オウケイウェイヴ<3808>は27日、2018年7月から始まる第20期に向けて代表取締役の移動及び役職変更を内定し、代表者を2名体制とする新体制を発表した。
03/29 15:53
オウケイウェイヴ<3808>は27日、業務提携しているアイロムグループ(本社:千代田区)と共に、シンガポールの医療ベンチャー企業LIFEX RESEARCH PTE. LTD.(本社:シンガポール)との戦略的提携に基本合意したことを発表した。
03/29 15:51
オウケイウェイヴ<3808>は26日、同社の有する独自のブロックチェーン技術を活用し、佐賀県三養基郡みやき町及びみやきまち(本社:みやき町)との三者間にて、暗号通貨をベースとした「ふるさと納税型クラウドファンディング」のプラットフォーム構築に向けた実施検討を開始することに合意したと発表。
03/29 15:50
ブイキューブ<3681>は、26日にシード・プランニング(本社:東京都文京区)から発行された「2018 ビデオ会議/Web会議の最新市場とクラウドビデオコミュニケーションの現状」において、「ASP(SaaS)型」および、「ASP(SaaS)型+SI(オンプレミス)型」の分野におけるシェアNo.1を獲得したことを発表。
03/29 15:49
*15:45JST アンビション Research Memo(3):首都圏、23区内に特化。
03/29 15:45
*15:44JST アンビション Research Memo(2):主力のサブリース事業で急成長。
03/29 15:44
■株主還元
ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2017年12月期については前期までと同様、無配とすることを決定している。
03/29 15:33
■今後の見通し
2018年12月期ついてピクスタ<3416>は、売上高2,594百万円(前期比16.3%増)、営業利益91百万円(同421.9%増)、経常利益88百万円(同280.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円(前期は6百万円の損失)と、増収増益を予想している。
03/29 15:32
■ピクスタ<3416>の中長期の成長戦略と進捗状況
5. Snapmart事業の進捗状況
Snapmart事業はその事業規模はまだ小さいものの、クリエイターとユーザーの双方での認知度が高まりつつある。
03/29 15:31
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家わらしべ氏(ブログ「テンバガーへGO!わらしべのブログ」)が執筆したコメントです。
03/29 15:30
*15:30JST ピクスタ Research Memo(10):撮影件数が急増。
03/29 15:30
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. 海外展開の進捗状況
ピクスタ<3416>の海外展開は2017年3月に韓国のTopic Images Inc.を子会社化したことで大きく進展した。
03/29 15:29
■中長期の成長戦略と進捗状況
2. 定額制シフトの進捗状況
前述のように、2017年12月期の定額制売上高は518百万円(前期比63.7%増)となり、順調に拡大した。
03/29 15:28
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 成長戦略の概要
ピクスタ<3416>の成長戦略は、中核事業である『PIXTA』の深耕(タテ展開)と、周辺・関連領域へのヨコ展開で構成されている。
03/29 15:27
*15:26JST ピクスタ Research Memo(6):成長のための先行投資の各種施策を着実に実施。
03/29 15:26
■事業の概要
4. 『PIXTA』の強み
『PIXTA』は様々な強みを有する。
03/29 15:25
■事業の概要
3. 各事業の収益モデル
(1) PIXTA事業の収益モデル
主力事業の『PIXTA』は、写真、イラスト、動画などのデジタル素材のマーケットプレイスだ。
03/29 15:24
■ピクスタ<3416>の事業の概要
2. 『PIXTA』の事業環境
『PIXTA』で取り扱うデジタル素材の中で、現状は写真が圧倒的多数を占めている。
03/29 15:23
■事業の概要
1. 会社の概要
ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
03/29 15:22
*15:21JST ピクスタ Research Memo(1):成長のための先行投資は順調に進捗。
03/29 15:21
