(15 時40分現在)
S&P500先物 3,541.62(+14.62)
ナスダック100先物 12,396.75 (+84.25)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は120ドル高。
09/02 15:43
■今後の見通し
1. 2020年12月期業績見通し
すららネット<3998>の2020年12月期通期の業績は、売上高1,481百万円(前期比29.8%増)、営業利益271百万円(同321.6%増)、経常利益283百万円(同331.0%増)、当期純利益193百万円(同340.4%増)と予想されており、好調な上期決算を受けて、期初予想(売上高1,364百万円、営業利益152百万円)から上方修正された。
09/02 15:07
■業績動向
2. 2020年12月期第2四半期のトピックス
(1) オンライン学習授業の見直し機運が高まる
2020年12月期第2四半期最大のトピックスは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で世界的にオンライン、テレワーク等への見直し機運(需要)が高まったことだが、すららネット<3998>が位置する教育業界も例外ではない。
09/02 15:06
■株主還元
ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2020年5月期が20円、2021年5月期は年22円の増配を見込んでいる。
09/02 15:06
■中期的な展望
ファーストコーポレーション<1430>が主要事業エリアとしている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション建設市場は、全国的に人口が減少するなかにあって、増加傾向をたどっているほか、同社のこの地域でのシェアは直近で2%程度であり、なお市場開拓の余地が広いと言えそうだ。
09/02 15:05
■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期業績の概要
(1) 損益状況
すららネット<3998>の2020年12月期第2四半期の業績は、売上高677百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益185百万円(前年同期は58百万円の損失)、経常利益193百万円(同58百万円の損失)、四半期純利益134百万円(同41百万円の損失)となった。
09/02 15:05
■今後の展開
マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
09/02 15:04
■事業概要
3. 特色、強み、競合
(1) クラウドでサービスを提供
すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売り切り)は行っていない。
09/02 15:04
■ファーストコーポレーション<1430>の業績動向
2020年7月10日に発表した2020年5月期の決算は、売上高が前年同期比23.2%増の23,418百万円、営業利益が同28.5%減の1,342百万円、経常利益は同30.8%減の1,297百万円、当期純利益は同31.6%減の872百万円と増収減益となった。
09/02 15:03
■すららネット<3998>の事業概要
1. サービスの概要
正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
09/02 15:03
■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革
創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
09/02 15:02
■会社概要
1. 会社概要
すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
09/02 15:02
■要約
すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
09/02 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/02 14:55
*14:39JST フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(9月2日)【フィスコ・アルトコインニュース】。
09/02 14:39
