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企業リサーチのニュース(ページ 827)

レカム Research Memo(1):2021年9月期は「ReSPR」など高付加価値商品の比率が高まり営業黒字転換

■要約 レカム<3323>は情報通信分野やOA機器ネットワーク、BPO事業をグローバルに展開する。
01/20 15:11

セルム Research Memo(7):収益性向上が顕著、株主還元の検討についても順次進行中

■株主還元策 セルム<7367>は企業価値を拡大し、株主に対する利益還元を行うことを重要な経営課題としている。
01/20 15:07

セルム Research Memo(6):既存市場と新市場における顧客基盤拡充と新事業開発で過去最高益の実現へ

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 セルム<7367>を取り巻く事業環境としては、コロナ禍による新たな組織・人材開発ニーズが急速に顕在化している。
01/20 15:06

セルム Research Memo(5):コロナ禍による大企業を取り巻く事業環境の変化で顧客のニーズ拡大進み、上方修正

■2022年3月期の見通し セルム<7367>は2022年1月14日、通期連結業績予想の上方修正を発表した。
01/20 15:05

セルム Research Memo(4):アフターコロナに向けたニーズを着実に取り込み、前年同期比での増収増益を達成

■業績動向 セルム<7367>にとっての2022年3月期第2四半期は、市場全体として新型コロナウイルス感染症拡大の影響で景気状況が厳しいなかではあったが、企業の人材育成に向けた意欲が継続して高く、同社グループ業績に対する大きな追い風となった。
01/20 15:04

セルム Research Memo(3):「フィッティング力」×「新ニーズ対応力」で経営課題に柔軟に対応

■会社概要 3. 事業概要 セルム<7367>の事業は、主に1)経営塾・経営メンタリング、2)ミドルマネジメント革新、3)組織人材開発コンサルティング、4)ファーストキャリア教育、5)現地法人を対象とした、人材開発/組織開発となっている。
01/20 15:03

セルム Research Memo(2):ビジョンは「人と企業の可能性を広げ、世界を豊かにする」

■会社概要 1. 会社概要 セルム<7367>は「人と企業の可能性を広げ、世界を豊かにする」をビジョンに、人材開発と企業経営に関わる多様な事業を展開している。
01/20 15:02

セルム Research Memo(1):「外部のタレントネットワーク」「テーラーメード型による大企業との取引」が強み

■要約 セルム<7367>は、経営幹部層及び経営幹部候補層向けの「経営塾」サービスを柱とする人材開発・組織開発のプロフェッショナルファームである。
01/20 15:01

芙蓉リース Research Memo(10):好調な業績により増配基調が継続。2022年3月期も前期比20円増配を予定

*16:10JST 芙蓉リース Research Memo(10):好調な業績により増配基調が継続。
01/19 16:10

芙蓉リース Research Memo(9):気候変動問題やダイバーシティにも積極的に取り組む

■社会課題への対応 1. 芙蓉総合リース<8424>の気候変動問題への取り組み 気候変動問題に対しては、1)グループの脱炭素化と、2)顧客・地域へのサービス提供の両輪で取り組んでいる。
01/19 16:09

芙蓉リース Research Memo(8):フロンティアへの挑戦などにより営業資産の積み上げとROAの向上目指す(2)

■成長戦略 3. 各戦略分野の進捗と方向性 (1) 不動産 最終年度の営業資産残高を5,300億円に積み上げ、ROAは2.2%の水準を維持していく方針である。
01/19 16:08

芙蓉リース Research Memo(7):フロンティアへの挑戦などにより営業資産の積み上げとROAの向上目指す(1)

■成長戦略 1.中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/19 16:07

芙蓉リース Research Memo(6):2022年3月期は期初予想を据え置き、各段階利益で増益見込む

■業績見通し 1. 2022年3月期の業績予想 中期経営計画の最終年度となる2022年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比17.6%減の6,100億円、営業利益を同4.4%増の465億円、経常利益を同4.2%増の500億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.8%増の310億円と各段階利益で増益を見込んでおり、実現すれば、中期経営計画(経常利益目標)を達成することとなる。
01/19 16:06

芙蓉リース Research Memo(5):2022年3月期上期も増益基調が継続し、各段階利益で過去最高益を更新(2)

■芙蓉総合リース<8424>の決算動向 (4) エネルギー・環境 2021年9月末の「営業資産残高」(自社グループ再エネ発電事業)は、前期末比3.6%減の318億円、エクイティ投資分についても同3.5%減の110億円と、減価償却等により若干減少した。
01/19 16:05

芙蓉リース Research Memo(4):2022年3月期上期も増益基調が継続し、各段階利益で過去最高益を更新(1)

■決算動向 3. 2022年3月期上期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2022年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比20.1%減の2,854億円、営業利益が同12.3%増の235億円、経常利益が同20.7%増の274億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同30.3%増の180億円と、会計基準の変更により減収となったものの、各段階利益は増益かつ過去最高益(上期ベース)を更新した。
01/19 16:04

芙蓉リース Research Memo(3):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の80%超を占めるリース料収入のほか割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
01/19 16:03

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「エネルギー・環境」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
01/19 16:02

芙蓉リース Research Memo(1):2022年3月期上期は過去最高益を更新。2022年3月期は大幅増配も予定

*16:01JST 芙蓉リース Research Memo(1):2022年3月期上期は過去最高益を更新。
01/19 16:01

グローセル Research Memo(10):2022年3月期も12円配を予定

■株主還元 グローセル<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
01/19 15:30

グローセル Research Memo(9):社会貢献活動にも積極的に取組む

■中長期成長戦略 5. トピックス:センシングソリューションへの新たな取り組み グローセル<9995>では、これまでと全く違う「MEMS超高感度センサー」の開発に取組んでいる。
01/19 15:29

グローセル Research Memo(8):「STREAL」は新たな収益源として順調に拡大

■中長期成長戦略 4. 「STREAL」への取り組み 「STREAL」はグローセル<9995>が日立製作所から製造・販売権を取得した半導体ひずみセンサーの商品ブランドだ。
01/19 15:28

グローセル Research Memo(7):ルネサスエレクトロニクス製半導体の拡販に加え日立製品、STREALにも注力

■グローセル<9995>の中長期成長戦略 2. ルネサスエレクトロニクス製品の取り組み この事業での主な施策として、以下の3つを掲げている。
01/19 15:27

グローセル Research Memo(6):新商材「STREAL」事業の確立で中長期の成長を図る

■中長期成長戦略 1. 新中期経営計画のイメージ グローセル<9995>は2019年5月に、2020年3月期−2022年3月期までの3ヶ年中期経営計画として、持続的成長可能な企業を目指す新中期経営計画「SSG 2021」を発表した。
01/19 15:26

グローセル Research Memo(5):2022年3月期:13.6%増収、営業利益660百万円を目指す

■グローセル<9995>の今後の見通し 進行中の2022年3月期については、現時点では売上高68,000百万円(前期比13.6%増)、営業利益660百万円(前期は493百万円の損失)、経常利益710百万円(同261百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失870百万円(同367百万円の損失)が予想されており、期初予想(営業利益580百万円)からは上方修正されている。
01/19 15:25

グローセル Research Memo(4):2022年3月期第2四半期はコロナ禍からの回復もあり営業利益を計上

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期の連結業績概要 グローセル<9995>の2022年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が31,848百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益310百万円(前年同期は504百万円の損失)、経常利益が362百万円(同457百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,111百万円(同392万円の損失)となった。
01/19 15:24

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