7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり73銘柄、値下がり146銘柄、変わらず6銘柄となった。
09/07 16:21
◆日経平均の終値は2万2307円06銭(180円88銭安)、TOPIXは1684.31ポイント(8.10ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億961万株
9月7日後場の東京株式市場は、土・日の間にトランプ大統領が中国や日本に対する貿易政策に関する姿勢を強める懸念が言われ、様子見気分が拭えないようで、トヨタ自動車<7203>(東1)やブリヂストン<5108>(東1)などが取引開始後に一段安となった。
09/07 15:54
神戸物産<3038>は5日、全国に809店舗展開する業務スーパーにおいて、一部店舗を除き9月1日から10月31 日までの2ヶ月間、「業務スーパー×神戸物産 総力祭」と題したセールを開催中であることを発表。
09/07 15:38
東京センチュリー<8439>は6日、消化ガス発電事業への取り組みを推進・強化していくことを目的に、月島機械<6332>との共同出資による事業会社を設立したと発表。
09/07 15:16
■全体相場が調整色を強め材料株などが個々に注目される中で材料視される
ヴィンクス<3784>(東1)は7日、12%高の1239円(129円高)まで上げた後も11%高前後で大引けまで値を保ち、3日ぶりに反発。
09/07 15:16
■今後の方向性と進捗
アーバネットコーポレーション<3242>の成長戦略は、既存事業の拡大を軸としつつ、ストックビジネス(自社保有の賃貸収益物件やホテル事業など)や子会社によるBtoC事業(マンション管理及び賃貸事業等)の強化により、事業ポートフォリオの拡充と財務基盤の安定化を図るものである。
09/07 15:10
■業績動向
2. 2018年6月期決算の概要
アーバネットコーポレーション<3242>の2018年6月期の業績は、売上高が前期比9.6%減の16,085百万円、営業利益が同31.0%減の1,668百万円、経常利益が同33.3%減の1,440百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同32.5%減の988百万円と減収減益となったが、計画を上回る着地である。
09/07 15:08
■業界環境
アーバネットコーポレーション<3242>の基軸事業である都内の投資用ワンルームマンションは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
09/07 15:06
■会社概要
3. 企業特長
アーバネットコーポレーション<3242>の特長(強み)として、(1)優れたデザイン性や機能性、好立地へのこだわりによる差別化、(2)少数精鋭による固定費を圧縮した効率的な経営を挙げることができる。
09/07 15:04
■会社概要
1. 事業概要
アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区内を基盤とした投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
09/07 15:02
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/07 15:00
■要約
1. 会社概要
アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区内で駅から徒歩10分以内での投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
09/07 15:00
