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企業リサーチのニュース(ページ 845)

明豊ファシリ Research Memo(7):2022年3月期業績見通しは保守的な印象で、上振れ余地残す

■今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 明豊ファシリティワークス<1717>の2022年3月期の業績は、売上高が前期比3.1%増の4,370百万円、営業利益が同1.1%増の920百万円、経常利益が同1.0%増の920百万円、当期純利益が同2.8%増の638百万円と期初計画から売上高のみ100百万円上方修正し、各利益は据え置いた。
12/21 15:07

明豊ファシリ Research Memo(6):2022年3月期第2四半期累計はすべての事業セグメントで増収増益に

■明豊ファシリティワークス<1717>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) オフィス事業 オフィス事業の売上高は前年同期比17.3%増の508百万円、営業利益は同39.6%増の73百万円と5年ぶりの増収、3年ぶりの増益に転じた。
12/21 15:06

TDCソフト Research Memo(6):2022年3月期第2四半期は増収増益で各事業分野は堅調に推移(2)

■TDCソフト<4687>の業績動向 4. 主要施策の状況 同社グループは「次世代型システムインテグレーター」を目指し、市場の潜在ニーズを捉え、デジタル技術の新たな潮流に対応した次世代型のシステムインテグレーション(SI)事業へと進化することをビジョンに掲げ、2019年4月から2022年3月における中期経営計画「Shift to the Smart SI」を推進している。
12/21 15:06

明豊ファシリ Research Memo(5):2022年3月期第2四半期累計業績は各利益段階で過去最高を更新

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 明豊ファシリティワークス<1717>の2022年3月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比13.0%増の2,017百万円、売上総利益で同16.6%増の1,078百万円、営業利益で同45.1%増の403百万円、経常利益で同45.1%増の404百万円、四半期純利益で同53.1%増の280百万円となり、各利益については2年ぶりに過去最高を更新した。
12/21 15:05

TDCソフト Research Memo(5):2022年3月期第2四半期は増収増益で各事業分野は堅調に推移(1)

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期の業績概要 情報サービス産業を取り巻く環境は、テレワーク環境の整備・強化に向けた需要が一巡した。
12/21 15:05

明豊ファシリ Research Memo(4):「フェアネス」「透明性」を企業理念として掲げるCM業界のパイオニア(3)

■事業概要 5. SWOT分析 明豊ファシリティワークス<1717>の経営を取り巻く外部環境と経営の現状について、SWOT分析を行う。
12/21 15:04

TDCソフト Research Memo(4):最新の技術を追い求める高い技術力やアジャイル開発におけるパートナーシップ

■強み 1. 金融向けに強固な顧客基盤 TDCソフト<4687>は、金融・法人の部門では顧客との付き合いが長い。
12/21 15:04

明豊ファシリ Research Memo(3):「フェアネス」「透明性」を企業理念として掲げるCM業界のパイオニア(2)

■事業概要 3. 明豊ファシリティワークス<1717>の強み CM事業者にとって競争力の源泉は人材となる。
12/21 15:03

TDCソフト Research Memo(3):金融ITソリューション分野を主軸に4つの事業を展開

■TDCソフト<4687>の事業概要 同社グループは、2021年3月期第1四半期より今後の事業の方向性を踏まえて事業の区分を見直しており、ITコンサルティング&サービス分野、金融ITソリューション分野、公共法人ITソリューション分野、プラットフォームソリューション分野の4つの事業を展開している。
12/21 15:03

明豊ファシリ Research Memo(2):「フェアネス」「透明性」を企業理念として掲げるCM業界のパイオニア(1)

■事業概要 1. コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下、CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
12/21 15:02

TDCソフト Research Memo(2):次世代型SI事業へと進化する独立系システムインテグレーター

■会社概要 1. 会社概要 TDCソフト<4687>は、金融業界のITソリューションに強みを持つ、独立系システムインテグレーターである。
12/21 15:02

TDCソフト Research Memo(1):高付加価値SIサービスは、計画を上回る進捗で高収益化を実現

■要約 TDCソフト<4687>は、金融業界のITソリューションに強みを持つ、独立系システムインテグレーターである。
12/21 15:01

明豊ファシリ Research Memo(1):ESG/SDGsをテーマとしたCM需要の取り込みとDX支援事業育成に注力

■要約 明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)側に立って基本計画作成や工事発注方式の検討、競争入札、品質・工程・コストの管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業(発注者支援事業)を展開する。
12/21 15:01

