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企業リサーチのニュース(ページ 961)

GMOメディア Research Memo(4):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(2)

■会社概要 4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み、事業リスク (1) 市場環境 国内のインターネット広告の市場規模は年率2ケタ成長で拡大を続けており、2019年は前年比19%増の21,048億円(「2019年日本の広告費」(電通調べ))と初めて2兆円を突破した。
03/18 15:54

GMOメディア Research Memo(3):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(1)

■会社概要 3. 事業内容 GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/18 15:53

GMOメディア Research Memo(2):GMOインターネットグループのメディア事業統合により業容を拡大

■会社概要 1. 会社概要 GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供、それらのサービスの顧客接点であるメディアを基盤とした広告事業を手掛けている。
03/18 15:52

GMOメディア Research Memo(1):ヴァーティカルメディア事業育成により2024年に最高営業利益更新目指す

■要約 GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、ポイントサイトやHTML5ゲームプラットフォームなど、メディアの運営によって広告収益を得るメディア事業を主力事業とし、メディア事業で蓄積したノウハウ・システムを活用して、他社メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業も展開する。
03/18 15:51

ファンペップ Research Memo(8):抗体誘導ペプチドの開発対象となる領域での抗体医薬品の成長ポテンシャルは大

■今後の成長戦略 ファンペップ<4881>では今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品がすでに発売されている「炎症領域」を中心に開発パイプラインを拡充していく戦略となっている。
03/18 15:28

ファンペップ Research Memo(7):医薬品分野での開発マイルストーン等がなくなったことが減収要因に

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 ファンペップ<4881>の2020年12月期の業績は、事業収益が2百万円(前期比298百万円減)、営業損失が564百万円(前期は285百万円の損失)、経常損失が505百万円(同232百万円の損失)、当期純損失が507百万円(同235百万円の損失)となった。
03/18 15:27

ファンペップ Research Memo(6):「FPP005」は乾癬のほか、消化器系疾患への展開を見据えて開発を進める

■主要開発パイプラインの動向 4. FPP005(乾癬) 「FPP005」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとで、ファンペップ<4881>が創製したIL-23を標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/18 15:26

ファンペップ Research Memo(5):乾癬治療薬「FPP003」はオーストラリアで第1/2a相臨床試験を実施中

■主要開発パイプラインの動向 2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び大日本住友製薬との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/18 15:25

ファンペップ Research Memo(4):皮膚潰瘍向け治療薬は国内で第3相臨床試験の実施が決定

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<4881>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
03/18 15:24

ファンペップ Research Memo(3):皮膚潰瘍治療薬で塩野義製薬とライセンス契約を締結

■会社概要 2. 会社沿革 ファンペップ<4881>は2013年に設立され、本格的に事業活動を始めたのは大阪大学との間で抗体誘導ペプチドの共同研究を開始した2015年に入ってからとなる。
03/18 15:23

ファンペップ Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、抗体医薬品の代替医薬品の開発に取り組む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
03/18 15:22

ファンペップ Research Memo(1):高額な抗体医薬品の代替を目指す抗体誘導ペプチドを開発するバイオベンチャー

■要約 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャー。
03/18 15:21

すららネット Research Memo(7):2023年12月期に営業利益940百万円を目指すが前倒しで達成の可能性も

■中期経営計画 1. 中長期の展望(市場予測) (1) 教育市場での制度改革 現在の日本の教育市場では、2021年度に新学習指導要領中学校がスタートし、大学入学共通テストも開始された。
03/18 15:17

すららネット Research Memo(6):2021年3月期は先行投資費用増加により減益予想も、上方修正の余地あり

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績見通し すららネット<3998>の2021年12月期通期の業績は、売上高1,920百万円(前期比16.4%増)、営業利益323百万円(同40.1%減)、経常利益360百万円(同34.3%減)、当期純利益239百万円(同36.8%減)と予想されている。
03/18 15:16

すららネット Research Memo(5):2020年12月期の営業利益は738.0%増と過去最高売上・最高益を記録

■業績動向 ● 2020年12月期業績の概要 (1) 損益状況 すららネット<3998>の2020年12月期の業績は、売上高1,649百万円(前期比44.5%増)、営業利益540百万円(同738.0%増)、経常利益548百万円(同734.6%増)、当期純利益379百万円(同764.2%増)となった。
03/18 15:15

すららネット Research Memo(4):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(2)

■事業概要 3. 特色、強み、競合 (1) クラウドでサービスを提供 すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売り切り)は行っていない。
03/18 15:14

すららネット Research Memo(3):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(1)

■すららネット<3998>の事業概要 1. サービスの概要 正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
03/18 15:13

すららネット Research Memo(2):小・中・高校生対象の学習塾・学校へ、オンライン学習教材をクラウドで提供

■会社概要 1. 会社概要 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/18 15:12

すららネット Research Memo(1):2020年12月期はオンライン学習需要拡大の追い風もあり大幅増益

■要約 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/18 15:11

Shinwa Research Memo(6):「グローバルアートプラットフォーム」構築により日本美術品市場の再生目指す

■成長戦略 1. 新経営体制への移行 Shinwa Wise Holdings<2437>は、2020年3月に開催された臨時株主総会により新経営体制に移行した。
03/18 15:06

Shinwa Research Memo(5):2021年5月期の業績予想については、現時点で非公表

■業績見通し 2021年5月期の業績予想についてShinwa Wise Holdings<2437>は、コロナ禍が日本の美術品市場やオークションそのものに与える影響を予想することが困難な状況にあることから、現時点で予想値の公表を見合わせている。
03/18 15:05

Shinwa Research Memo(4):「シンワ資産形成アート投資サロン」の立ち上げなどで一定の成果を残す

■Shinwa Wise Holdings<2437>の主な活動実績 1. 「シンワ資産形成アート投資サロン」の立ち上げ 2020年7月には、新たに「シンワ資産形成アート投資サロン」(原則月1回の定期開催を予定)を立ち上げた。
03/18 15:04

Shinwa Research Memo(3):業績をけん引してきたエネルギー関連事業も収束の方向

■業績推移 1. 過去の業績推移 Shinwa Wise Holdings<2437>の上場後の業績推移を振り返ると、主力の「オークション関連事業」は2006年5月期をピークとして伸び悩みを続けている。
03/18 15:03

Shinwa Research Memo(2):美術品オークション業界におけるパイオニア

■会社概要 1. 事業概要 Shinwa Wise Holdings<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社を傘下に持つ純粋持株会社である。
03/18 15:02

Shinwa Research Memo(1):2021年5月期上期は太陽光発電施設の売却により増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 Shinwa Wise Holdings<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社を傘下に持つ純粋持株会社である。
03/18 15:01

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