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木徳神糧 Research Memo(6):「変化への迅速対応」と「存在意義の発揮」でグローバルに事業展開を進める

■中長期の経営戦略 1. 経営理念とキーワード、経営方針 木徳神糧<2700>では、経営理念として「コメビジネスを軸に世界中の消費者にコメとコメ関連食品の素晴らしさを発信し、健康で楽しいライフスタイルの実現をサポートする」を挙げている。
03/07 17:49

明治安田生命、新たな健康増進プロジェクトを始動

明治安田生命は6日、同社の3カ年プログラム「MYイノベーション2020」の中核となる取組として、従来の商品・サービスの枠を超えて「お客さま(個人、企業・団体)」「地域社会」「働く仲間(自社従業員)」の継続的な健康増進を支援する、新たなプロジェクトをスタートさせると発表した。
03/07 17:49

木徳神糧 Research Memo(5):通期予想は米価の先行き不透明感から堅め予想だが事業の実態は回復傾向

■今期の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し 2018年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比4.4%増の110,000百万円、営業利益で同15.5%増の750百万円、経常利益で同6.1%増の760百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同42.9%減の500百万円が予想されている。
03/07 17:48

木徳神糧 Research Memo(4):米価の上昇に伴い棚卸資産や前渡金等が増加し、総資産は増加傾向

■業績動向 2. 財務状況 木徳神糧<2700>の2017年12月期末の財務状況において、流動資産は24,384百万円(前期末比4,217百万円増)となった。
03/07 17:47

中国の証券監督当局、ブロックチェーンには集中管理型システムが必要と主張【フィスコ・ビットコインニュース】

*17:46JST 中国の証券監督当局、ブロックチェーンには集中管理型システムが必要と主張【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/07 17:46

木徳神糧 Research Memo(3):17/12期は米穀事業の採算悪化、食品事業の台湾工場の稼動遅れで営業減益

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 2017年12月期決算は、売上高が105,411百万円(前期比2.5%増)、営業利益649百万円(同38.8%減)、経常利益715百万円(同35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益875百万円(同4.6%減)となった。
03/07 17:44

木徳神糧 Research Memo(2):米穀を主力とする食品卸会社

■会社及び事業の概要 1. 沿革 木徳神糧<2700>の主力事業は米穀類の仕入、精米、販売であるが社歴は古く、その起源は1882年(明治15年)に遡る。
03/07 17:37

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米保護主義懸念もドル売りは慎重

本日7日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。
03/07 17:25

京大、人工知能の性能を分野を問わず評価する手法開発 世界初 

AI(人工知能)が社会において躍進すること著しい。
03/07 17:16

デニーズ、メニューを大幅に改訂 肉・パスタ・サラダなど半数以上に

セブン&アイ・フードシステムズが運営するデニーズは、13日にメニューの半数以上を大幅、かつ斬新に改訂する。
03/07 17:00

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は反落、ファーストリテとファナックなどの値がさ株が重石

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり40銘柄、値下がり178銘柄、変わらず7銘柄となった。
03/07 16:58

JASDAQ平均は反落、ホームドア関連などには物色も/JASDAQ市況

*16:43JST JASDAQ平均は反落、ホームドア関連などには物色も。
03/07 16:43

【M&A速報:2018/03/07(2)】鹿島<1812>、香港のテーマパーク等の内外装専業会社を買収

【M&A速報:2018/03/07(2)】鹿島<1812>、香港のテーマパーク等の内外装専業会社を買収
03/07 16:38

コーンNEC委員長辞任、市場への影響は?

*16:30JST コーンNEC委員長辞任、市場への影響は?。
03/07 16:30

東京為替:ドル・円はやや値を下げる展開、欧米株安観測で円買いも

7日午後の東京市場でドル・円は105円50銭台と、やや値を下げる展開となっている。
03/07 16:11

【株式市場】米貿易収支など見定めたい雰囲気で日経平均は反落したまま一進一退

◆日経平均の終値は2万1252円72銭(165円04銭安)、TOPIXは1703.96ポイント(12.34ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億6744万株 7日後場の東京株式市場は、円相場の推移が日本時間の今夜発表になる米1月貿易収支によって不透明なため、様子見気分があるほか、9日の先物・オプションSQ算出を前に株価指数ベースでは値上がりして欲しくないポジションの投資家が少なくないとの見方があり、日経平均は110円安前後(2万1300円前後)を上値に一進一退を続けた。
03/07 15:38

Vテク、神戸鋼、カプコンなど/本日の注目個別銘柄

<7717> Vテク 30000 +2050大幅続伸。
03/07 15:32

資生堂が上場来の高値、新経営計画に期待強く大手証券の目標株価も材料視

■大和証券は目標株価を従来の6280円から6710円に引き上げたと伝えられる 資生堂<4911>(東1)は7日の後場一段と強含み、14時40分にかけて6700円(109円高)まで上昇し、上場来の高値を2日続けて更新している。
03/07 15:19

東京為替:ドル・円は値を下げやすい、ユーロ・ドルは底堅い

7日午後の東京市場では、ドル・円は105円半ばで値を下げやすい展開。
03/07 15:19