19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり108銘柄、値下がり107銘柄、変わらず10銘柄となった。
03/19 16:15
◆日経平均は2万1566円85銭(17円65銭安)、TOPIXは1610.23ポイント(3.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億404万株
3月19日(火)後場の東京株式市場は、銃の乱射事件がニュージーランドに続いてオランダで発生し、入出国しやすい貿易国という点で日本にも類似性があるとの見方が言われ、個別物色の色彩が濃くなった。
03/19 16:12
*15:48JST KLab Research Memo(8):自己株式取得を重視した株主還元。
03/19 15:48
■KLab <3656>の成長戦略
1. 社長交代を伴う新体制への移行
経営陣の若返りを図り、主力事業であるゲーム事業の更なる成長と企業価値の向上を目指すため、森田英克(もりたひでかつ)氏が代表取締役社長(CEO)へ就任(予定)。
03/19 15:47
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016年12月期まで減収傾向が続いた。
03/19 15:46
*15:45JST KLab Research Memo(5):19年12月期は3本の新作タイトル予定。
03/19 15:45
■決算動向
1. 2018年12月期の業績
KLab <3656>の2018年12月期の業績は、売上高が前期比22.0%増の32,673百万円、営業利益が同2.1%増の4,995百万円、経常利益が同3.0%増の4,997百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.8%減の2,570百万円と増収及び営業・経常増益を実現し、過去最高の売上高、営業・経常利益を更新した。
03/19 15:44
*15:43JST KLab Research Memo(3):様々なIT 関連技術をサービス提供。
03/19 15:43
■会社概要
1. 事業内容
KLab <3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
03/19 15:42
*15:41JST KLab Research Memo(1):2018年12月期は過去最高の売上高、営業利益を更新。
03/19 15:41
■株主還元
ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2018年12月期についても引き続き無配を決定した。
03/19 15:28
■竹井社長18日の個人投資家向けセミナーで「総合企業」への脱皮など語る
アルコニックス<3036>(東1)は3月19日、前後場ともジリ高傾向を続けて後場1322円(45円高)まで上げ、3日続伸となった。
03/19 15:27
■今後の見通し
● 2019年12月期の業績見通し
2019年12月期ついてピクスタ<3416>は、売上高2,846百万円(前期比13.2%増)、営業利益200百万円(同81.1%増)、経常利益195百万円(同83.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益112百万円(同436.4%増)と引き続き増収・大幅増益を予想している。
03/19 15:27
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. 海外PIXTA事業
ピクスタ<3416>の海外展開は、現状はPIXTA事業によることを基本方針としている。
03/19 15:26
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 中長期の成長戦略の概要
(1) 中期成長戦略
ピクスタ<3416>の成長戦略は、中核事業であるPIXTAの深耕(タテ展開)と、周辺・関連領域へのヨコ展開で構成されている。
03/19 15:25
