中国を発生源とし、2月中旬から始まった新型コロナウィルスのパンデミックは瞬く間に世界中に広がり、株式市場はブラックマンデーやリーマンショックを凌駕するほどの暴落に見舞われている。
05/16 09:31
筆者が投資情報会社「モーニングスター」で確認したところ、過去3年間で最も下落した投資信託はT&Dアセットマネジメントの「資源ツインαファンド(通貨選択型)レアル」だった。
05/16 08:39
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
森永製菓<2201> 4280 -420
今期の2ケタ営業減益見通しをマイナス視。
05/16 07:32
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
IRJHD<6035> 6620 +240
前期営業利益は2.5倍に拡大、前期末配当は45円で従来予想から15円増額。
05/16 07:15
15日のニューヨーク外為市場でドル・円は106円86銭まで下落後、107円37銭まで上昇して107円09銭で引けた。
05/16 07:10
米国の5月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は73.7と、悪化予想に反して4月71.8から上昇した。
05/15 23:35
■全社レベルでの業績動向・財務の安全性について
CAICA<2315>の20年10月期計画売上高8,044百万円、営業利益350百万円には、クシムの同期計画売上高1,871百万円、営業利益144百万円が含まれている。
05/15 20:17
■CAICA<2315>のセグメント別の業績動向
HRテクノジー事業を手掛ける子会社クシムの一部株式の売却を4月22日に発表した。
05/15 20:09
■CAICA<2315>のセグメント別の業績動向
仮想通貨関連事業は大きくシステム開発と、仮想通貨の投融資運用に分類できる。
05/15 20:08
■CAICA<2315>のセグメント別の業績動向
情報サービス事業の下振れ懸念は比較的小さく、前年並みの業績は確保されよう。
05/15 20:08
19年10月期実績売上高7,600百万円、営業利益-615百万円に対し、20年10月期は売上高8,044百万円、営業利益350百万円をCAICA<2315>側では計画している。
05/15 20:07
