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企業リサーチのニュース(ページ 1754)

アイレップ Research Memo(10):直販、博報堂DYグループ協業案件ともに好調

■業績動向 (3)アイレップ<2132>のセグメントの状況 ・広告代理事業 広告代理事業の売上高は、前年度期比で34.9%増の16,962百万円となり、売上総利益は同28.1%増益(売上総利益額は非開示)を確保し、売上高、売上総利益とも2ケタ成長となり、第1四半期としては最高を記録したほか、2015年9月期の第4四半期(10-12月)を上回る水準となった。
04/12 16:20

アイレップ Research Memo(9):主力の広告代理事業の好調で第1四半期決算としては過去最高を記録

■業績動向 (2)2016年9月期第1四半期連結決算の概要 アイレップ<2132>の2016年9月期第1四半期(15年10-12月)連結業績は売上高が17,451百万円(前年同期比34.9%増)、営業利益371百万円(同72.2倍増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円(前年同期は四半期純損失19百万円)と大幅増収・営業増益となった。
04/12 16:18

アイレップ Research Memo(8):「再成長期」と位置付け、積極的な成長投資と売上2ケタ成長の両立を目指す

■業績動向 ●2016年9月期連結決算動向 (1) 2016年9月期会社計画の概要 アイレップ<2132>の2016年9月期連結業績の会社計画は、売上高76,000〜77,000百万円、営業利益1,600〜1,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益900〜1,000百万円と、期初の会社予想から3月30日に上方修正している。
04/12 16:16

アイレップ Research Memo(7):2015年度の事業構造改革断行により、収益拡大トレンドへの転換に成功

■業績動向 ●2015年9月期までの業績動向 (1)「長期経営方針」及び「中期経営計画2016」の概要 アイレップ<2132>は2013年11月に、2016年9月期までの成長をより強固なものにすることを狙い、2020年を目途とした同社グループ全体の“目指すべき姿”を示した「長期経営方針」とその実現に向けた成長戦略である3ヶ年計画(2014年9月期~2016年9月)としての「中期経営計画2016」を策定、公表した。
04/12 16:14

アイレップ Research Memo(6):創業来のノウハウ、知見の蓄積により運用型広告で絶対的な優位性を確保

■事業環境とアイレップ<2132>の強み、リスク ●運用型広告市場の状況と競合の状況 同社グループが関連するインターネット広告媒体費市場規模は、電通が発表した「2015年 日本の広告費」によると、スマートフォン市場の成長や動画広告、新しいテクノロジーを活用した広告配信の浸透などにより拡大傾向が続き、2015年は前年比11.5%増の9,194億円となった。
04/12 16:13

アイレップ Research Memo(5):Marketia®などのプラットフォームやデジタルメディアサービスを展開

■事業の内容 (3)ツール事業 自社開発の「Marketia®」※をはじめ、国内外の優れたプラットフォームをクライアント企業のKPIや予算に合わせて導入・運用を推進している。
04/12 16:11

アイレップ Research Memo(4):Webサイトのコンサルティングに加え、コンテンツマーケティング領域を強化

■事業の内容 (2)アイレップ<2132>のソリューション事業 主にSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)※1やWeb解析(サイト訪問者の行動分析)、ランディングページ (Landing Page)※2を中心とするWebサイトに関するコンサルティング及び制作を手掛ける。
04/12 16:09

アイレップ Research Memo(3):ヤフーやグーグルなどの広告ソリューションを中心に付加価値の高いサービス提供

■事業の内容 (1)広告代理事業 広告代理サービスは、ヤフーの「Yahoo!プロモーション広告」、グーグルの「アドワーズ広告」などの広告ソリューションを中心に、正規代理店としてクライアントに販売する。
04/12 16:07

アイレップ Research Memo(2):デジタルマーケティングのサービスをワンストップで提供

■事業の内容 ●グループ会社の状況 同社グループ(2015年12月末時点)は、アイレップ<2132>、DACと博報堂DYホールディングスの親会社2社と連結子会社9社※で構成されており、運用型広告やコンテンツマーケティングを中心とするデジタルマーケティング全般のサービスを国内外のクライアントにワンストップで提供する体制を整えている。
04/12 16:05

