20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり178銘柄、値下がり39銘柄、変わらず8銘柄となった。
08/20 17:31
Jトラスト<8508>(東2)と連結子会社である日本保証は、東京スター銀行との間で2010年7月29日に締結している「不動産担保ローンに関する保証業務提携契約書」について、今回、新たに取扱商品の追加の覚書きを締結し、「ハワイ不動産担保ローン」に対する補償提携を開始する。
08/20 17:04
■「家具×IoT」で脚光を集めるカマルク社の新工場から新仕様として提供開始
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は8月20日の取引終了後、「家具×IoT」を具現化し好きな音楽や環境音を奏でるテーブル「SOUNDTABLE」などの画期的な家具を生み出しているカマルク社(KAMARQHOLDINGSPTE.LTD.本社:シンガポール、創業者/代表:和田直希氏)と共同で開発した、初のオリジナルキッチンを2019年8月中に新築分譲住宅の新仕様として提供開始すると発表した。
08/20 17:00
*16:26JST JASDAQ平均は3日続伸、投資家マインド改善しながらも様子見ムード強く。
08/20 16:26
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家Kenta氏(Twitter:@ORCA_Signal)が執筆したコメントです。
08/20 16:14
■本日(8月20日)より提供開始
パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、フレンディットは、同社が提供するオートコール搭載システムのオプションサービスとして「SMS送信機能」を本日(8月20日)より提供開始する。
08/20 15:51
現地時間8月9日、ファーウェイ開発者会議において独自OS「Harmony OS(鴻蒙)」を開発していることが発表された。
08/20 15:38
◆日経平均は2万677円22銭(114円06銭高)、TOPIXは1506.77ポイント(12.44ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億2472万株
8月20日(火)後場の東京株式市場は、米トランプ大統領のツイッター発言などを受けて米国の再利下げに期待が再燃し、低金利が追い風になる伊藤忠商事<8001>(東1)などの大手商社株が一段と強含んだ。
08/20 15:30
■日本プロセス<9651>の株主還元策
1. 利益配分は配当性向概ね50%以上目標
利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としている。
08/20 15:29
■日本プロセス<9651>の中長期成長戦略
3. 人材育成など持続的成長への投資
持続的成長への投資では、働きやすい環境や成果主義に基づく評価による社員の安心・健康・快適・成長・やりがいの向上が、社員の定着・活力向上・生産性向上・技術力向上・品質向上につながることで業績が向上し、結果として会社の持続的成長や企業価値向上につながるという好循環を生み出すため、物心両面から持続的成長の基盤づくりを推進する。
08/20 15:28
■中長期成長戦略
1. 第5次中期経営計画の基本方針
第5次中期経営計画(2019年5月期−2021年5月期)では、中期経営ビジョンに「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を掲げ、基本方針を獲得事業の主力化と新分野の開拓、持続的成長への投資、T-SES(トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス、日本プロセス<9651>の造語)の継続としている。
08/20 15:27
■今後の見通し
1. 2020年5月期は一時的費用を吸収して営業・経常増益予想
日本プロセス<9651>の2020年5月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.6%増の7,620百万円、営業利益が同3.2%増の635百万円、経常利益が同3.0%増の685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.2%減の470百万円としている。
08/20 15:26
■業績動向
1. 2019年5月期は計画超で2ケタ増収増益
日本プロセス<9651>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.7%増の7,215百万円、営業利益が同19.9%増の615百万円、経常利益が同14.8%増の665百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同59.6%増の501百万円だった。
08/20 15:25
■事業概要
3. 収益特性及びリスク・季節変動要因と対策
過去5期の売上高と営業利益の四半期別推移は以下のとおりである。
08/20 15:24
