◆フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の主要構成メンバー
シークエッジ グループ代表 白井一成
アイスタディ代表取締役 中川博貴
フィスコ取締役 中村孝也
【フィスコ世界経済・金融シナリオ会議】は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。
12/25 16:03
USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は24日、グループ会社のアルメックスがラウンドワン<4680>へ自動精算機を納入したと発表。
12/25 15:59
◆日経平均は2万3782円87銭(47円71銭安)、TOPIXは1721.42ポイント(6.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少なく7億7659万株
12月25日(水)後場の東京株式市場は、今夜の欧米市場がXマス休場のため、個別物色の様相を強めた。
12/25 15:52
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/25 15:27
*15:25JST トライバルメディアハウス、ブロックチェーン開発支援のALISと協業【フィスコ・ビットコインニュース】。
12/25 15:25
■CSR/ESGの取り組み状況
1. CSRと長期的企業価値向上への取り組み
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は上場企業として法令に則ったコンプライアンス経営と収益の最大化に取り組むのみならず、「地域のインフラ」(地域になくてはならない存在)となることを経営の軸に置きながら、CSR(Corporate Social Responsibility、企業の社会的責任)に高い意識を持って取り組んでいる。
12/25 15:11
■株主還元
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有している。
12/25 15:10
■今後の見通し
1. 2020年3月期及び2021年3月期の業績の考え方
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は業績予想を開示していないため、弊社は業績予想を行う上でのポイントや視点などを整理した。
12/25 15:09
■中長期成長戦略と進捗状況
2. 航空機リース事業の進捗状況
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は2018年秋に新規事業として航空機リース事業に参入することを公表した(その詳細は2018年12月25日付レポート参照)。
12/25 15:08
■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の中長期成長戦略と進捗状況
(3) 既存店売上高の成長への取り組み
業界再編や規制対応といった大きなテーマと並んで、日々の収益確保への取り組みも重要であることは言うまでもない。
12/25 15:07
■中長期成長戦略と進捗状況
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の事業は基幹事業であるパチンコホール事業と、新規事業の大きく2つから成る。
12/25 15:06
■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の業績動向
(2) (株)ダイナムの状況
同社グループの基幹会社であるダイナムは、2020年3月期中間期は営業収入69,082百万円(前中間期比0.7%増)、営業利益10,788百万円(同7.7%増)、経常利益11,400百万円(同8.5%増)、当期利益7,664百万円(同9.3%増)と増収増益で着地した。
12/25 15:05
■成長戦略
1. スターアジアグループ傘下で資本調達、組織整備
価値開発<3010>は、2019年3月期に不動産投資を行うスターアジアグループと資本業務提携を締結して以来、その関係を深めてきた。
12/25 15:04
■業績動向
● 2020年3月期中間決算の概要
(1) 連結決算の概要
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2020年3月期中間決算は、営業収入73,970百万円(前中間期比0.5%増)、営業利益14,042百万円(同14.5%増)、税引前中間利益13,150百万円(同6.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益8,691百万円(同4.2%増)と増収増益で着地した。
12/25 15:04
■会社概要
2. ダイナムジャパンホールディングスグループの特長と強み
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の様々な特長・強みのなかで、弊社では1)国内トップの店舗数、2)ローコストオペレーション、3)顧客視点の経営、4)資金調達力の4点に注目している。
12/25 15:03
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期の業績動向
価値開発<3010>の2020年3月期第2四半期の売上高は2,916百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益101百万円(前年同期は2百万円の利益)、経常利益34百万円(同76百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円(同56百万円の損失)と増収増益となり、計画通り黒字化を達成した。
12/25 15:03
