8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり16銘柄、値下がり206銘柄、変わらず3銘柄となった。
02/08 16:27
■株主還元策
鴻池運輸<9025>では「企業価値向上の取組みを通じて実現したキャッシュ・フローを株主還元に充当すること」を基本方針として配当政策を決定している。
02/08 16:08
■中長期の成長戦略
2. 事業ポートフォリオマネジメント
(1) 事業ポートフォリオマネジメントの考え方:4つのグループに分類
鴻池運輸<9025>では、新たにインド事業と新事業開発を加え、今後の事業を展開する計画だが、そこに「事業ポートフォリオマネジメント」の考え方を取り入れる。
02/08 16:07
■中長期の成長戦略
鴻池運輸<9025>では、2016年3月期−2018年3月期を対象とした前中期経営計画において、売上高3,000億円、営業利益150億円を目標に取り組みを進めてきたが、大幅な未達に終わった。
02/08 16:06
■鴻池運輸<9025>の今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
2019年3月期通期の業績は売上高284,800百万円(前期比2.9%増)、営業利益10,000百万円(同9.6%減)、経常利益10,300百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,100百万円(同13.4%減)と増収減益が予想されているが、これは期初予想と変わっていない。
02/08 16:05
■鴻池運輸<9025>の業績動向
1. 2019年3月期第2四半期の業績概要
2019年3月期第2四半期決算は、売上高143,974百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益6,404百万円(同1.4%減)、経常利益6,663百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,004百万円(同7.7%減)となった。
02/08 16:04
■事業概要
1. 主な事業セグメント
鴻池運輸<9025>の事業セグメントは、「複合ソリューション事業」「国内物流事業」「国際物流事業」の3つに区分されている。
02/08 16:03
*16:02JST 鴻池運輸 Research Memo(2):歴史ある大手物流会社。
02/08 16:02
*16:00JST テックファームHD---2Qは営業利益78.0%増、純利益176%増。
02/08 16:00
アルプス技研<4641>は7日、2018年12月期連結決算を発表した。
02/08 15:52
■株主還元策
プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復し、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施した。
02/08 15:48
■今後の見通し
1. 2019年5月期の業績予想
プロパスト<3236>では、2019年5月期業績予想について、期初の予想を据え置いている。
02/08 15:47
■業績動向
1. 2019年5月期第2四半期の業績
2019年5月期第2四半期累計期間のわが国経済は、緩やかな回復を続けるなか、プロパスト<3236>が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数が一進一退の動きを続けるほか、首都圏マンションの初月契約率については、好不況の分かれ目となる70%を下回る推移となるなど、弱含みでの動きとなった。
02/08 15:46
■中長期の成長戦略
1. AED運搬システムの実証実験を千葉県柏市で開始
ドーン<2303>は、2018年12月より、柏市、京都大学環境安全保健機構健康科学センター、日本AED財団と連携し、救命ボランティアによるAED運搬システムの実証実験を開始した。
02/08 15:46
■バリューアップ事業
1. 事業概要
バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
02/08 15:45
*15:45JST ドーン Research Memo(5):19年5月期は4年連続増収増益を予想。
02/08 15:45
■賃貸開発事業
1. 事業概要
プロパスト<3236>は利便性の高い物件を自社保有し、同社のネットワークを駆使して空室率を最小限に抑制するとともに、優良なテナント付けを行うなかで賃貸業務を行っている。
02/08 15:44
■ドーン<2303>の業績動向
1. 2019年5月期第2四半期の業績概要
2019年5月期第2四半期の売上高は321百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益16百万円(前年同期は4百万円の損失)、経常利益18百万円(前年同期は2百万円の損失)、四半期純利益12百万円(前年同期は2百万円の損失)と増収増益となった。
02/08 15:44
