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EMシステムズ Research Memo(5):2020年3月期第2四半期は駆け込み需要の影響で計画上回る

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期業績概要 EMシステムズ<4820>の2020年3月期第2四半期業績は、売上高7,086百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益964百万円(同34.3%減)、経常利益1,283百万円(同28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益862百万円(同28.0%減)となった。
01/07 15:35

EMシステムズ Research Memo(4):強みは、ストック型ビジネスモデルによる高い価格競争力

■EMシステムズ<4820>の市場環境と強み 1. 市場環境 2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会、いわゆる「2025年問題」を迎えることもあり、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
01/07 15:34

EMシステムズ Research Memo(3):薬局向けシステムでは30%以上のシェアを持つリーディングカンパニー

■EMシステムズ<4820>の事業概要 同社グループでは、「調剤システム事業及びその関連事業」、「医科システム事業及びその関連事業」、「その他の事業」の3つの事業を展開している。
01/07 15:33

EMシステムズ Research Memo(2):三位一体の情報連携可能なシステムを提供するオンリーワン企業

■会社概要 1. 会社概要 EMシステムズ<4820>は薬局を中心に、クリニック、介護施設向けに、業務処理用コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
01/07 15:32

EMシステムズ Research Memo(1):「完全ストック型」にビジネスモデル転換中

■要約 EMシステムズ<4820>は、薬局を中心に、クリニック、介護施設向けに、業務処理用コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
01/07 15:31

萩原電気HD Research Memo(9):2020年3月期は年間105円配当(配当性向34.1%)を予定

■株主還元策 萩原電気ホールディングス<7467>は株主還元策として配当を実施している。
01/07 15:29

知人の抗議で、作業着市場の拡充をあらためて痛感!

世辞(を言っても原稿料は上がらないだろうから・・・)ではなく、財経新聞の影響力を改めて痛感した。
01/07 15:28

萩原電気HD Research Memo(8): 2021年3月期に売上高1,300億円、営業利益43億円目指す

■中長期の成長戦略 萩原電気ホールディングス<7467>は新しい中期経営計画として、「2018年度中期経営計画」を発表している。
01/07 15:28

萩原電気HD Research Memo(7):2020年3月期の営業利益は減益予想だが、上方修正の可能性も

■萩原電気ホールディングス<7467>の今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 進行中の2020年3月期の連結業績は、売上高124,000百万円(前期比4.2%増)、営業利益4,200百万円(同2.8%減)、経常利益4,120百万円(同3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,720百万円(同3.1%減)が見込まれており、期初予想を据え置いている。
01/07 15:27

萩原電気HD Research Memo(6):2020年3月期第2四半期営業利益は予想を上回り3.5%増(2)

■萩原電気ホールディングス<7467>の業績動向 2. 2020年3月期第2四半期のセグメント別状況 (1) デバイス事業 売上高は50,824百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,406百万円(同1.0%減)、営業利益率は2.8%(前年同期3.0%)となった。
01/07 15:26

萩原電気HD Research Memo(5):2020年3月期第2四半期営業利益は予想を上回り3.5%増(1)

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 萩原電気ホールディングス<7467>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が62,336百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益が2,043百万円(同3.5%増)、経常利益が2,001百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,307百万円(同2.2%減)となり、期初の計画を上回った。
01/07 15:25

東証業種別ランキング:全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップ

全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップ。
01/07 15:24

萩原電気HD Research Memo(4):自動車向けを中心とした半導体商社だが、ソリューション事業にも注力(2)

■事業概要 2. 特色、強み 萩原電気ホールディングス<7467>の主力事業はルネサスエレクトロニクス<6723>から半導体を仕入れ、主にトヨタグループ企業に販売する「商社機能」であるが、同社の場合は単に商品を右から左へ流す商社機能だけでなく、以下のような特色や強みを持っている。
01/07 15:24

萩原電気HD Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、ソリューション事業にも注力(1)

■事業概要 1. 事業内容及びセグメント別概要 萩原電気ホールディングス<7467>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、それだけでなくIT機器の仕入れ、販売やインテグレーションに加え、産業用電子機器の開発、製造、販売も行っている。
01/07 15:23

萩原電気HD Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。トヨタグループが最大の顧客

*15:22JST 萩原電気HD Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。
01/07 15:22

萩原電気HD Research Memo(1):自動車業界向けが約90%を占める半導体商社。ADASやIoT関連にも展開

*15:21JST 萩原電気HD Research Memo(1):自動車業界向けが約90%を占める半導体商社。
01/07 15:21

児玉化 Research Memo(4):2022年3月期に売上高18,400百万円、営業利益1,100百万円が目標

■今後の展望・課題 1. 中期経営計画 児玉化学工業<4222>は2019年5月に中期経営計画を発表、最終年度の2022年3月期に連結売上高 18,400百万円、営業利益1,100百万円を目標としている。
01/07 15:14

児玉化 Research Memo(3):2020年3月期第2四半期は営業利益が黒字転換、各セグメントも増益と好調に推移

■業績動向 1. 2020年3月期上期の業績概要 児玉化学工業<4222>の2020年3月期第2四半期累計業績は、売上高が8,925百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益が30百万円(前年同期は233百万円の損失)、経常損失が74百万円(同324百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が241百万円(同382百万円の損失)となった。
01/07 15:13

東京為替:ドル・円は失速、主要通貨がドルと円に対し急落

7日午後の東京市場でドル・円は失速し、108円40銭付近に値を下げた。
01/07 15:12

児玉化 Research Memo(2):自動車部品と住宅設備・冷機部品に強みを持つ樹脂加工メーカー

■事業内容 児玉化学工業<4222>は、大型真空成形機によるプラスチックス成形品を日本で生産開始したことが出発点となる。
01/07 15:12

児玉化 Research Memo(1):2020年3月期第2四半期は営業利益が黒字転換、各セグメントも増益と好調に推移

■要約 児玉化学工業<4222>は、1946年に創業した樹脂加工メーカーで、この分野において独創的な成形法を開発することで発展を遂げてきた。
01/07 15:11

コニシ Research Memo(8):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。今後は業績次第で増配の可能性もありそう

*15:08JST コニシ Research Memo(8):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。
01/07 15:08

コニシ Research Memo(7):「新中期経営計画2021」の目標は営業利益86億円、ROE9.0%

■中長期の成長戦略 ● 新中期経営計画を発表済み コニシ<4956>では現在、「新中期経営計画2021」を発表している。
01/07 15:07

農業総合研究所 Research Memo(7):成長投資のための内部留保が基本方針

■株主還元 株主に対する利益還元については、農業総合研究所<3541>は成長過程にあるため、配当による利益還元よりも内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資に充当することの方が、株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
01/07 15:07