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ナノキャリア 1Qは売上高が247.8%増、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、化粧品売上が好調

ナノキャリア<4571>は9日、2020年3月期第1四半期(19年4-6月)決算を発表した。
08/14 15:49

タマホーム 7月の受注速報を発表、単月・累計共に好調な受注実績を維持

タマホーム<1419>は9日、7月度受注速報を発表した。
08/14 15:38

新興市場銘柄ダイジェスト:パートナーAGは急騰、霞ヶ関キャピタルがストップ高

<3498> 霞ヶ関キャピタル 4910 +700 ストップ高。
08/14 15:37

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
08/14 15:36

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/14 15:35

城南進学研究社 特別利益及び特別損失の計上

城南進学研究社<4720>は9日、2020年3月期第1四半期において特別利益及び特別損失を計上することを発表。
08/14 15:33

城南進学研究社 1Qは売上高が5.8%増、教育事業及びスポーツ事業ともに増収

城南進学研究社<4720>は9日、2020年3月期第1四半期(19年4-6月)連結決算を発表した。
08/14 15:30

イード 19/6期は営業利益が同20.9%増、CMP事業が好調

イード<6038>は13日、2019年6月期(18年7月-19年6月)連結決算を発表した。
08/14 15:27

イード ティーガイア及びポプラ社と資本業務提携を締結、第三者割当による自己株式処分を実施

イード<6038>は13日、ティーガイア<3738>及び出版社であるポプラ社との間で、それぞれ資本業務提携を締結し、両社に対する第三者割当による自己株式の処分を行うことを発表した。
08/14 15:22

ミクシィは「スワローズ買収、5カ年計画」が思惑視されて後場一段高

■「週刊文春」にプロ野球「ヤクルトスワローズ」の買収計画の記事 ミクシィ<2121>(東マ)は8月14日の後場一段と出直りを強め、13時30分にかけて6%高の2285円(124円高)まで上げて3日続伸基調となっている。
08/14 15:13

東京為替ドル・円は失速、日本株は堅調地合いで取引終了

14日午後の東京市場でドル・円は106円40銭台と、戻りが鈍い。
08/14 15:12

神戸物産 Research Memo(9):収益拡大とともに連続増配を継続中

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<3038>は経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度を導入している。
08/14 15:09

神戸物産 Research Memo(8):業務スーパーは国内1,000店舗を目標に成長が続く

■今後の見通し 2. 中期経営計画 神戸物産<3038>は2020年10月期を最終年度とする中期経営計画を発表しており(2018年1月に上方修正)、経営数値目標として売上高2,900億円、営業利益170億円を掲げていた。
08/14 15:08

オーイズミ 25日、75日線レベルでの攻防

ボトム圏で下ヒゲを連発する中で大きくリバウンドをみせているが、25日、75日線レベルでの攻防となっている。
08/14 15:07

神戸物産 Research Memo(7):業務スーパーの販売好調で2019年10月期業績は会社計画を上回る見通し

■今後の見通し 1. 2019年10月期の業績見通し 神戸物産<3038>の2019年10月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.5%増の281,900百万円、営業利益が同4.9%増の16,500百万円、経常利益が同3.0%増の16,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の10,800百万円と期初計画を据え置いている。
08/14 15:07

日経平均大引け:前日比199.69円高の20655.13円

日経平均は前日比199.69円高の20655.13円(同+0.98%)で大引けを迎えた。
08/14 15:06

神戸物産 Research Memo(6):有利子負債の削減が進み、財務の健全性が向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<3038>の2019年10月期第2四半期末の総資産は前期末比3,762百万円減少の140,504百万円となった。
08/14 15:06

神戸物産 Research Memo(5):業務スーパーの4月既存店向け商品出荷額は12.5%増を記録

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前年同期比9.9%増の126,760百万円、営業利益は同20.9%増の9,928百万円と半期ベースで過去最高を連続更新した。
08/14 15:05

神戸物産 Research Memo(4):業務スーパー事業の好調により、業績は会社計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2019年10月期第2四半期累計業績の概要 神戸物産<3038>の2019年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.9%増の144,520百万円、営業利益が同21.1%増の9,324百万円、経常利益が同30.1%増の9,487百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.8%増の6,049百万円といずれも会社計画を上回る増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を連続更新した。
08/14 15:04

神戸物産 Research Memo(3):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(2)

■神戸物産<3038>の会社概要 2. 神戸クック事業 神戸クック事業は、「業務スーパー」で構築された原材料の仕入調達から商品販売に至るまでのローコストオペレーションのノウハウを活かした外食・中食事業となる。
08/14 15:03

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(1)

■会社概要 神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
08/14 15:02