■業績動向
1. 2018年9月期決算の業績概要
(1) 2018年9月期連結業績の概要
レカム<3323>の2018年9月期連結業績は、売上高が前期比42.0%増の7,296百万円、営業利益は同123.5%増の653百万円、経常利益は同142.6%増の627百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同117.2%増の304百万円であった。
01/21 15:45
■強みと事業リスク
1. 競合と強み
レカム<3323>の主力事業である情報通信事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ<2763>、フォーバルなどを挙げることができる。
01/21 15:44
■事業概要
1. グループ会社の状況
2018年9月末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社15社の合計16社で構成される。
01/21 15:43
■会社概要
1. 会社概要
レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売し、それに付帯する設置工事、保守サービスまでワンストップで手掛ける「情報通信事業」、LED照明や業務用エアコンの販売事業、新電力の取次ぎを行う「環境関連事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPO事業」、中国、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」の4事業を展開している。
01/21 15:42
◆日経平均は2万719円33銭(53円26銭高)、TOPIXは1566.37ポイント(8.78ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億2774万株
1月21日(月)後場の東京株式市場は、今夜のNY株式がキング牧師デーの記念日休場とあって様子見姿勢があるとされ、ニトリHD<9843>(東1)やマツモトキヨシHD<3088>(東1)、島忠<8184>(東1)が一段と強含む場面をみせてジリ高基調になるなど、内需株に物色がシフトする様子があった。
01/21 15:41
■要約
レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売し、それに付帯する設置工事、保守サービスまでワンストップで手掛ける「情報通信事業」、LED照明や業務用エアコンの販売事業、新電力の取次ぎを行う「環境関連事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPO事業」、中国、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」の4事業を展開している。
01/21 15:41
*15:16JST ムサシ Research Memo(6):2019年3月期は24円配の配当予想を公表。
01/21 15:16
■中長期の成長戦略:新規事業への取組状況
4. メディアコンバート事業の現状と見通し
ムサシ<7521>は、メディアコンバート(文書デジタル化)事業を選挙システム機材事業と並ぶ成長エンジンの1つと位置付けて事業拡大に取り組んできた。
01/21 15:15
■中長期の成長戦略:新規事業への取組状況
1. 新規事業への取り組み
これまでムサシ<7521>の中長期の成長戦略について弊社では、中核事業である選挙システム機材事業と、成長ポテンシャルが大きいメディアコンバート事業の2つを軸として考えてきた。
01/21 15:14
■ムサシ<7521>の業績動向と今後の見通し
3. 2020年3月期の考え方と選挙システム機材事業の見通し
(1) 基本的な考え方
2020年3月期の業績予想はまだ公表されていないが、弊社では増益に転じる可能性は高いと考えている。
01/21 15:13
■業績動向と今後の見通し
1. 2019年3月期第2四半期決算
ムサシ<7521>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高17,611百万円(前年同期比9.2%増)、営業損失69百万円(前年同期は92百万円の損失)で着地した。
01/21 15:12
■要約
ムサシ<7521>は選挙関連の機器や用具の総合トップメーカー。
01/21 15:11
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/21 15:01
*14:55JST 「ダボス会議」仮想通貨やブロックチェーンは盛り上がる?リップルCEOなど登場。
01/21 14:55
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/21 13:56
