ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(912)

企業リサーチのニュース(ページ 912)

アイナボHD Research Memo(4):財務基盤は強固。手元のネットキャッシュは10,859百万円

*15:04JST アイナボHD Research Memo(4):財務基盤は強固。
07/02 15:04

アイナボHD Research Memo(3):2021年9月期第2四半期の営業利益は前年同期比1.2%増を確保

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期の業績概要 (1) 損益状況 アイナボホールディングス<7539>の2021年9月期第2四半期の連結業績は、売上高34,167百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益1,570百万円(同1.2%増)、経常利益1,657百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,056百万円(同0.3%減)となった。
07/02 15:03

アイナボHD Research Memo(2):主力事業はタイルやサイディングの外壁工事と住設工事

■アイナボホールディングス<7539>の事業概要 1. 事業内容 2021年9月期第2四半期末現在、純粋持株会社である同社の下に連結子会社5社、非連結子会社3社を擁してグループを形成している。
07/02 15:02

アイナボHD Research Memo(1):中期経営計画の目標は2022年9月期に営業利益率2.8%

■要約 アイナボホールディングス<7539>は、傘下に連結子会社5社、非連結子会社3社を抱える純粋持株会社である。
07/02 15:01

ヴィンクス Research Memo(9):2021年12月期の配当予想は前期同額の14円

■株主還元策 ヴィンクス<3784>の株主還元については、企業価値の向上と、その水準の維持を図ることが株主への利益還元であり、経営の重要課題であると認識している。
07/01 16:09

ヴィンクス Research Memo(8):小売業のDXをリードするITサービス企業として収益拡大基調

■成長戦略 3. 収益は拡大基調 流通小売業においてはニューリテールと呼ばれる新技術を活用した店舗運営を実現するためにDX投資を加速している。
07/01 16:08

ヴィンクス Research Memo(7):経営ビジョン「アジアにおける流通ITのリーディングカンパニーを目指す」

■ヴィンクス<3784>の成長戦略 1. 2023年12月期売上高33,000百万円、営業利益2,540百万円目標 中期計画では、経営ビジョンに「アジアにおける流通ITのリーディングカンパニーを目指す」、重点方針に「流通ITの変革をリードし事業拡大を目指す」を掲げ、目標値を2023年12月期売上高33,000百万円、営業利益2,540百万円としている。
07/01 16:07

ヴィンクス Research Memo(6):2021年12月期通期は小幅増収増益予想据え置くも、上振れの可能性

■今後の見通し 1. 2021年12月期通期連結業績予想の概要 ヴィンクス<3784>の2021年12月期通期連結業績予想は、売上高が前期比1.0%増の28,000百万円、営業利益が同1.0%増の2,150百万円、経常利益が同0.9%増の2,115百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.0%増の1,235百万円と、小幅増収増益予想としている。
07/01 16:06

ヴィンクス Research Memo(5):2021年12月期第1四半期は計画水準の小幅増収増益

■業績動向 1. 2021年12月期第1四半期連結業績の概要 ヴィンクス<3784>の2021年12月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.2%増の7,514百万円、営業利益が同4.6%増の790百万円、経常利益が同0.8%増の780百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.3%増の同506百万円だった。
07/01 16:05

ヴィンクス Research Memo(4):流通小売業を熟知した開発力・技術ノウハウ・サービス力が特徴・強み

■事業概要 6. 特徴・強み ヴィンクス<3784>は大手流通小売企業の情報システム子会社として設立され、さらに流通小売業に特化して顧客開拓し、業容を拡大してきた。
07/01 16:04

ヴィンクス Research Memo(3):流通小売業向けに情報関連サービスを展開

■事業概要 1. サービス概要 ヴィンクス<3784>は流通・サービス業、なかでも流通小売チェーンを主ターゲットとして、POS(Point of sale=販売時点情報管理)システム関連、CRM(Customer Relationship Management=顧客関係管理)関連、MD(Merchandising=商品政策)関連のパッケージプロダクトやソリューションサービスなどを提供している。
07/01 16:03

ヴィンクス Research Memo(2):富士ソフトグループで流通小売業に特化したITサービスを展開

■会社概要 1. 会社概要 ヴィンクス<3784>は小売業のDXをリードするITサービス企業である。
07/01 16:02

ヴィンクス Research Memo(1):小売業のDXをリードするITサービス企業

■要約 ヴィンクス<3784>は小売業のDX(Digital Transformation=デジタルトランスフォーメーション)をリードするITサービス企業である。
07/01 16:01

