■業績動向
3. 財務状況と経営指標
クリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期第2四半期末の総資産は前期末比1,450百万円増加の14,763百万円となった。
11/08 15:38
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向
(4) その他事業
子会社9社で構成されているその他事業の売上高は前年同期比14.2%増の1,088百万円、営業損失は120百万円(前年同期は52百万円の損失)となった。
11/08 15:37
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) クリエイティブ分野(日本)
クリエイティブ分野(日本)の売上高(社内取引含む、以下同様)は前年同期比11.0%増の11,906百万円、営業利益は同17.7%減の534百万円となった。
11/08 15:36
■業績動向
1. 2020年2月期第2四半期累計業績の概要
10月3日付で発表されたクリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.4%増の16,512百万円、営業利益で同0.1%増の1,265百万円、経常利益で同1.0%増の1,268百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同7.2%増の791百万円となり、半期ベースで過去最高業績を更新した。
11/08 15:35
■会社概要
4. 特徴と強み
クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は、プロフェッショナル分野に特化した請負、派遣・紹介サービスやライツマネジメント事業を展開していることにあり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
11/08 15:34
■会社概要
2. 事業内容
クリーク・アンド・リバー社<4763>はクリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web、出版等)において、企画・制作を行うクリエイター※のプロデュース及びエージェンシー事業を主力事業としており、そのほかにも医療や会計、法曹などの専門分野においてエージェンシー事業を展開している。
11/08 15:33
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の会社概要
1. 会社沿革
創業者である代表取締役社長の井川幸広(いかわゆきひろ)氏が、プロフェッショナルの生涯価値向上を目的に、1990年に東京都新宿区に会社を設立。
11/08 15:32
■要約
クリーク・アンド・リバー社<4763>は、プロフェッショナル(専門職)のエージェンシーとして、プロデュース事業(請負・アウトソーシング)、エージェンシー事業(派遣・紹介)、ライツマネジメント事業(知的財産の流通)の3つの事業を、クリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web等)を中心に医療、会計、法曹、建築、研究など15分野で展開している。
11/08 15:31
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比+0.31pt(上昇率2.16%)の14.64ptと上昇した。
11/08 15:30
品川リフラクトリーズ<5351>は7日、2020年3月期第2四半期(19年4月-9月)連結決算を発表した。
11/08 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/08 14:55
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は7日、2020年3月期第2四半期(19年4月-9月)連結決算(IFRS)を発表した。
11/08 14:47
ピーバンドットコム<3559>は7日、オロ<3983>と業務提携し、拡大するIoT市場に特化したハードウェア・ソフトウェア開発を行い、その後のサービス運用までをサポートする事業を共同で展開することを発表。
11/08 14:43
レアジョブ<6096>は6日、インドのオンライン英会話事業者Multibhashiへの出資を決定したことを発表。
11/08 14:33
■四半期ごとに改善してきた形のため注目強まる
ソウルドアウト<6553>(東1)は11月8日の後場、一段高となり、14時過ぎに15%高の1597円(214円高)まで上げて8月27日以来の1500円台となっている。
11/08 14:32
翻訳センター<2483>は7日、2020年3月期第2四半期(19年4月-9月)連結決算を発表した。
11/08 14:25
