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ALBERT Research Memo(11):今後、収益成長により内部留保が充実した段階で改めて配当については検討

■株主還元策 ALBERT<3906>では、永続的な利益成長を目指し、その成長に応じて株主への利益還元を行っていく方針だが、現段階では収益成長を図っていくための内部留保の充実、並びに成長に必要となる投資に優先的に資金を投下し、業績を早期に回復していくことが重要と判断し、配当については無配を継続することとしている。
03/23 16:11

ALBERT Research Memo(10):データサイエンティストの総合力を強みとした拡大戦略を推進する

■今後の見通し 4. 中期戦略と競合状況について ALBERT<3906>ではデータ・アナリティクス市場の拡大を背景に、2019年以降も高成長を目指していく方針だ。
03/23 16:10

ALBERT Research Memo(9):2018年12月期は3期ぶりに過去最高売上げを更新、営業利益も黒字転換へ

■今後の見通し 3. 2018年12月期の業績見通し ALBERT<3906>の2018年12月期の売上高は前期比37.6%増の1,200百万円と過去最高を3期ぶりに更新し、営業利益は20百万円、経常利益は18百万円、当期純利益は8百万円と4期ぶりに黒字転換する見通しだ。
03/23 16:09

ALBERT Research Memo(8):組織改編などにより、利益を稼ぎながら高成長を実現する収益構造改革に着手

■今後の見通し 2. 2018年12月期の事業方針 2018年12月期の事業方針としてALBERT<3906>は、「体制の改編(選択と集中)」「ケーパビリティの確保(アライアンスと蓄積した分析ノウハウの活用)」「重点産業・顧客のスコープ(技術応用領域の特定)」の3つを基本戦略として掲げ、収益の拡大を目指していく方針だ。
03/23 16:08

ALBERT Research Memo(7):ビジネス・アナリティクス市場は年率2桁成長が見込める高成長分野

■今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し ALBERT<3906>が属する国内のビジネス・アナリティクスの市場規模は2016年の2,340億円から2020年には3,691億円と約1.6倍に拡大、年平均成長率では約12%増と2桁成長で伸びていくと予測されている。
03/23 16:07

ALBERT Research Memo(6):転換社債型新株予約権付社債の発行により、財務基盤は強化されている

■ALBERT<3906>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比137百万円減少の3,015百万円となった。
03/23 16:06

ALBERT Research Memo(5):自動運転に応用可能な新技術などにより成長期待は高まる

■業績動向 2. 2017年12月期の事業トピックス 2017年12月期の主なトピックスとしては、今後のプロダクト製品で成長期待の大きいAI・高性能チャットボット「Proactive AI」の正式版を4月にリリースした。
03/23 16:05

ALBERT Research Memo(4):売上拡大や外注費の削減等により売上総利益は過去最高を3期ぶりに更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 ALBERT<3906>の2017年12月期の売上高は前期比7.3%増の872百万円、営業損失は161百万円(前期は107百万円の損失)、経常損失は158百万円(同121百万円の損失)、当期純損失は172百万円(前期は279百万円の損失)となった。
03/23 16:04

ALBERT Research Memo(3):AI(人工知能)の活用等を支援するデータソリューション事業を展開

■会社概要 2. 事業概要 ALBERT<3906>は高度な「分析力」をコアとするデータサイエンティスト集団として、ビッグデータ分析及び分析モデルの開発とシステム導入、AI(人工知能)の活用等を支援するデータソリューション事業を展開している。
03/23 16:03

ALBERT Research Memo(2):AI技術を用いたビッグデータ分析・コンサルティング会社

■会社概要 1. 会社沿革 ALBERT<3906>は2005年の創立で、家電商品選択支援サイト「教えて!家電」の開発・運営からスタートした。
03/23 16:02

ALBERT Research Memo(1):経営体制の刷新により、新生ALBERTが再成長に向けて動き出す

■要約 ALBERT<3906>は、ディープラーニング等の機械学習技術をベースとしたビッグデータの分析サービスや分析モデルの開発を行うAI関連テクノロジー企業。
03/23 16:01