ステップ Research Memo(9):配当性向30%を目安に連続増配を継続中

■株主還元策 株主還元策として、ステップ<9795>は配当性向で30%を目安に安定配当を行うことを基本方針としている。
12/20 16:09

ステップ Research Memo(8):横浜・川崎エリアでの校舎展開余地は大きく、今後も安定成長が続く見通し(2)

■今後の見通し (5) 人材採用・育成の強化 ステップ<9795>の場合、校舎数を拡大していくためには、教師となる人材の採用・育成を強化していくことが最も重要となる。
12/20 16:08

ステップ Research Memo(7):横浜・川崎エリアでの校舎展開余地は大きく、今後も安定成長が続く見通し(1)

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略 (1) 「横浜プロジェクト」「翠嵐プロジェクト」を継続 ステップ<9795>はかねてから目標としてきた「横浜プロジェクト」「翠嵐プロジェクト」の3連覇を2021年に達成し、横浜・川崎エリアでの今後のシェア拡大に向けて大きく前進した。
12/20 16:07

ステップ Research Memo(6):2022年9月期も会計基準の影響を除けば2ケタ増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2022年9月期の業績見通し ステップ<9795>の2022年9月期の業績は売上高で13,644百万円、営業利益で3,644百万円、経常利益で3,692百万円、当期純利益で2,501百万円を計画している。
12/20 16:06

ステップ Research Memo(5):コロナ禍の影響長期化に備えた借入金を徐々に返済

■ステップ<9795>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2021年9月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比753百万円増加の26,790百万円となった。
12/20 16:05

ステップ Research Memo(4):2021年9月期は生徒数が想定以上に伸長し、大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2021年9月期の業績動向 ステップ<9795>の2021年9月期の業績は売上高で前期比19.3%増の13,036百万円、営業利益で同81.9%増の3,509百万円、経常利益で同82.5%増の3,593百万円、当期純利益で同84.0%増の2,471百万円となり、2期ぶりに過去最高業績を更新した。
12/20 16:04

ステップ Research Memo(3):質の高い学習指導に定評、神奈川県内の公立トップ高校で圧倒的な合格実績(2)

■会社概要 2. ステップ<9795>の特徴と強み 同社の特徴と強みは、「教師のプロ化による質の高い学習指導」「ドミナント展開と口コミ情報による効率的なマーケティング戦略」「高い収益性・安定性」に集約することができる。
12/20 16:03

ステップ Research Memo(2):質の高い学習指導に定評、神奈川県内の公立トップ高校で圧倒的な合格実績(1)

■会社概要 1. 事業内容 ステップ<9795>は1975年の創業以来、神奈川県内で小中学生、現役高校生を対象とした学習塾「STEP」を展開し、2016年3月からは新たに学童保育部門「STEPキッズ」(小学1~4年生)を開始している。
12/20 16:02

ステップ Research Memo(1):神奈川県内で抜群の人気を誇る学習塾、シェア拡大による安定成長が続く見通し

■要約 ステップ<9795>は神奈川県内で小学5~高校3年生を対象とした学習塾「STEP」を展開している。
12/20 16:01

ソフト99 Research Memo(1):主力事業が順調に拡大し、営業利益は2期連続で過去最高を更新する見通し

1. 2022年3月期第2四半期累計業績はすべての事業セグメントで増収増益に ソフト99コーポレーション<4464>の2022年3月期第2四半期累計連結業績は、売上高で前年同期比10.5%増の14,153百万円、営業利益で同33.1%増の1,885百万円、経常利益で同30.4%増の1,986百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同33.9%増の1,332百万円と、いずれも2021年8月に上方修正した予想値を上回る好決算となった。
12/20 15:21

安田倉庫 Research Memo(10):配当は安定配当を基本としつつ、利益水準等を勘案して決定

■株主還元策 1. 配当方針 安田倉庫<9324>は倉庫業を中心とする物流事業及びオフィスビル賃貸を中心とする不動産事業を主な事業としており、両事業ともに相応の設備投資を要する事業である。
12/20 15:20

安田倉庫 Research Memo(9):2022年3月期は増収見込みも、やや保守的な印象

■安田倉庫<9324>の業績動向 2. 2022年3月期の業績見通し 2022年3月期の業績見通しについては期初計画を据え置き、営業収益51,500百万円(前期比7.9%増)、営業利益2,900百万円(同11.8%減)、経常利益4,000百万円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円(同6.9%減)を見込んでいる。
12/20 15:19

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