■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
ビジョン<9416>の2018年12月期の連結業績予想は、売上高で前期比17.3%増の20,599百万円、営業利益で同25.9%増の2,252百万円、経常利益で同25.6%増の2,254百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同25.8%増の1,520百万円と期初計画を据え置いている。
09/13 15:54
■業績動向
3. 財務状況
ビジョン<9416>の2018年12月期第2四半期末における総資産は前期末比677百万円増加の12,161百万円となった。
09/13 15:52
■業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) グローバルWiFi事業
ビジョン<9416>の2018年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比26.5%増の5,987百万円、セグメント利益は同55.8%増の1,149百万円と大幅増収増益となり、セグメント利益率も同3.6ポイント上昇の19.2%となった。
09/13 15:51
■業績動向
1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要
ビジョン<9416>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比18.0%増の9,855百万円、営業利益で同45.4%増の1,236百万円、経常利益で同46.5%増の1,245百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同41.6%増の809百万円といずれも期初計画を上回り、半期ベースで連続過去最高を更新した。
09/13 15:50
■会社概要
4. 強みとリスク
(1) 強み
ビジョン<9416>の情報通信サービス事業における強みは、「Webマーケティング」×「営業」×「CLT(カスタマー・ロイヤリティ・チーム)」による三位一体の体制を構築し、高い営業効率を誇っていることが挙げられる。
09/13 15:49
■会社概要
3. 事業内容
ビジョン<9416>の事業は、国内外でWiFiルーターのレンタルサービスを行うグローバルWiFi事業と、各種通信サービスの加入取次ぎや移動体通信機器・OA機器の販売、ホームページ制作等のサービス提供を行う情報通信サービス事業の2つが主力となっており、その他としてカタログ販売事業やメディア事業等がある。
09/13 15:46
■会社概要
1. 概要
ビジョン<9416>はモバイルインターネット環境を提供するWiFiルーターの国内外でのレンタルと、スタートアップ、ベンチャー企業向けを中心に各種通信サービスの加入取次ぎ、コピー機、ビジネスフォン等のOA機器や電力の販売まで幅広いサービスを提供している。
09/13 15:45
■要約
ビジョン<9416>は、モバイルインターネット環境を提供するWiFiルーターのレンタルを国内外で行うグローバルWiFi事業と、スタートアップ、ベンチャー企業向けを中心に各種通信サービスの加入取次ぎ、情報通信機器の販売、ホームページ制作等のサービスを行う情報通信サービス事業の2つの事業を主軸に展開する。
09/13 15:45
■株主還元策
E・Jホールディングス<2153>は株主への利益還元として、配当金と株主優待制度を導入している。
09/13 15:32
■第4次中期経営計画
2. 経営数値目標
中期経営計画における経営数値目標として、2021年5月期に連結売上高で300億円以上、経常利益で21億円以上、親会社株主に帰属する当期純利益で14億円以上を掲げた。
09/13 15:31
■第4次中期経営計画
1. 中期経営計画の基本方針
E・Jホールディングス<2153>は2018年5月期からスタートした4ヶ年の中期経営計画「E・Jグローカルチャレンジ2020」を遂行中で、初年度については売上高、経常利益ともに計画を上回る順調な滑り出しとなった。
09/13 15:29
■今後の見通し
1. 2019年5月期の業績見通し
E・Jホールディングス<2153>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の26,500百万円、営業利益が同2.3%増の1,630百万円、経常利益が同3.1%増の1,690百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.6%増の1,050百万円と増収増益が続く見通し。
09/13 15:27
■E・Jホールディングス<2153>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2018年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,403百万円増加の24,860百万円となった。
09/13 15:25
■業績動向
1. 2018年5月期の業績概要
E・Jホールディングス<2153>の2018年5月期の連結業績は、売上高で前期比12.4%増の25,819百万円、営業利益で同25.1%増の1,594百万円、経常利益で同30.1%増の1,639百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で966百万円(前期は293百万円の損失)となった。
09/13 15:24
■E・Jホールディングス<2153>の会社概要
2. 事業概要
同社グループは主に官公庁の公共事業等において、企画・構想から計画策定・事業化、調査・設計、工事施工管理、運営維持管理まで事業プロジェクトのすべての工程に関してワンストップでサービスを提供できることを強みとしており、連結対象子会社7社で構成されている(その他非連結子会社7社、関連会社1社、その他の関係会社1社)。
09/13 15:23
■会社概要
1. 会社沿革
E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた(株)エイトコンサルタントと日本技術開発(株)が共同株式移転によって設立した持株会社である。
09/13 15:21
■要約
E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手で、子会社の(株)エイト日本技術開発を中核会社として、社会インフラに関する企画・開発から計画策定、調査・設計、施工管理、運営・維持管理まですべての工程においてサービスを提供できることを強みとする。
09/13 15:20
■連続最高益基調のため下値圏には買い安心感が
日清オイリオグループ<2602>(東1)は13日、大きく出直り、14時30分を過ぎては3170円(130円高)前後で推移。
09/13 15:05
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/13 15:01
