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企業リサーチのニュース(ページ 465)

テリロジーHD Research Memo(10):株主還元は業績に基づいた配当を実施、自己株式も実施

■テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の成長戦略 2. 株主還元策 株主還元については、株主尊重を経営戦略の重要課題と認識し、業績に基づいた配当を実施することにより、株主への利益還元に取り組むことを基本方針としている。
01/05 14:10

テリロジーHD Research Memo(9):中長期的にグループ売上高100億円を目指す

■成長戦略 1. テリロジーグループ新3ヵ年中期経営計画 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>はグループ事業展開の加速やガバナンス強化を通した企業価値向上を目的として、2022年11月に持株会社体制へ移行した。
01/05 14:09

テリロジーHD Research Memo(8):2024年3月期通期大幅増益予想を据え置き

■今後の見通し ● 2024年3月期通期連結業績予想の概要 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の2024年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が2023年3月期比11.8%増の6,345百万円、営業利益が同107.9%増の240百万円、経常利益が同88.6%増の240百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同261.2%増の168百万円としている。
01/05 14:08

テリロジーHD Research Memo(7):2024年3月期第2四半期累計は円安影響を大幅増収効果で吸収

■業績動向 1. 2024年3月期第2四半期累計連結業績の概要 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の2024年3月期第2四半期累計の連結業績は売上高が3,009百万円、営業利益が24百万円、経常利益が58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が20百万円だった。
01/05 14:07

テリロジーHD Research Memo(6):技術革新への対応を強化

■テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の事業概要 6. リスク要因・収益特性と対策・課題 同社グループにおけるリスク要因としては、技術革新への対応遅れ、市場競合の激化、人材確保、為替変動などがある。
01/05 14:06

テリロジーHD Research Memo(5):企業理念を実践するための事業バリューチェーンを構築

■テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の事業概要 5. 特徴・強み 同社グループの特徴・強みとしては、創業以来30年以上に及ぶ豊富な実績とノウハウの蓄積、時代の流れを的確に捉える市場対応力、海外新興IT先端企業を発掘する目利き力などに加え、輸入技術とテリロジーグループ独自技術を組み合わせて顧客ニーズに最も適したソリューションを提供できることなどが挙げられる。
01/05 14:05

テリロジーHD Research Memo(4):セキュリティ部門はサイバー攻撃対策などを展開

■テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>の事業概要 3. セキュリティ部門 セキュリティ部門は主にテリロジーワークスが、サイバー攻撃や不正アクセスによる情報漏えいなどの脅威に向けた対策としてのCTI(Cyber Threat Intelligence=サイバー脅威情報インテリジェンス)セキュリティサービスの提供、ネットワークセキュリティ関連製品(ファイアウォール、侵入検知・防御、情報漏えい対策など)の販売・保守、セキュリティ認証基盤(ネットワーク上のサービス利用者を識別すること)の販売・保守、不正取引対策のワンタイムパスワード製品の販売・保守などを展開している。
01/05 14:04

テリロジーHD Research Memo(3):セキュリティ部門とソリューションサービス部門が拡大基調

■事業概要 1. 事業概要 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>は事業区分(2024年3月期より区分変更、従来のモニタリング部門をネットワーク部門及びセキュリティ部門に振り分け)を、ネットワーク関連製品の販売・保守などを展開するネットワーク部門、ネットワークセキュリティ関連製品の販売・保守などを展開するセキュリティ部門、自社開発ソフトウェアの販売・保守、ITサービス、インバウンド関連プロモーション事業などを展開するソリューションサービス部門としている。
01/05 14:03

テリロジーHD Research Memo(2):テリロジーが2022年11月に単独移転の方式により設立した持株会社

■会社概要 1. 会社概要 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>は、テリロジーが2022年11月1日付で単独移転の方式により設立した持株会社である。
01/05 14:02

テリロジーHD Research Memo(1):産業や社会のDXに貢献するテクノロジー企業グループ

■要約 テリロジーホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5133></a>は、(株)テリロジーが2022年11月1日付で単独移転の方式により設立した持株会社である。
01/05 14:01

TDCソフト Research Memo(10):CSR(企業の社会的責任)の一環として募金活動や災害に対する支援を実施

■CSR(企業の社会的責任)への取り組み TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>では、CSR(企業の社会的責任)の一環として募金活動や災害に対する支援を行っている。
12/29 17:20

TDCソフト Research Memo(9):2024年3月期は普通配当10.0円増配の40.0円の配当を予定

■株主還元策 TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>は利益配分に関する基本方針として、経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する積極的な利益還元を行うことを掲げている。
12/29 17:19

TDCソフト Research Memo(8):DX促進に向けた企業のIT投資は引き続き好調に推移(2)

■TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>の今後の見通し (3) 公共法人ITソリューション分野 官公庁や運輸業でのDX需要等を背景にした顧客のIT企画支援等を中心に引き続き拡大を見込んでおり、売上高は前期比4.1%増の9,900百万円を計画している。
12/29 17:18

TDCソフト Research Memo(7):DX促進に向けた企業のIT投資は引き続き好調に推移(1)

■今後の見通し 1. 2024年3月期の業績見通し TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>の2024年3月期の連結業績は、売上高37,300百万円(前期比5.8%増)、営業利益3,550百万円(同2.6%増)、経常利益3,750百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,510百万円(同0.8%増)を見込む。
12/29 17:17

TDCソフト Research Memo(6):2024年3月期第2四半期は増収増益で期初計画を上回る進捗(2)

■TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>の業績動向 (3) 公共法人ITソリューション分野 流通業、製造業、サービス業や公共向けにシステム化構想・設計・開発・保守などの統合的なITソリューションを提供しており、2024年3月期第2四半期においては官公庁や運輸業向けの開発案件等がけん引した。
12/29 17:16

TDCソフト Research Memo(5):2024年3月期第2四半期は増収増益で期初計画を上回る進捗(1)

■業績動向 1. 情報サービス産業を取り巻く環境 情報サービス産業を取り巻く環境は、テレワーク環境の整備・強化に向けた需要が一巡した。
12/29 17:15

TDCソフト Research Memo(4):価値創造型システムインテグレーター企業へ変貌

■強み 1. 金融業界に強固な顧客基盤 TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>は、金融・法人の部門で顧客との付き合いが長い。
12/29 17:14

TDCソフト Research Memo(3):金融ITソリューション分野を主軸に4つの事業を展開

■TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>の事業概要 同社グループでは、ITコンサルティング&サービス分野、金融ITソリューション分野、公共法人ITソリューション分野、プラットフォームソリューション分野の4つの事業を展開している。
12/29 17:13

TDCソフト Research Memo(2):新たな潮流に対応した次世代型SI事業を推進

■会社概要 1. 会社概要 TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>は、金融業界のITソリューションに強みを持つ、独立系システムインテグレーターである。
12/29 17:12

TDCソフト Research Memo(1):2024年3月期第2四半期はすべての事業分野が好調

■要約 TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>は、金融業界のITソリューションに強みを持つ、独立系システムインテグレーターである。
12/29 17:11

エムアップ Research Memo(11):2024年3月期の1株当たり配当金は、前期比2円増配となる12円を予定

■株主還元 エムアップホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0366100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3661></a>は、配当性向30%を目安として業績に連動した配当の実施を基本方針としている。
12/29 16:41

エムアップ Research Memo(10):グローバル戦略(アジア展開)の本格化にも注力

■今後の方向性 1. 今後の成長イメージ エムアップホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0366100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3661></a>のこれまでの基本戦略の軸は、ファンクラブサイトを起点としてロイヤリティの高い会員基盤の拡大を図るとともに、関連するコンテンツや「EC事業」とのシナジー効果を高めるところにあった。
12/29 16:40

エムアップ Research Memo(9):2024年3月期の業績予想を据え置き、通期でも増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2024年3月期の業績予想 2024年3月期の業績についてエムアップホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0366100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3661></a>は、現時点で期初予想を据え置き、売上高を前期比9.8%増の17,500百万円、営業利益を同20.5%増の2,500百万円、経常利益を同20.9%増の2,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同37.2%増の1,500百万円と増収増益を見込んでいる。
12/29 16:39

エムアップ Research Memo(8):将来を見据えた新サービスの拡大やグローバル戦略の活性化などにも取り組む

■エムアップホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0366100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3661></a>の主な活動実績 1. 新しいファン体験を提供するサービスの拡大 2022年3月期よりスタートした「Fanpla進化プロジェクト」(Fanpla for ARTIST)※については、既述のとおり、ファンクラブのプラットフォーム「Fanpla Kit」が様々なIP獲得を実現しているほか、オンラインサロン「Fanpla Rooms」、ファンクラブ向けのオンラインくじ「Fanpla Chance」、アーティストとファンの共創をコンセプトにしたクラウドファンディング「Fanpla Action」、アーティストとファンをつなぐNFTマーケットプレイス「Fanpla Owner」などの新規事業も着実に伸びてきた。
12/29 16:38

エムアップ Research Memo(7):2024年3月期上期もEC拡大等で、バランスの良い利益成長を継続

■決算動向 2. 2024年3月期上期決算の概要 エムアップホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0366100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3661></a>の2024年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比14.2%増の8,865百万円、営業利益が同22.7%増の1,457百万円、経常利益が同22.7%増の1,472百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同24.5%増の795百万円とコロナ禍からの回復とともに増収増益を実現した。
12/29 16:37

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