レカム Research Memo(6):「省エネ」「創エネ」「畜エネ」でSDGs活動へ貢献

■SDGs活動への貢献 レカム<3323>が提供する製品は、蛍光灯に比べて圧倒的な省電力を実現できる長寿命のLED照明、環境負荷が小さく消費電力が少ない、環境負荷を配慮した業務用エアコン、環境にやさしい電源となる太陽光発電パネル、太陽光発電と合わせて電気を蓄電することで事前エネルギーを有効活用する蓄電池などであり、「省エネ」「創エネ」「畜エネ」を通じてSDGs活動へ貢献している。
07/01 15:36

レカム Research Memo(5):「ReSPR」に次ぐグローバル戦略商品の第2弾、第3弾を開拓し、事業拡大を図る

■今後の成長戦略について レカム<3323>では、グローバル専門商社構想として、今後の事業展開を4つのステージにポジション分けし、併せて投資・M&Aの基本的戦略を明示している。
07/01 15:35

レカム Research Memo(4):親会社株主に帰属する当期純利益は4期連続で過去最高益確保を目指す

■今後の見通し 1. 2021年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2021年9月期の通期業績予想は、各国におけるコロナ禍の状況がさらに悪化しないことを前提条件とした上で、売上高が前期比16.7%増の10,200百万円、営業利益が600百万円(前期は345百万円の損失)、経常利益が600百万円(前期は244百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7.0%増の350百万円とする期初計画を据え置いている。
07/01 15:34

レカム Research Memo(3):2021年9月期第2四半期の経常利益は上期において2期ぶりに黒字に転換

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期決算の業績概要 レカム<3323>の2021年9月期第2四半期業績(2020年10月~2021年3月)は、売上高4,061百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益11百万円の損失(同204百万円の損失)、経常利益9百万円(同186百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円の赤字(同60百万円の黒字)であった。
07/01 15:33

レカム Research Memo(2):海外法人事業では現地ローカル企業向けにも事業範囲を拡大

■レカム<3323>の事業概要 同社グループが手掛ける4つの事業セグメントにおける2021年9月期第2四半期の事業別売上高構成比は、海外法人事業が11.6%、ITソリューション事業が52.5%、エネルギーソリューション事業が28.4%、BPR事業が7.5%となっている。
07/01 15:32

レカム Research Memo(1):全事業分野において空気浄化装置「ReSPR」の販売に注力

■要約 レカム<3323>は複合機や電話機などの情報通信機器、サーバーやネットワーク、LED照明、防犯システム等、顧客ニーズに合わせた商品の提案と販売を行っている。
07/01 15:31

飯野海運 Research Memo(9):ESG・SDGs経営を一段と強化

■ESG・SDGsへの取り組み 1. 環境負荷軽減に向けた取り組みを積極推進 飯野海運<9119>は従来から環境負荷軽減に向けた取り組みを積極的に推進している。
07/01 15:29

飯野海運 Research Memo(8):安定的かつ連結配当性向30%を基準とした業績連動方式

■飯野海運<9119>の株主還元策 1. 配当は安定的かつ連結配当性向30%を基準とした業績連動方式 利益配分に関しては、海運業の業績が市況に大きく左右されるため、従来は財務体質の強化と必要な内部留保の充実、及び今後の経営環境の見通しに十分配慮して、年間8円~12円の安定配当を目指すことを基本方針としていたが、中期経営計画策定に合わせて2021年3月期から、安定的かつ連結配当性向30%を基準とした業績連動方式の配当に移行した。
07/01 15:28

TDCソフト Research Memo(8):2022年3月期は据え置きで24円の配当を計画

■株主還元策 足元の進捗では高収益化を実現しており増配の実力がある。
07/01 15:28

飯野海運 Research Memo(7):2030年に向けた中期経営計画

■飯野海運<9119>の成長戦略 1. 中期経営計画「Be Unique and Innovative.:The Next Stage -2030年に向けて-」 長期ビジョン「IINO VISION for 2030」の実現に向けて、中期経営計画「Be Unique and Innovative.:The Next Stage -2030年に向けて-」(2021年3月期~2023年3月期)を策定している。
07/01 15:27

TDCソフト Research Memo(7):重点戦略として推進する高付加価値SIサービスを追求

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績見通し TDCソフト<4687>の2022年3月期の連結業績予想については、売上高28,500百万円(前期比4.4%増)、営業利益2,510百万円(同6.4%増)、経常利益2,570百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,715百万円(同0.2%増)を見込む。
07/01 15:27

TDCソフト Research Memo(6):2021年3月期は減収も高付加価値化により営業利益率向上(2)

■TDCソフト<4687>の業績動向 4. 主要施策の状況 同社グループは「次世代型システムインテグレーター」を目指し、市場の潜在ニーズを捉え、デジタル技術の新たな潮流に対応した次世代型のシステムインテグレーション(SI)事業へと進化することをビジョンに掲げ、2019年4月から2022年3月における中期経営計画「Shift to the Smart SI」を推進している。
07/01 15:26

前へ戻る   907 908 909 910 911 912 913 914 915 916 917  次へ進む