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【M&A速報:2019/05/31(2)】第一カッター興業<1716>、温水高圧外壁洗浄工事等のアシレを買収

【M&A速報:2019/05/31(2)】第一カッター興業<1716>、温水高圧外壁洗浄工事等のアシレを買収
05/31 16:40

Kudan 監査等委員会設置会社への移行と役員人事、本社移転などを決議

Kudan<4425>は30日、取締役会において、監査等委員会設置会社へ移行、本社移転、定款の一部変更及び移行後の役員人事について決議したことを発表。
05/31 16:29

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅に3日続落、ファーストリテが1銘柄で約51円押し下げ

31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり17銘柄、値下がり204銘柄、変わらず4銘柄となった。
05/31 16:29

いちご<2337> 子会社の宮交シティがサンシャインFMの全株式を取得

いちご<2337>は30日、子会社の宮交シティが宮崎市のコミュニティFM放送局「サンシャインFM」の全株式を取得することを発表。
05/31 16:25

東京為替:ドル・円は本日安値を更新、次の下値ターゲットは108円半ばか

31日午後の東京市場でドル・円は本日安値を更新し、108円80銭台で推移。
05/31 16:19

マザーズ指数は小幅に3日続落、IPOバルテスの初値は約2.8倍となる/マザーズ市況

31日のマザーズ指数は小幅に3日続落となった。
05/31 16:16

マザーズ先物概況:小幅続落も、節目の900ptはキープ

31日のマザーズ先物は前日比1.0pt安の901.0ptと小幅続落となった。
05/31 16:10

メキシコ関税発言でハシゴを外される【クロージング】

31日の日経平均は大幅下落。
05/31 16:08

SFPホールディングス 長野のクルークダイニングを子会社化

SFPホールディングス<3198>は30日、長野県にて「からあげセンター」等の飲食店を展開しているクルークダイニングの株式を取得し、子会社化すると発表。
05/31 16:06

マツダ、アンリツ、JDIなど/本日の注目個別銘柄

<7261> マツダ 1061.5 -81.5急落。
05/31 15:51

プロネクサス Research Memo(4):配当性向40%以上を基準に安定配当を実施、自社株買いも視野に

■プロネクサス<7893>の株主還元 配当金については、2019年3月期が年間30円、2020年3月期も同様に30円を継続する考え。
05/31 15:44

プロネクサス Research Memo(3):IRも含めた企業の情報開示をトータルコーディネイト

■今後の展開 今後の展開では、従来の開示業務プロセス支援やIR支援に加え、BPOサービス分野を開拓するなど、川上から川下までトータルでサポートを行い、ビジネスの裾野を広げることで1社当たりの受注単価アップを見込む。
05/31 15:43

プロネクサス Research Memo(2):19年3月期は受注が拡大、20年3月期は営業増益に転じる見通し

■決算動向 1. 2019年3月期決算の実績 2019年4月26日に公表したプロネクサス<7893>の2019年3月期決算は、売上高が前期比3.1%増の23,157百万円、営業利益は同1.5%減の2,499百万円、経常利益で同4.0%減の2,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.2%増の1,970百万円となった。
05/31 15:42

プロネクサス Research Memo(1):2020年3月期は増益に転じる見通し

プロネクサス<7893>は、上場会社や金融商品運用会社の投資家向けディスクロージャーやIR資料作成実務等を支援してきた。
05/31 15:41

東証業種別ランキング:全33業種のうち、水産・農林業を除く32業種が下落

全33業種のうち、水産・農林業を除く32業種が下落。
05/31 15:32

新興市場銘柄ダイジェスト:JMCが大幅続落、オンキヨーは大幅反発

<9992> 理研グリン 465 -29 一時ストップ高。
05/31 15:23

日経平均大引け:前日比341.34円安の20601.19円

日経平均は前日比341.34円安の20601.19円(同-1.63%)で大引けを迎えた。
05/31 15:22

東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は大幅安で取引終了

31日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り。
05/31 15:16

GセブンHD Research Memo(8):配当性向30%を目安に増配を継続中

■G-7ホールディングス<7508>の株主還元策 配当政策に関しては、「安定配当の継続を前提に業績に応じた利益還元を実施することを基本に、将来の事業展開に向けた投資需要や財務状況なども勘案しながら総合的に判断していく」としている。
05/31 15:08

GセブンHD Research Memo(7):2021年3月期に売上高1,700億円、経常利益70億円を目指す

■G-7ホールディングス<7508>の中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 現在、2021年3月期を最終年度とする5ヶ年の中期経営計画が進行中で、最終年度の業績目標値として連結売上高1,700億円、経常利益70億円を掲げている。
05/31 15:07

GセブンHD Research Memo(6):新規出店の拡大により2020年3月期は2ケタ増収を見込む

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し G-7ホールディングス<7508>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比14.3%増の140,000百万円、営業利益で同5.6%増の5,300百万円、経常利益で同9.6%増の5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同10.2%増の3,350百万円を見込む。
05/31 15:06

GセブンHD Research Memo(5):収益拡大により、財務の健全性も年々向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 G-7ホールディングス<7508>の2019年3月期末の総資産は前期末比3,096百万円増加の44,691百万円となった。
05/31 15:05

GセブンHD Research Memo(4):「オートバックス」「業務スーパー」は過去最高利益を更新

■G-7ホールディングス<7508>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) オートバックス・車関連事業 オートバックス・車関連事業の売上高は前期比1.4%増の37,961百万円、営業利益は同20.1%増の1,983百万円となった。
05/31 15:04

GセブンHD Research Memo(3):2019年3月期は主力2事業がけん引し、4期連続で過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 G-7ホールディングス<7508>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.2%増の122,502百万円、営業利益が同16.0%増の5,017百万円、経常利益が同9.9%増の5,019百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.8%増の3,041百万円となり、4期連続で過去最高業績を更新した。
05/31 15:03