<新規上場のライトアップは公開価格を32%上回って初値つき上場2日目のZUUはストップ高>
◆日経平均の終値は2万2516円83銭(176円21銭安)、TOPIXは1744.83ポイント(5.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億9404万株
22日後場の東京株式市場は、引き続きEU(欧州連合)が22日から対米報復関税を発動すると伝えられたことなどが影響し、日経平均は下げ幅200円から150円のゾーンで弱もみ合いを続けた。
06/22 16:09
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の株主還元に関する方針
内部留保は、企業価値の増大を図るため、既存事業の一層の強化及び将来の成長分野への投資に充当する。
06/22 15:35
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のその他事業の取り組み
1. 取締役会評価
同社グループは、資本市場にかかる顧客からの要望に応えるため、時代とともに新しい事業を展開している。
06/22 15:35
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の証券代行事業について
同社グループは2012年に40年ぶりに証券代行業界に新規参入をした。
06/22 15:34
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のビジネスフィールド
株主と企業を結ぶコンサルティング・パートナーとして、上場企業600社以上の会社と取引実績がある。
06/22 15:32
■事業の沿革
同社グループの主力事業は、実質株主判明調査から立ち上がり、さらに顧客からの要望を受け、株主総会関連業務へと発展してきた。
06/22 15:30
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のサービス別売上高の状況
同社グループの事業領域は、IR・SR活動に特化したコンサルティング業であり、単一セグメントである。
06/22 15:29
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2018年3月期のハイライト
1. SR(株主対応)コンサルティング支援の増加
(1) SRコンサルティング支援に関しては、外国人株主比率の増加及びコーポレートガバナンス・コードやスチュワードシップ・コードによる安定株主の減少に伴い、国内・海外の実質株主判明調査の受注が増加している。
06/22 15:28
■要約
アイ・アールジャパンホールディングス<6035>は、2008年4月に現代表取締役社長・CEOの寺下史郎(てらしたしろう)氏がMBOを実施し、新生アイ・アールジャパンとして活動を開始。
06/22 15:25
■株主還元策
イントラスト<7191>は株主還元策として配当を実施している。
06/22 15:07
■中長期の成長戦略
クレオ<9698>は2017年4月に持続的成長のための事業ポートフォリオの転換に着手した。
06/22 15:06
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画
(1) 経営目標
イントラスト<7191>は、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
06/22 15:06
■今後の見通し
● 2019年3月期連結業績見通し
クレオ<9698>の2019年3月期の連結業績見通しは、売上高13,100百万円(前期比6.8%増)、営業利益570百万円(同38.8%増)、経常利益590百万円(同28.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益400百万円(同30.9%増)を見込んでいる。
06/22 15:05
■今後の見通し
イントラスト<7191>の2019年3月期通期の業績は、売上高で前期比16.5%増の3,440百万円、営業利益で同19.7%増の925百万円、経常利益で同23.0%増の925百万円、当期純利益で同23.8%増の630百万円を予想する。
06/22 15:05
■株式の状況
1. 株主還元策
ピクセラ<6731>は、内部留保の充実を勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを利益配分の基本方針としているが、2016年9月期まで5期連続で営業損失を計上したことから、2017年9月期では黒字転換したものの、今後の事業拡大を考慮すると配当を実施できる財政状態になく、2018年9月期も無配を継続することとしている。
06/22 15:05
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/22 15:04