【株式市場】トランプ関税ショックで日経平均一時1000円安となり5か月ぶりに2万1000円台を割る

◆日経平均の終値は2万617円86銭(974円13銭安)、TOPIXは1664.94ポイント(62.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億1438万株 ■新規上場のファイバーゲートは終日買い気配 23日後場の東京株式市場は、前場に続き日経平均が時間とともに下値を探る展開になり、14時40分頃には1032円38銭安(2万559円61銭)まで下押した。
03/23 16:00

クロスマーケ Research Memo(9):前中期経営計画の遂行で見えてきた課題

■中期経営計画 ● 2015−2017年度中期経営計画の振り返り クロス・マーケティンググループ<3675>は創業以来、マーケティングリサーチにおいて様々なサービスを展開するとともに、モバイル・スマートフォンやプロモーション、海外へと事業領域を拡大してきた。
03/23 15:57

クロスマーケ Research Memo(8):Kadenceの業績V字回復で、追加的にのれん償却と特別損失が発生

■クロス・マーケティンググループ<3675>の業績動向 2. 評価上の費用・損失の販管費・特別損益への計上について 親会社株主に帰属する当期純利益が赤字になったのは、営業利益の低迷に加え、2014年に買収したKadenceとの契約に絡んで、951百万円の特別損失が発生したためである。
03/23 15:56

クロスマーケ Research Memo(7):17/12期は事業拡大により増収継続するも、一時コストで営業減益に

■業績動向 1. 2017年12月期の業績動向 クロス・マーケティンググループ<3675>の2017年12月期の業績は、売上高は16,758百万円(前期比4.9%増)、営業利益は727百万円(同45.9%減)、経常利益は597百万円(同52.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は-703百万円(前期は837百万円の利益)となった。
03/23 15:54

クロスマーケ Research Memo(6):ターニングポイントはVOYAGE GROUPとの提携、東証マザーズ上場

■ビジネスモデル 3. ターニングポイント クロス・マーケティンググループ<3675>は2003年の創業で、当時はネットリサーチ業界で最後発の1社と見られていた。
03/23 15:53

クロスマーケ Research Memo(5):利益率が低いのは事業領域・エリアの拡大という前向き姿勢のため

■ビジネスモデル 1. 収益構造 収益源を分解すると、ディレクターとリサーチャーが売上原価、セールスや本部(共通部分)が販管費に計上される。
03/23 15:52

クロスマーケ Research Memo(4):マーケティングソリューションまで一貫したサービスを提供できる企業は少ない

■会社概要 5. ITソリューション事業とその他の事業 ITソリューション事業では、マーケティングから企画、開発、運用、プロモーションまで、モバイルやスマートフォン向けサービスに必要なあらゆる機能をワンストップで提供している。
03/23 15:51

クロスマーケ Research Memo(3):コア事業のネットリサーチを強みにオフラインでも事業を拡大

■会社概要 4. リサーチ事業 (1) リサーチ事業 マーケティングリサーチは、1)調査の背景や目的のヒアリングと調査目的を達成するための手法の整理、2)調査票の企画・設計のサポートと調査票の目的の確認、3)品質追求を目的にした各工程における実査、4)的確なプランニングと集計分析、5)調査結果を詳細に分析するレポート、6)解決のためのアクションを導くディスカッション——という流れになっている。
03/23 15:51

クロスマーケ Research Memo(2):ネットリサーチをコアに事業領域・エリアを積極的に拡大

■会社概要 1. 事業概要 クロス・マーケティンググループ<3675>の事業セグメントはリサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業の3つである。
03/23 15:50

クロスマーケ Research Memo(1):17/12期は事業拡大により、増収継続するも、一時コストで営業減益に

■要約 クロス・マーケティンググループ<3675>は、リサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業と3つの事業で構成されている。
03/23 15:48

RIZAP-G 株主優待制度の拡充後の権利確定日(3月27日)迫る

RIZAPグループ<2928>の株主優待制度の権利確定日が27日に迫っている。
03/23 15:45

日経平均大引け:前日比974.13円安の20617.86円

日経平均は前日比974.13円安の20617.86円(同-4.51%)で大引けを迎えた。
03/23 15:42

東亜健、テクノプロHD、日立建機など/本日の注目個別銘柄

<2685> アダストリア 2214 -152大幅安。
03/23 15:40