日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は27日、前日比+0.02pt(上昇率0.14%)の13.69ptと小幅に上昇した。
12/27 17:07
27日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり130銘柄、値下がり85銘柄、変わらず10銘柄となった。
12/27 17:03
【M&A速報:2019/12/27(2)】東芝ライフスタイル、子会社の東芝ホームテクノに小型家電事業の一部を移管
12/27 16:59
◆フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の主要構成メンバー
シークエッジ グループ代表 白井一成
アイスタディ代表取締役 中川博貴
フィスコ取締役 中村孝也
【フィスコ世界経済・金融シナリオ会議】は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。
12/27 16:23
◆日経平均は2万3837円72銭(87円20銭安)、TOPIXは1733.18ポイント(1.98ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億2578万株
12月27日(金)後場の東京株式市場は、世界半導体市場の来年回復予想などを受け、サムコ<6387>(東1)や日本電子材料<6855>(東1)が一段とジリ高基調を強め、特別利益の形状を発表した日本郵船<9101>(東1)もジリ高。
12/27 15:35
■長期ビジョン
アンジェス<4563>は長期ビジョンとして、「世界で認知される遺伝子治療・核酸医薬のスペシャリストとなること」、また、「治療法のない病気の新薬を実用化すること」の2点に取り組むことで遺伝子医薬のグローバルリーダーになることを目指している。
12/27 15:28
■アンジェス<4563>の業績動向
3. 財務状況と新株予約権発行について
2019年12月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比5,309百万円増加の13,360百万円となった。
12/27 15:27
■業績動向
1. 2019年12月期第3四半期累計業績の概要
アンジェス<4563>の2019年12月期第3四半期累計の事業収益は前年同期比17.2%増の323百万円、営業損失は2,358百万円(前年同期は2,242百万円の損失)、経常損失は2,385百万円(同2,259百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,770百万円(同2,202百万円の損失)となった。
12/27 15:26
■主要開発パイプラインの動向
3. 高血圧DNAワクチン
DNA治療ワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
12/27 15:25
