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カナダの元外交官でNGO上級顧問、中国で拘束 報復との見方多数

国際NGOの国際危機グループ(ICG)によると11日夜までに、同組織の北東アジア上級顧問マイケル・コブリ氏が中国で拘束された。
12/12 16:23

ファーウェイCFO逮捕に中国猛反発、専門家「当局の重要人物だから」=米RFA

中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)を務める孟晩舟氏が10日、対イラン経済制裁をめぐる詐欺容疑で、米政府の要請を受けたカナダ政府に拘束された。
12/12 16:23

JASDAQ平均は7日ぶりに反発、米中通商協議の進展に対する期待感から/JASDAQ市況

*16:21JST JASDAQ平均は7日ぶりに反発、米中通商協議の進展に対する期待感から。
12/12 16:21

東京為替:ドル・円は113円40銭台、欧州通貨は買い戻し

12日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、足元では113円40銭台で推移。
12/12 16:13

日経平均は3日ぶり大幅反発、米中対立への懸念和らぎ全面高

日経平均は3日ぶり大幅反発。
12/12 16:08

マザーズ先物概況:3日ぶり大幅反発、米中貿易摩擦の緩和期待高まる

12日のマザーズ先物は前日比37.0pt高の966.0ptと3日ぶりに大幅反発となった。
12/12 16:00

早稲アカ Research Memo(5):2019年3月期は2期連続増配を予定、株主優待も実施

■株主還元策 早稲田アカデミー<4718>の株主還元策としては、安定的な配当の維持を基本とし、業績の状況に応じて配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていくことを基本方針としている。
12/12 15:55

東証業種別ランキング:全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップ

全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップとなった。
12/12 15:54

早稲アカ Research Memo(4):中期目標である2020年3月期の売上高242億円は前倒し達成見込み

■早稲田アカデミー<4718>の業績動向 3. 中期経営計画達成に向けた取り組み 2020年3月期を最終年度とする中期経営計画では基本戦略として、10年後に難関中学・高校・大学受験の進学塾として、すべての指標でNo.1を実現していくための基盤づくりの期間と位置付け、「既存事業の強化」「新規事業の創出・発展」「グループシナジーの強化」の3つの戦略を推進している。
12/12 15:54

早稲アカ Research Memo(3):2019年3月期業績は期初計画を据え置くも、利益ベースでは上振れ余地が大きい

■業績動向 2. 2019年3月期業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2019年3月期の連結業績は、売上高で前期比9.7%増の24,299百万円、営業利益で同53.6%増の1,708百万円、経常利益で同52.4%増の1,686百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同43.9%増の1,047百万円と期初計画を据え置いている。
12/12 15:53

早稲アカ Research Memo(2):生徒数が順調に増加、2019年3月期第2四半期累計業績は大幅増益を達成

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期累計業績の概要 早稲田アカデミー<4718>の2019年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.0%増の11,625百万円、営業利益が同49.5%増の640百万円、経常利益が同52.6%増の648百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同63.8%増の384百万円と増収増益決算となった。
12/12 15:52

早稲アカ Research Memo(1):塾生数の増加と業務効率改善により2019年3月期は大幅増益へ

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
12/12 15:51

出来高変化率ランキング(14時台)~BEENOS 、グッドコムAなどが引き続きランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/12 15:36

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/12 15:35

IXナレッジ Research Memo(8):安定配当が魅力。2019年3月期も10円を継続予想

*15:18JST IXナレッジ Research Memo(8):安定配当が魅力。
12/12 15:18

IXナレッジ Research Memo(7):継続的な自社株買いにより株式数は目標どおり減少

■中期経営戦略 1. 事業基盤の強化の一環として「本則市場への市場変更」を目指す アイエックス・ナレッジ<9753>では中期経営方針「IKI VISION 2020」を発表しており、2019年3月期はその2期目となる。
12/12 15:17

IXナレッジ Research Memo(6):2019年3月期は増収増益予想。上期好調により上振れの可能性

*15:16JST IXナレッジ Research Memo(6):2019年3月期は増収増益予想。
12/12 15:16

IXナレッジ Research Memo(5):2019年3月期第2四半期は大手顧客の売上好調で増収増益

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期業績の概要 アイエックス・ナレッジ<9753>の2019年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比7.0%増の8,715百万円、営業利益は同78.3%増の417百万円、経常利益は同67.2%増の442百万円、四半期純利益は同69.2%増の299百万円となり、増収及び大幅な増益を達成した。
12/12 15:15

IXナレッジ Research Memo(4):強みは人材マネジメント。RPAなど“攻めのIT”分野に展開加速

*15:14JST IXナレッジ Research Memo(4):強みは人材マネジメント。
12/12 15:14

東京為替:ドル・円は小動き、日本株は454円高で終了

12日午後の東京市場で、ドル・円は113円40銭台でのもみ合いが続く。
12/12 15:13