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アイエスビー Research Memo(6):提案型業務・プライム業務の拡大、新市場・新技術への進出で新規顧客獲得狙う

■アイ・エス・ビー<9702>の新中期経営計画の概要 3. 高付加価値業務へのシフト 高付加価値業務へのシフトというテーマは前中期経営計画における“新規優良顧客の獲得”というテーマを引き継いだものだ。
03/30 17:03

アイエスビー Research Memo(5):2020年12月期に売上高200億円、営業利益10億円を目指す

■新中期経営計画の概要 1. 新中期経営計画の概要 アイ・エス・ビー<9702>は3ヶ年の中期経営計画を策定し、その着実な実行による中期的成長の実現を目指している。
03/30 17:02

アイエスビー Research Memo(4):主要顧客である国内大手スマホメーカーの開発縮小をIoT関連でカバー

■事業分野別動向 1. 携帯端末 アイ・エス・ビー<9702>の2017年12月期通期の売上高は、前年同期比1.0%減の2,261百万円となった。
03/30 17:00

アイエスビー Research Memo(3):プロジェクトマネジメント強化などが奏功し既存事業でも増益

■業績の動向 ● 2017年12月期決算の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2017年12月期決算は、売上高16,668百万円(前期比24.4%増)、営業利益596百万円(同97.2%増)、経常利益627百万円(同92.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益307百万円(同75.7%増)と、大幅増収増益で着地した。
03/30 16:58

アイエスビー Research Memo(2):自動車電話の開発プロジェクトへの参画を契機に、モバイル市場とともに成長

■会社概要 1. 沿革 アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、株式会社インフォメイション・サービス・ビューローとして設立された。
03/30 16:56

マザーズ指数は4日続伸、IPOアジャイルは初値5.2倍、日本リビング保証は持ち越し/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、前日の米株高や日経平均の大幅続伸を受けて投資家心理の改善が続き、堅調な展開となった。
03/30 16:56

アイエスビー Research Memo(1):2020年新中計を発表。1ランク上のステージを歩むべく基盤固めに取り組む

*16:55JST アイエスビー Research Memo(1):2020年新中計を発表。
03/30 16:55

JASDAQ平均は続伸、買い一巡後はこう着感が強まる/JASDAQ市況

*16:51JST JASDAQ平均は続伸、買い一巡後はこう着感が強まる。
03/30 16:51

小田急、グローバルサイトを全面的リニューアル 利便・操作性を向上

小田急電鉄は29日、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに対応するため、外国語サイトを5年ぶりに全面的にリニューアルした。
03/30 16:48

郵船、カプコン、三井金など/本日の注目個別銘柄

<8802> 三菱地所 1798.5 +48.5大幅続伸。
03/30 16:37

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅続伸、ファーストリテと東エレクで約78円押し上げ

30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり191銘柄、値下がり32銘柄、変わらず2銘柄となった。
03/30 16:32

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、ユーロ・ドルは堅調地合い

30日午後の東京市場で、ドル・円は106円10銭台と、本日安値圏でもみ合う展開となっている。
03/30 16:20

RIZAPーG Research Memo(7):スポーツとテクノロジーの融合を掲げて、ゴルフレッスン分野でソニーと提携

■中長期の成長戦略の進捗状況 2. “SPORTS”への展開 スポーツ産業の市場規模については、2015年に5.5兆円だった市場を、政府主導により2020年に10兆円、2025年に15兆円に拡大させようという目標が日本政府から示されている(2016年6月2日発表『日本再興戦略2016』)。
03/30 15:58

テクマトリックス 医療従事者向け大容量データ無料転送サービスの提供を開始

テクマトリックス<3762>は29日、医療事業者向け大容量データ無料転送サービス「NOBORI-EX」を4月から提供開始すると発表した。
03/30 15:56

目先的にドル高・円安はやや一服か

*15:53JST 目先的にドル高・円安はやや一服か。
03/30 15:53

【株式市場】年度末最終日とあって先物のヘッジを外す買いも入り日経平均は一時353円高と大幅続伸

◆日経平均は2万1454円30銭(295円22銭高)、TOPIXは1716.30ポイント(12.30ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4075万株 30日後場の東京株式市場は、13時にかけて東京エレクトロン<8035>(東1)が一段とジリ高になるなど、半導体関連株などの一角が強くなり、日経平均も上げ幅を広げて353円72銭高(2万1512円80銭)まで上げた。
03/30 15:48

シノケンG Research Memo(9):配当性向は10%を目途に業績が一定水準上回れば特別配当を上乗せするスキーム

■株主還元策 シノケングループ<8909>はリーマンショックによる損失計上で財務内容が悪化したため、ここ数年は財務体質の改善を優先し、配当性向を低く抑えてきたが、業績の拡大と共に連続増配は継続している。
03/30 15:46

【小倉正男の経済コラム】中朝会談=核とICBMを持ったジレンマ

■核とミサイルを持っても恐怖は変わらないという相矛盾 習近平国家主席と金正恩委員長の中朝会談(3月25~28日)が行われているというのに日本は朝から晩まで森友学園問題にからむ“佐川宣寿証人喚問”ばかりだった。
03/30 15:45

シノケンG Research Memo(8):2020年度に売上高1,500億円、営業利益160億円を目指す

■今後の見通し 2. 3ヶ年業績見通しと成長戦略 シノケングループ<8909>は現在の事業環境を踏まえ、2018年2月に新たな3ヶ年業績見通しを発表した。
03/30 15:44

シノケンG Research Memo(7):不動産販売事業の業績拡大に伴い、18年12月期も過去最高業績を更新の見通し

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し シノケングループ<8909>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の120,000百万円、営業利益が同4.5%増の13,500百万円、経常利益が同8.2%増の13,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.4%増の9,200百万円と過去最高業績を連続で更新する見通し。
03/30 15:42

シノケンG Research Memo(6):事業規模拡大により総資産は増加傾向だが、財務体質は着実に改善が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 シノケングループ<8909>の2017年12月期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比18,699百万円増加の90,972百万円となった。
03/30 15:39

シノケンG Research Memo(5):すべての事業セグメントで2ケタ増収を達成

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 不動産販売事業 シノケングループ<8909>の不動産販売事業の業績は、売上高が前期比34.5%増の79,578百万円、セグメント利益が同21.3%増の11,333百万円となった。
03/30 15:38

シノケンG Research Memo(4):8期連続増収増益、6期連続過去最高益を更新

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 シノケングループ<8909>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.3%増の105,936百万円、営業利益が同22.2%増の12,920百万円、経常利益が同23.3%増の12,201百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.4%増の8,489百万円と8期連続の増収増益となり、4期連続で過去最高売上高、6期連続で過去最高益を更新した。
03/30 15:37