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MS-Japanは株式4分割が注目されて買い気配のままストップ高

■9月30日を基準日として1株につき4株に分割 MS-Japan<6539>(東1)は9日、買い気配のままストップ高の7910円(1000円高)に張り付き、14時30分を過ぎてもまだ売買が成立していない。
08/09 14:59

宮地エンジ ストップ高買い気配、業績予想の大幅上方修正を好感

宮地エンジ<3431>はストップ高買い気配。
08/09 14:54

日本ボクシング連盟の山根会長が辞任

日本ボクシング連盟の山根明会長が助成金流用や暴力団組長との過去の関係について批判を受けていた問題で、山根会長は8日、大阪市内で辞任を表明した。
08/09 14:48

イオン 売り優勢も、移動平均線は揃って上向き

本日は売り優勢となっているものの、5日、25日、75日、200日線の各線が揃って上向き基調であることから、下値は堅いもよう。
08/09 14:46

東京為替:ドル・円は111円付近、中国株などはしっかり

9日午後の東京市場でドル・円は111円付近でもみ合う展開が続く。
08/09 14:43

リネットジャパングループ KDDIと提携し「au HOME」へ不用な小型家電の「宅配リサイクル」サービスを提供

リネットジャパングループ<3556>は8日、KDDI<9433>と提携を行い、auのホームIoTサービス「au HOME」に登録された不用小型家電の宅配リサイクルサービスの提供を開始すると発表した。
08/09 14:30

金融市場は米中対立の長期化を警戒

*14:27JST 金融市場は米中対立の長期化を警戒。
08/09 14:27

マイクロソフト、マイニング不要の新たなイーサリアム商品を発表【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:27JST マイクロソフト、マイニング不要の新たなイーサリアム商品を発表【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/09 14:27

ゲオHD 大幅続伸でストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益決算

ゲオHD<2681>は大幅続伸でストップ高。
08/09 14:22

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、ユーロ・ドルは本日安値圏

9日午後の東京市場でドル・円は111円05銭まで反発する展開。
08/09 14:17

グローブライド 1Q製造コストの改善等により、営業利益が2ケタ増

グローブライド<7990>は8日、2018年3月期第1四半期(18年4月−6月)連結決算を発表した。
08/09 14:17

出来高変化率ランキング(13時台)~パンチ、リゾートトラスなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/09 14:00

東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は下げ幅を縮小

9日午後の東京市場でドル・円は小幅に値を戻し、足元は110円80銭台で推移。
08/09 13:20

後場の日経平均は39円安でスタート、大和ハウスやスズキなどが売られる

後場の日経平均は39円安でスタート、大和ハウスやスズキなどが売られる
08/09 13:17

NCNP、自閉症スペクトラムの聴覚過敏性と活動動態との関連性を明らかに

国立精神・神経医療研究センター(NCNP)は6日、東大の身体教育コースと共同で、自閉症スペクトラムや定型発達の児童の神経生理学的な聴覚過敏性と、時計型のウエアラブル身体加速度計で評価した日常生活の身体活動動態との関連を明らかにしたと発表した。
08/09 13:14

JCRファーマは新薬候補の第3相臨床試験開始が注目され下値から出直る

■順調に運べば2019年度中には日本での製造販売承認申請を行う予定 JCRファーマ<4552>(東1)は9日の後場、5300円(70円高)をはさむ気配値で始まり、下値から出直る様子を見せている。
08/09 13:10

平和RE Research Memo(6):分配金の増加に伴い、NAV倍率は上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の各種指標を他のオフィス・レジデンス複合型(総合型)REITと比較すると、2018年7月27日現在のNAV倍率(1口当たり投資口価格/1口当たり純資産額)は0.94倍と、平均の1.04倍に比べて低い評価にとどまっている。
08/09 13:06

平和RE Research Memo(5):投資主価値の最大化に向けて取り組む

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 1. 新中期目標 前回の中期目標であった分配金2,250円/口、資産規模2,000億円のうち、分配金については2018年5月期に達成した。
08/09 13:05

平和RE Research Memo(4):高水準の分配金を予想

■今後の見通し ●2018年11月期と2019年5月期の業績予想 平和不動産リート投資法人<8966>の2018年11月期(第34期)の業績は、前期に不動産譲渡益を計上した反動から、営業収益5,880百万円(前期比33.2%減)、営業利益2,609百万円(同50.8%減)、経常利益2,148百万円(同55.4%減)、当期純利益2,148百万円(同55.4%減)の見通しだ。
08/09 13:04

平和RE Research Memo(3):分配金は5期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 平和不動産リート投資法人<8966>の2018年5月期(第33期)決算は、営業収益8,803百万円(前期比49.7%増)、営業利益5,305百万円(同107.5%増)、経常利益4,815百万円(同135.1%増)、当期純利益4,815百万円(同152.8%増)であった。
08/09 13:03