*15:22JST リソー教育 Research Memo(12):配当性向100%の基本方針を維持。
06/27 15:22
*15:21JST 人材サービス企業、ブロックチェーン活用した本人認証機能を検証へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/27 15:21
■今後の見通し
● 2020年2月期業績見通しの概要
2020年2月期についてリソー教育<4714>は、売上高27,000百万円(前期比10.2%増)、営業利益3,010百万円(同19.0%増)、経常利益3,000百万円(同18.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円(同14.2%増)と増収増益を予想している。
06/27 15:21
■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況
5. 幼児教育事業の成長戦略と進捗状況
幼児教育事業には2003年に伸芽会を完全子会社化して参入した。
06/27 15:20
■中長期成長戦略と進捗状況
4. 家庭教師派遣教育事業の成長戦略と進捗状況
家庭教師派遣教育事業は子会社の名門会が担っている。
06/27 15:19
■中長期成長戦略と進捗状況
3. 学習塾事業の成長戦略と進捗状況
学習塾事業はリソー教育<4714>本体が運営する個別進学指導の「TOMAS」事業と、子会社のインターTOMASが担当している英会話スクール(サービスブランド名は会社名と同じ「inter TOMAS」)事業の2つから成り立っている。
06/27 15:18
■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況
2. 学校内個別指導事業の成長戦略と進捗状況
学校内個別指導事業は成長のけん引役の主役に躍り出た。
06/27 15:17
■中長期成長戦略と進捗状況
1. 中長期成長戦略の概要
リソー教育<4714>は3ヶ年中期経営計画の着実な実行を中長期の持続的成長の指針と位置付けている。
06/27 15:16
■業績の動向
1. 2019年2月期決算の概要
リソー教育<4714>の2019年2月期は、売上高24,496百万円(前期比8.5%増)、営業利益2,529百万円(同17.2%増)、経常利益2,540百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,576百万円(同14.1%増)と増収増益となった。
06/27 15:15
■会社概要
3. 特長・強み
リソー教育<4714>は様々な特長や強みを有しているが、弊社ではそれらの中で特に以下の2つが重要だと考えている。
06/27 15:14
■会社概要
2. 事業の概要
沿革の項で述べたようにリソー教育<4714>は学習塾事業から次第に事業領域を拡大し、現在は同社本体及び子会社8社の合計9社でグループを形成し、事業を展開している。
06/27 15:13
■会社概要
1. 沿革
リソー教育<4714>は現取締役会長の岩佐実次(いわさみつぐ)氏が、自身が経営に参画していた(株)こどもぴあが教育機器の販売を重視する方針であったことを機に、こどもぴあから14教室を譲り受け、1985年7月に個人別指導の質の高い教育サービスを目的に株式会社日本教育公社を設立したことに始まる。
06/27 15:12
■要約
リソー教育<4714>は“完全個別指導”と“進学指導”とを組み合わせた点で独自のポジションを確立した教育サービス企業。
06/27 15:11
■名大が出願中の特許に基づく製造実施に係るオプション契約も
田岡化学工業<4113>(東2)は6月27日、朝方にストップ高の3495円(基準値から500円高)で売買されたまま買い気配を続け、14時40分を過ぎても気配値のままストップ高に張りついている。
06/27 14:57
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/27 14:53
■スマートフォン関連需要の回復に期待が拡がり3000円の大台回復
ユニオンツール<6278>(東1)は6月27日、大きな値動きを見せて出直りを強め、14時過ぎには7%高の3000円(194円高)前後で推移。
06/27 14:46
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/27 14:16
