◆日経平均は2万1149円80銭(34円80銭安)、TOPIXは1589.56ポイント(6.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億7332万株
10月29日後場の東京株式市場は、24日開会の臨時国会で審議される「2段階の補正予算」による切れ目のない財政出動への期待が言われたものの、13時過ぎに業績見通しの減額修正を発表した日本ハム<2282>(東1)が下げ、25日に減額を発表したキヤノン<7751>(東1)は続落模様のまま下げ止まらないため、様子見ムードが強く、日経平均は約120円高(2万1300円前後)を上値に一進一退を続けた。
10/29 15:43
*15:20JST 内閣府、仮想通貨などの納税環境整備について会合【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/29 15:20
■株主還元策
ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は89.9%(2018年8月期末)に達しており、財務内容は安定している。
10/29 15:18
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画
ナガイレーベン<7447>は、2018年8月期の実績を踏まえて、新たに2021年8月期に売上高18,600百万円、営業利益5,600百万円を目標とした中期経営計画を発表した。
10/29 15:17
■ナガイレーベン<7447>の今後の見通し
● 2019年8月期の通期連結業績見通し
(1) 損益見通し
2019年8月期の通期連結業績を会社は、売上高が前期比2.7%増の17,600百万円、営業利益が同0.4%減の5,242百万円、経常利益が同0.6%減の5,304百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.7%減の3,650百万円を見込んでいる。
10/29 15:16
■業績動向
(2) 財務状況
ナガイレーベン<7447>の財務状況は引き続き安定している。
10/29 15:15
■業績動向
●2018年8月期の連結業績概要
(1) 損益状況
発表されたナガイレーベン<7447>の2018年8月期の連結業績は、売上高が前期比0.7%増の17,144百万円、営業利益が同0.4%増の5,264百万円、経常利益が同0.0%減の5,338百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が0.1%増の3,675百万円となった。
10/29 15:14
■事業概要
1. 売上構成
ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
10/29 15:13
■会社概要
ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専門メーカーである。
10/29 15:12
■要約
ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
10/29 15:11
■株主還元策
トライステージ<2178>は株主還元として配当のほか株主優待を実施している。
10/29 15:09
■トライステージ<2178>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) ダイレクトマーケティング支援事業
a) テレビ事業
テレビ事業を展開するトライステージ単体の2019年2月期売上高は前期比10.7%減の29,667百万円、営業利益で同17.2%減の805百万円となる見通し。
10/29 15:08
■今後の見通し
1. 2019年2月期の業績見通し
トライステージ<2178>の2019年2月期の連結業績は、売上高で前期比3.9%減の53,601百万円、営業利益で同47.9%減の537百万円、経常損失で59百万円(前期は908百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,292百万円(同385百万円の利益)といずれも期初計画を下方修正した。
10/29 15:07
■トライステージ<2178>の財務状況
2019年2月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,604百万円減少の16,415百万円となった。
10/29 15:06
■トライステージ<2178>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ダイレクトマーケティング支援事業
ダイレクトマーケティング支援事業の売上高は前年同期比10.2%減の16,337百万円、営業利益は同8.8%減の616百万円となった。
10/29 15:05
■業績動向
1. 2019年2月期第2四半期累計業績の概要
トライステージ<2178>の2019年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.0%減の27,538百万円、営業利益が同29.7%減の389百万円、経常損失が165百万円(前年同期は72百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,340百万円(同194百万円の損失)となった。
10/29 15:04
