本日のマザーズ指数は、東証1部市場が小動きとなるなか、主力のバイオ関連株が物色されるかたちで4日続伸となった。
10/23 16:10
*16:00JST 「7月−9月の暗号資産市場、デリバティブ取引が成長」=情報サイトCoinGecko【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/23 16:00
◆日経平均は2万2625円38銭(76円48銭高)、TOPIXは1638.14ポイント(9.54ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億8961万株
10月23日(水)後場の東京株式市場は、12時30分に業績予想の増額修正を発表した日東電工<6988>(東1)が一段高で始まり、日本電産<6594>(東1)は業績回復期待などでジリ高を継続。
10/23 15:56
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前日比-0.16pt(下落率1.02%)の15.47ptと低下した。
10/23 15:40
■営業利益など一転、黒字の見込みに修正
東京會舘<9701>(東2)は10月21日の14時頃に急伸する場面があり、7%高3835円(240円高)まで上げて大きく出直った。
10/23 15:22
■第2四半期累計の連結営業利益は2億円から8億円の見込みに
中越パルプ工業<3877>(東1)は10月23日の後場、一段と強含む場面を見せ、13時過ぎに10%高の1682円(151円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。
10/23 15:21
■株主還元
エリアリンク<8914>は株主還元を重要な経営課題の1つと位置付けており、配当によることを基本としている。
10/23 15:11
■今後の見通し
2. 2020年12月期の考え方
2019年12月期について上振れ幅が市場の期待値よりも小さくなる可能性を指摘したが、そのことは2020年12月期の業績動向を考えた場合、決してマイナスではないと弊社では考えている。
10/23 15:10
■今後の見通し
1. 2019年12月期通期見通し
2019年12月期通期についてエリアリンク<8914>は、売上高29,000百万円(前期比0.6%増)、営業利益2.800百万円(同0.6%増)、経常利益2,700百万円(同6.4%増)、当期純利益1,500百万円(同17.1%減)を予想している。
10/23 15:09
■中長期の成長戦略
3. 多角化事業の取り組み
多角化事業の中身は、底地事業(土地権利整備事業)だ。
10/23 15:08
■中長期の成長戦略
以下では、ストレージ事業と多角化事業それぞれの具体的取り組み内容について詳述する。
10/23 15:07
■中長期の成長戦略
1. 新たな中長期成長戦略の概要
エリアリンク<8914>は2018年12月期−2020年12月期の3ヶ年中期経営計画を策定していたが外部環境変化を受けて、今後の成長戦略を見直した。
10/23 15:06
■業績の動向
● 2019年12月期第2四半期決算
エリアリンク<8914>の2019年12月期第2四半期決算は、売上高20,145百万円(前年同期比44.5%増)、営業利益2,634百万円(同76.3%増)、経常利益2,472百万円(同83.9%増)、当期純利益1,686百万円(同85.1%増)と大幅増収増益で着地した。
10/23 15:05
