■今後の見通し
2. 中期経営計画について
(1) 基本方針と取組み状況
TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期よりスタートした新中期経営計画(IP20)では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
03/05 15:46
■今後の見通し
1. 2019年3月期業績見通し
TOKAIホールディングス<3167>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の195,600百万円、営業利益が同27.2%増の13,960百万円、経常利益が同24.0%増の13,880百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.6%増の7,920百万円と期初計画を据え置いている。
03/05 15:45
■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ガス及び石油事業
ガス及び石油事業の売上高は前年同期比2.9%増の54,675百万円、間接費用等配賦前ベース(以下、本章内では同様)の営業利益は同23.4%減の2,954百万円となった。
03/05 15:44
■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向
1. 2019年3月期第3四半期累計業績の概要
2019年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.5%増の137,943百万円、営業利益が同7.0%増の7,038百万円、経常利益が同8.8%増の7,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同15.5%増の3,966百万円と増収増益決算となった。
03/05 15:43
■事業概要
TOKAIホールディングス<3167>は静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を主軸に事業を展開しており、経営ビジョンとして「Total Life Concierge(TLC)」構想を掲げている。
03/05 15:42
■要約
TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
03/05 15:41
◆日経平均は2万1726円28銭(95円76銭安)、TOPIXは1619.23ポイント(8.36ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億642万株
3月5日(火)後場の東京株式市場は、夜に米国の財政収支の発表などを控える一方、中国の全人代での景気対策などに期待があり、日経平均は前引けに比べて30円ほど高い113円安で始まった。
03/05 15:40
■今後の見通し
● 2019年12月期の連結業績見通し
MonotaRO<3064>の2019年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比24.4%増の136,258百万円、営業利益で同19.9%増の16,536百万円、経常利益で同19.9%増の16,530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.1%増の11,715百万円と、売上高・利益ともに20%前後の力強い成長を維持する予想である。
03/05 15:03
■業績動向
● 2018年12月期の単体業績概要
MonotaRO<3064>の2018年12月期の単体業績は、売上高で前期比24.4%増の105,331百万円と初めて100,000百万円を突破し、営業利益で同17.3%増の14,278百万円、経常利益で同17.0%増の14,250百万円、当期純利益で同12.9%増の9,825百万円と各利益ともに高い成長性を維持した。
03/05 15:02
■要約
MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネットなどを利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
03/05 15:01
カルナバイオサイエンス<4572>は4日、国立がん研究センターとの共同研究において創出した、Wntシグナル阻害剤(新規キナゾリン誘導体)の特許出願で、特許庁より特許査定を受けたことを発表した。
03/05 14:58
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/05 14:52
