【M&A速報:2018/3/20(2)】日本信号<6741>、鉄道信号システム製造会社の印GGT社と資本業務提携、等
03/20 16:24
■オンコリスバイオファーマ<4588>の業績動向と財務状況
3. テロメライシンの食道がんにおける対象患者数
食道がんの罹患者数が米国で年間約1.7万人、国内で約2~3万人の罹患者数と推計されている。
03/20 15:50
■業績動向と財務状況
1. 2017年12月期業績の概要
オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比28.5%増の229百万円、営業損失が1,078百万円(前期は861百万円の損失)、経常損失が1,087百万円(同864百万円の損失)、当期純損失が1,090百万円(同931百万円の損失)となった。
03/20 15:47
◆日経平均の終値は2万1380円97銭(99円93銭安)、TOPIXは1716.29ポイント(3.68ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億8168万株
20日後場の東京株式市場は、米国時間の20~21日にFOMC(連邦公開市場委員会)が開催され、東京市場は21日が祝日のため、様子見気分があったで、ソニー<6758>(東1)やキヤノン<7751>(東1)などが徐々に持ち直し、日経平均も3日続落とはなったが大引けにかけて下げ幅を縮めた。
03/20 15:45
■開発パイプラインの動向
4. 米国バイオベンチャー2社に出資
オンコリスバイオファーマ<4588>は2017年以降、米国のバイオベンチャー2社に出資し、資本業務提携を締結した。
03/20 15:42
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向
3. その他パイプライン
(1) OBP-801
OBP-801は分子標的抗がん剤で、幅広いがん種に対する治療効果が期待されている。
03/20 15:40
イード<6038>
■株主還元策
株主還元策については、内部留保と成長に向けた投資資金に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。
03/20 15:38
■株主還元策
sMedio<3913>は、上場後間もないため、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。
03/20 15:38
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向
2. テロメスキャン
(1) 概要
テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
03/20 15:37
*15:37JST sMedio Research Memo(7):2018年12月期通期は業績回復の1年。
03/20 15:37
■業績動向
5. 財務状況と経営指標
sMedio<3913>の財務状況は良好である。
03/20 15:36
■業績動向
3. 為替リスクの状況
sMedio<3913>のロイヤリティ収入のおおむね5割は米ドル建の入金である。
03/20 15:35
■開発パイプラインの動向
オンコリスバイオファーマ<4588>は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献する新薬の開発を行っている。
03/20 15:34
■業績動向
1. 2017年12月期連結決算の業績概要
2月13日、sMedio<3913>は2017年12月期連結業績の発表を行った。
03/20 15:34
■事業概要
「デジタル・トランスフォーメーション」とは「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面で良い方向に変化させる」ということを意味する。
03/20 15:33
■会社概要
1. 会社沿革
オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
03/20 15:32
■sMedio<3913>の会社概要
1. 会社概要
同社グループは、マルチメディア、ネットワーク及び関連するセキュリティを中心としたソフトウェア技術を基盤とし、デジタル家電、スマートデバイス、PC等に魅力ある高性能のソフトウェア製品とそれに付随するサービス提供を主たる事業としている。
03/20 15:32
■要約
オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャー。
03/20 15:31
■要約
sMedio<3913>は、PCやスマートデバイス、TV、その他ポータブル機器に対する組込みソフトウェアの開発会社である。
03/20 15:31
■イード<6038>の第5次モビリティ革命を支援する新規事業を始動
自動車業界では現在、内燃機関からEVへのシフトが進むと同時に、情報通信技術を活用した自動運転技術、コネクテッドカーの実現、また、個人所有からカーシェアリングといったように用途の多様化も進みつつある。
03/20 15:23
■業績動向
2. 2018年6月期の業績見通し
イード<6038>の2018年6月期は売上高で前期比横ばいの4,401百万円、営業利益で同26.1%増の110百万円、経常利益で同22.0%増の110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で50百万円(前期は437百万円の損失)と期初計画を据え置いた。
03/20 15:21
