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カルナバイオサイエンスが創薬支援事業の計画超過などで前12月期の業績予想を大幅増額

■キナーゼタンパク質などやプロファイリング受託が計画を上回る カルナバイオサイエンス<4572>(JQG)は1月9日の取引終了後、2019年12月期連結業績見通しの大幅増額修正を発表し、親会社株主に帰属する当期純利益は7.91億円(前回公表予想の3.7倍)とし、前期比では大きく黒字転換する。
01/09 16:42

JASDAQ平均は反発、地政学リスク懸念後退し、買い戻される/JASDAQ市況

*16:40JST JASDAQ平均は反発、地政学リスク懸念後退し、買い戻される。
01/09 16:40

【M&A速報:2020/01/09(2)】セブン&アイHD、グループ内組織を再編

【M&A速報:2020/01/09(2)】セブン&アイHD、グループ内組織を再編
01/09 16:31

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反発、ファーストリテとソフトバンクGの2銘柄で約107円分押し上げ

9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり215銘柄、値下がり8銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/09 16:29

日経平均は大幅反発、イラン情勢の緊張緩和を好感

本日の日経平均は大幅反発となった。
01/09 16:24

東京為替:ドル・円は高値もみ合い、米長期金利は上昇

9日午後の東京市場でドル・円は109円30銭付近と、高値圏でのもみ合いが続く。
01/09 16:17

中国の「ブロックチェーン+」の国民生活分野における応用の投資(2)【中国問題グローバル研究所】

【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
01/09 16:13

中国の「ブロックチェーン+」の国民生活分野における応用の投資(1)【中国問題グローバル研究所】

【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
01/09 16:11

日経VI概況:大幅に低下、地政学リスク鎮静化でセンチメント改善

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-2.48pt(下落率14.37%)の14.77ptと大幅に低下した。
01/09 16:10

フリービット クラウドビジネスフォン事業を事業譲渡、特別利益を計上予定

フリービット<3843>は8日、同社のクラウドビジネスフォン事業を会社分割(簡易吸収分割)し、クラウドテレコムに承継させることを決議したことを発表。
01/09 16:08

マザーズ先物概況: 大幅反発、米大統領演説受けて地政学リスク鎮静化

9日のマザーズ先物は前日比20.0pt高の878.0ptと大幅に反発した。
01/09 16:07

薬味多めで:力の源HD<3561>を徹底企業分析【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの薬味多めで氏(ブログ「個人投資家最前線」を運営)が執筆したコメントです。
01/09 16:05

ビットコイン価格テクニカル分析【フィスコ・ビットコインニュース】

*16:02JST ビットコイン価格テクニカル分析【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/09 16:02

【株式市場】日経平均など後場一段と上げて昨年末終値を上回り米・イラン問題に決着感

◆日経平均は2万3739円87銭(535円11銭高)、TOPIXは1729.05ポイント(27.65ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4656万株 1月9日(木)後場の東京株式市場は、米国株の先物が夜間取引で高いとされ、米・イランの関係悪化に対する懸念が一段と後退。
01/09 15:57

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/09 15:49

ブルームバーグ報告書「2020年のビットコインは14,000ドルへ向けて上昇」【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:48JST ブルームバーグ報告書「2020年のビットコインは14,000ドルへ向けて上昇」【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/09 15:48

東証業種別ランキング:情報・通信業が上昇率トップ

情報・通信業が上昇率トップ。
01/09 15:33

芙蓉リース Research Memo(9):2020年3月期も前期比12円増配の1株当たり200円を予定

■株主還元 芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
01/09 15:29

芙蓉リース Research Memo(8):代表的なESGインデックスの構成銘柄に採用

■社会的課題への対応 芙蓉総合リース<8424>は、前述のとおり、中期経営計画において、「エネルギー・環境」を戦略分野の1つと定め、持続可能な社会構築のために、太陽光発電事業の拡大や省エネ・脱炭素に資するインフラ・設備のファイナンス等を推進してきた。
01/09 15:28

芙蓉リース Research Memo(7):高収益事業の拡大や新領域挑戦で営業資産残高の積み上げ・ROA向上へ(2)

■成長戦略 2. 各戦略分野の方向性 (1) 不動産 好調な契約実行高の維持・拡大により、最終年度の営業資産残高は4,800億円(5年間で約2倍)、ROAは2.2%(0.3ptの改善)を目指す。
01/09 15:27

芙蓉リース Research Memo(6):高収益事業の拡大や新領域挑戦で営業資産残高の積み上げ・ROA向上へ(1)

■成長戦略 1. 中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/09 15:26