【株式市場】日経平均は一時2万1000円を割り大引けも今年の安値を下回る
■東証マザーズは243銘柄のうち値上がり9銘柄にとどまるが「陰の極」の見方も
◆日経平均の終値は2万1042円09銭(139円55銭安)、TOPIXは1694.79ポイント(13.55ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億1045万株
5日後場の東京株式市場は、米国の時間外夜間取引で金利先物が上げ、株価指数の先物は下げていると伝えられ、日経平均は時間とともに下げ幅を広げ、14時40分にかけて244円38銭安(2万937円26銭)まで下押す場面があった。
03/05 16:04
慶大、新種のクマムシを発見 「ショウナイチョウメイムシ」と命名
慶應義塾大学先端生命科学研究所(山形県鶴岡市、冨田勝所長)の荒川和晴准教授(環境情報学部)、ポーランド・ヤギェウォ大Lukasz Michalczyk准教授らの共同研究グループは、山形県鶴岡市内で新種のクマムシを発見、これを「ショウナイチョウメイムシ」(ラテン名:Macrobiotus shonaicus)と命名した。
03/05 16:00
ジャガー、初のEV「I-PACE」を世界初公開
ジャガーは、3月6日に始まるジュネーブ・モーターショーでのパブリックデビューに先駆けて、同社初となる電気自動車であるSUV「I-PACE(アイ・ペイス)」をオーストリア・グラーツの製造工場から世界初公開、インターネット上で生中継と動画公開を行った。
03/05 15:36
出来高変化率ランキング(15時台)~ヤクルト、明電舎などがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/05 15:15
