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JASDAQ平均は小反発、米中会談控え、模様眺めムード強まり小動き/JASDAQ市況

*16:31JST JASDAQ平均は小反発、米中会談控え、模様眺めムード強まり小動き。
06/24 16:31

山登りは着地衝撃がケガのもと【Book】

*16:24JST 山登りは着地衝撃がケガのもと【Book】。
06/24 16:24

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅反発、ファーストリテとリクルートHDの2銘柄で約24円押し上げ

24日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり125銘柄、値下がり94銘柄、変わらず6銘柄となった。
06/24 16:23

東京為替:ドル・円は底堅い、ポンドは合意なき離脱意識で反落

24日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、107円40銭付近の水準を維持。
06/24 16:15

ケイアイスター不動産が続伸、24日はフランチャイズ事業への進出などを発表

■創業29年のノウハウや販売物件の提供など受けられるメリットあり今期、関東で30店めざす ケイアイスター不動産<3465>(東1)は6月24日、1657円(58円高)と続伸し、出来高も連日増加した。
06/24 16:09

東証業種別ランキング:繊維業が上昇率トップ

繊維業が上昇率トップ。
06/24 16:05

大幸薬品 Research Memo(4):2019年5月に自己株式の取得を発表、2019年3月期は3年連続の増配

■株主還元 1. 自己株式の取得を発表 大幸薬品<4574>は2019年5月14日、自己株式の取得を発表した。
06/24 15:58

大幸薬品 Research Memo(3):消費者の右脳と左脳に響くマーケティング戦略を実施。感染管理市場の成長をけん引

*15:57JST 大幸薬品 Research Memo(3):消費者の右脳と左脳に響くマーケティング戦略を実施。
06/24 15:57

大幸薬品 Research Memo(2):2020年3月期通期は、3年連続増収増益を予想

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2020年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比8.1%増の11,260百万円、営業利益で同8.4%増の2,200百万円、経常利益で同3.4%増の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.3%増の1,420百万円と堅調な増収増益を予想する。
06/24 15:56

大幸薬品 Research Memo(1):2019年3月期は感染管理事業好調により増収増益。クレベリンのブランド力向上

*15:55JST 大幸薬品 Research Memo(1):2019年3月期は感染管理事業好調により増収増益。
06/24 15:55

マザーズ先物概況:小反発、米中協議、中東情勢を見極めたいとの思惑から小動き(2019年6月24日)

24日のマザーズ先物は前週末比2.0pt高の872.0ptと小反発して終了した。
06/24 15:54

ディーエムソリュ Research Memo(14):配当は継続検討中だが、株主にマヌカハニーの贈呈を実施

■株主還元策 ディーエムソリューションズ<6549>は、新規事業の立ち上げや既存事業の拡大投資などの資金ニーズから、現在、配当を実施していない。
06/24 15:54

【株式市場】日経平均は小反発にとどまるが材料株や好業績株の値動きは強い

◆日経平均は2万1285円99銭(27円35銭高)、TOPIXは1547.74ポイント(1.84ポイント高)、出来高概算(東証1部)は少なく8億3001万株 6月24日(月)後場の東京株式市場は、引き続き個別物色の色彩が濃い印象で、モバイルセキュリティ用アプリなどを材料にこのところ値動きの強いワイヤレスゲート<9419>(東1)が一段ジリ高となり、ソニー<6758>(東1)は海外の投資会社による事業介入的な提案が思惑視されて高い。
06/24 15:53

ディーエムソリュ Research Memo(13):先行費用は2~3年後に大きく花開く

■業績動向 4. 中長期成長イメージ 設立以来ディーエムソリューションズ<6549>は、利益面での紆余曲折はあったものの、業容を拡大し売上げを順調に増加してきた。
06/24 15:53

ディーエムソリュ Research Memo(12):先行費用により減益見通しだが、やや保守的な印象

■業績動向 3. 2020年3月期の業績見通し 2020年3月期の業績見通し(個別決算)について、ディーエムソリューションズ<6549>は売上高13,995百万円(前期比14.9%増)、営業利益270百万円(同10.0%減)、経常利益268百万円(同10.2%減)、当期純利益156百万円(同21.7%減)を見込んでいる。
06/24 15:52

ディーエムソリュ Research Memo(11):目を見張るバーティカルメディアの急回復

■ディーエムソリューションズ<6549>の業績動向 2. 2019年3月期セグメント別業績動向 ダイレクトメール事業は、売上高10,820百万円(前期比16.0%増)、セグメント利益627百万円(同18.4%増)となった。
06/24 15:51

ディーエムソリュ Research Memo(10):14期連続増収、過去最高益達成

■業績動向 1. 2019年3月期の業績動向 ディーエムソリューションズ<6549>の2019年3月期の連結業績は、売上高12,178百万円、営業利益291百万円、経常利益289百万円、親会社株主に帰属する当期純利益191百万円となった。
06/24 15:50

ディーエムソリュ Research Memo(9):同社の強みとなってきたバーティカルメディア

■今後の取り組み 2. インターネット事業の展開 既存メディアの強化に加え、2018年12月に事業譲受した「MOBY」、及び2019年3月に子会社化したセンターリーズ(株)の有する「e-脱毛エステ.com」などのメディアの価値を高める一方、パートナーとの連携によるメディア運営を拡大し、バーティカルメディアの収益力の強化と多様化を図る。
06/24 15:49

ディーエムソリュ Research Memo(8):5つの戦略でダイレクトメール事業をさらに拡大

■今後の取り組み 述べてきたように、ディーエムソリューションズ<6549>はネットとリアル両方のサービスが提供可能な社内インフラを構築しつつある。
06/24 15:48

ディーエムソリュ Research Memo(7):営業力と価格提案力、DM・ネット広告の併営が強み

■事業構成 4. 強みと課題 ダイレクトメール事業におけるディーエムソリューションズ<6549>の強みは、営業力と価格提案力、ダイレクトメールとインターネット広告の併営にある。
06/24 15:47

ディーエムソリュ Research Memo(6):Webマーケティング支援とバーティカルメディア運営を展開

■事業構成 3. インターネット事業 インターネット事業におけるサービスは、SEOコンサルティングサービス、コンテンツマーケティング、運用広告、Webサイト制作などのデジタルマーケティングサービス、及び情報サイトや比較サイトの運営を行うバーティカルメディアサービスの2つで構成される。
06/24 15:46

ディーエムソリュ Research Memo(5):DMのワンストップ・トータルソリューションを提供

■事業構成 2. ダイレクトメール事業 ダイレクトメール事業では、ダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、配送業者への引渡し、及びロジスティクスセンターにおける預託商品の保管、管理、配送まで、顧客のニーズに応じて、どのような段階からでも顧客の望む最適なソリューションをワンストップで提供することができる。
06/24 15:45

ディーエムソリュ Research Memo(4):DMとWeb両面で顧客のマーケティングをサポート

■事業構成 1. 事業セグメントダイレクトメール事業では、メール便や各種割引郵便及び宅配便の発送代行が主力事業で、顧客の発送するダイレクトメールや定期刊行物のコストダウンなどを提案している。
06/24 15:44