■今後の見通し
● 2019年12月期業績見通し
ブリッジインターナショナル<7039>の2019年12月期の業績予想については、売上高3,292百万円(前期比13.0%増)、営業利益363百万円(同4.4%増)、経常利益342百万円(同3.4%増)、当期純利益228百万円(同4.5%増)とする期初計画を据え置いている。
08/28 15:36
■業績動向
2.サービス別業績
ブリッジインターナショナル<7039>はインサイドセールス事業の単一セグメントであり、サービス別の業績については、既存顧客へのサービス提供に注力したことにより、主要サービスであるインサイドセールスアウトソーシングサービスの売上高が1,381百万円(前年同期比11.1%増)と2ケタの伸び。
08/28 15:35
■業績動向
1.2019年12月期第2四半期業績概要
ブリッジインターナショナル<7039>の2019年12月期第2四半期(1-6月)の業績は、売上高1,561百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益209百万円(同24.0%増)、経常利益208百万円(同24.5%増)、四半期純利益139百万円(同24.7%増)だった。
08/28 15:34
■事業概要
1. インサイドセールスによる法人営業改革の支援を行ってきたリーディング・カンパニー
ブリッジインターナショナル<7039>は日本においてインサイドセールスによる法人営業改革の支援を行ってきたリーディング・カンパニーとして、IT、通信・情報、流通、製造などの幅広い業種の企業に対し、インサイドセールスの「仕組み」「リソース」「道具・インフラ」という様々なサービスを提供。
08/28 15:33
■会社概要
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する一つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供。
08/28 15:32
■要約
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する一つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供。
08/28 15:31
◆日経平均は2万479円42銭(23円34銭高)、TOPIXは1490.35ポイント(0.66ポイント高)、出来高概算(東証1部)9億5755万株
8月28日(水)後場の東京株式市場は、九州を中心とする豪雨を受けて仮設材のSRGタカミヤ<2445>(東1)がジリ高を続け、麻生フオームクリート<1730>(JQS)は値上がり率12%前後を保ったまま推移。
08/28 15:28
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
08/28 15:10
*15:09JST TKP Research Memo(9):新たな中期経営計画を公表。
08/28 15:09
■ティーケーピー<3479>の業績見通し
日本及び台湾リージャス連結化よる影響を踏まえ、2019年8月16日に2020年2月期の業績予想を増額修正した(2019年6月26日に続き2回目の増額修正)。
08/28 15:08
■主な活動実績
1. 高付加価値グレード施設の積極的な出店
高品質及び高機能のグレードを求める需要が高まるなかで、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点増強に積極的に取り組んだ。
08/28 15:07
■決算概要
1. 2020年2月期第1四半期決算の概要
ティーケーピー<3479>の2020年2月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比14.1%増の10,405百万円、営業利益が同18.2%増の2,087百万円、経常利益が同38.4%減の1,053百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同58.7%減の409百万円と増収及び営業増益となり、売上高、営業利益は過去最高を更新した(四半期ベース)。
08/28 15:06
■日本及び台湾リージャスの買収について
2019年5月31日付で、レンタルオフィス「Regus」を展開する日本リージャスを完全子会社化するとともに、その親会社であるIWG plc※(以下IWG)と日本における独占的パートナー契約を締結し、短中期のオフィス事業へ本格参入した。
08/28 15:05
■これまでの業績推移
過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
08/28 15:04
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/28 15:03
■事業概要等
1. ビジネスモデル
ティーケーピー<3479>のビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
08/28 15:03
■会社概要
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
08/28 15:02
*15:01JST TKP Research Memo(1):日本リージャスに続き台湾リージャスを買収。
08/28 15:01
■中国のゲーム配信大手・テンセントの業績好調でゲーム株人気が再来
DeNA(ディー・エヌ・エー)<2432>(東1)は8月28日の後場、14時にかけて2242円(62円高)前後で推移し、続伸しながら7月につけた年初来の高値2263円に迫っている。
08/28 14:53
