日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は27日、先週末比+4.84pt(上昇率32.52%)の19.72ptと大幅に上昇した。
01/27 15:45
◆日経平均は2万3343円51銭(483円67銭安)、TOPIXは1702.57ポイント(27.87ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億8046万株
1月27日(月)後場の東京株式市場は、日経平均が427円安で始まったあとも上げ幅400円前後で推移し、引き続き、新型肺炎の流行による経済活動の停滞が懸念された。
01/27 15:38
■1月29日(水)~31日(金)インテックス大阪
ネオジャパン<3921>(東1)が、【関西】クラウド業務改革EXPOに出展する。
01/27 15:30
■新型肺炎の流行を受けホテル、レストラン向け手指消毒剤などに脚光
日本精化<4362>(東1)は1月27日の後場一段と上げ幅を広げ、14時にかけて14%高の1421円(170円高)まで上げて2018年9月以来の1400円台に進んだ。
01/27 15:22
*15:20JST クーガーとアクト、ブロックチェーン選挙システムの開発・運用を開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/27 15:20
■成長戦略
国内のIT市場は、DX推進の動きが加速するなかで今後も持続的な成長が見込める一方、競争の激化や人材不足などが課題となっている。
01/27 15:08
■カイカ<2315>の業績推移
新たなスタートを切った2016年10月期からの売上高を振り返ると、既存の大手SIer向けの開発案件は総じて堅調に推移してきた。
01/27 15:07
*15:06JST ビットコイン、売りポジションは国内外ともに増加【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/27 15:06
■業績見通し
2020年10月期の連結業績についてカイカ<2315>は、売上高を前期比9.5%増の8,326百万円、営業利益を369百万円(前期は615百万円の損失)、経常利益を242百万円(同1,111百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益を75百万円(同1,753百万円の損失)と大幅な増収及び損益改善により、黒字転換を見込んでいる。
01/27 15:06
■決算概要
1. 2019年10月期決算の概要
カイカ<2315>の2019年10月期の連結業績は、売上高が前期比0.5%減の7,600百万円、営業損失が615百万円(前期は395百万円の損失)、経常損失が1,111百万円(同612百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,753百万円(同550百万円の利益)と減収となり営業損失幅も拡大した。
01/27 15:05
■企業特長
1. 高度な技術とノウハウに強み
金融業界をはじめ、流通・小売業、情報通信業等でシステムを構築し、高品質なサービスを提供してきた実績を基に、その業務経験を通じて蓄積してきた高度な技術やノウハウに強みを持つ。
01/27 15:04
*15:03JST カイカ Research Memo(3):システム開発業として約50年の実績。
01/27 15:03
■会社概要
1. 事業概要
カイカ<2315>は、金融業界向けのシステム開発を主力とする「情報サービス事業」のほか、「仮想通貨関連事業」、eワラント証券(株)などの買収に伴い2018年10月期よりスタートさせた「金融商品取引事業」を複合的に展開している。
01/27 15:02
■要約
1. 会社概要
カイカ<2315>は、金融業界向けのシステム開発を主力とする「情報サービス事業」のほか、「仮想通貨関連事業」、eワラント証券などの買収に伴い2018年10月期よりスタートさせた「金融商品取引事業」を複合的に展開している。
01/27 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/27 14:48
*14:38JST 麻生財務相、デジタル通貨は「利便性だけでなく信用性確保を」=NHK報道【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/27 14:38