アイレップ Research Memo(1):「運用型広告 絶対的ナンバーワンエージェンシー」を目指してスケールアップ

アイレップ<2132>は、検索エンジンマーケティング(SEM)に強みを持つデジタルマーケティングエージェンシー。
04/12 16:03

フリービット Research Memo(4):2017年4月期は各事業の拡大策が業績の上乗せ要因となる期待

■決算動向 (3)2017年4月期業績の注目点 フリービット<3843>の2017年4月期業績は、第3四半期決算でみられたモバイル事業、アドテクノロジー事業の好調が続くと予想されることに加えて、1)ブロードバンド事業でギガプライズがミツウロコとOEM契約を締結した効果によりマンションインターネットサービスの成長が加速する、2)クラウド事業で新たに開発した法人向けクラウド型PBXサービス「モバビジ」が寄与する、3)トーンモバイル端末を販売するTSUTAYA店舗が2017年3月までに全国200店舗(足元直営14店舗)へ拡大する予定で、スマートデバイス事業が本格的に寄与する、などが上乗せ要因として働き、成長が加速すると弊社では予想する。
04/11 17:58

フリービット Research Memo(3):通期業績は期初想定どおりの増収・営業増益を見込む

■決算動向 (2)2016年4月期業績見通し フリービット<3843>は、第3四半期の業績がおおむね想定どおりで推移しているとの判断から、通期業績について売上高27,000百万円(前期比25.8%増)、営業利益1,500百万円(同20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円(同80.5%減)の期初会社計画を据え置いた。
04/11 17:56

フリービット Research Memo(2):モバイルとアドテクノロジー事業の好調で2ケタ増収・営業増益を確保

■決算動向 (1)2016年4月期第3四半期累計業績の概要 3月11日に発表されたフリービット<3843>の2016年4月期第3四半期累計(2015年5月−2016年1月)の連結業績は、売上高が前年同期比29.5%増の20,419百万円、営業利益は同51.8%増の1,269百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同57.2%減の341百万円となった。
04/11 17:54

フリービット Research Memo(1):モバイル事業、アドテクノロジー事業が好調

フリービット<3843>は、インターネット・サービスにおけるインフラからコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを法人、個人向けに提供する。
04/11 17:51

フォトクリ Research Memo(7):学校写真領域の成長により収益が拡大すれば財務基盤の拡充も進む

■財務状況と株主還元について フォトクリエイト<6075>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比458百万円増加の1,734百万円となった。
04/07 17:09

フォトクリ Research Memo(6):進行中の中計における売上高は今後3年で2倍以上の成長を目指す

■今後の見通し (3)フォトクリエイト<6075>の中期経営計画 現在、進行中の3ヶ年中期経営計画では最終年度となる2018年6月期に、売上高で4,233百万円、営業利益で464百万円を目標として掲げている。
04/07 17:07

フォトクリ Research Memo(5):新規プロジェクト始動に伴う費用増で16/6期は減収減益見通し

■今後の見通し (1) 2016年6月期業績見通し フォトクリエイト<6075>の2016年6月期の業績は売上高が前期比1.0%減の3,144百万円、営業利益が同24.8%減の78百万円、経常利益が同21.2%減の83百万円、当期純利益が同22.1%減の51百万円と期初計画を据え置いている。
04/07 17:06

フォトクリ Research Memo(4):インターネット写真サービス事業は各領域で売上を伸ばす

■フォトクリエイト<6075>の業績動向 (2)事業セグメント別動向 ○インターネット写真サービス インターネット写真サービス事業の売上高は前年同期比4.0%増の1,228百万円となった。
04/07 17:05

フォトクリ Research Memo(3):フォトクラウド事業の提携効果の発現が遅れ期初計画比で若干未達

■業績動向 (1) 2016年6月期第2四半期累計業績の概要 2月10日付で発表されたフォトクリエイト<6075>の2016年6月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比5.2%減の1,514百万円、営業利益が4百万円(前年同期は18百万円の損失)、経常利益が5百万円(同16百万円の損失)、四半期純利益が1百万円(同13百万円の損失)となった。
04/07 17:04

フォトクリ Research Memo(2):教育領域の契約写真業者数はラボネットワークとの提携で増加

■会社概要 (1)事業概要 フォトクリエイト<6075>は現在、インターネット写真サービス事業、フォトクラウド事業、広告・マーケティング支援事業の3つの事業を展開している。
04/07 17:01

フォトクリ Research Memo(1):教育・保育に貢献するための新プラットフォーム構想が始動

フォトクリエイト<6075>はスポーツイベントなどでプロのカメラマンが撮影した写真を専門Webサイトに掲載し、ネット経由で販売するインターネット写真サービス事業を主力に、撮影事業者(写真館、結婚式場等)向けのフォトクラウド事業や、広告・マーケティング支援事業などに展開している。
04/07 17:00

プレサンス Research Memo(6):好調な業績を背景に増配を行う予定

■株主還元 プレサンスコーポレーション<3254>は、将来の事業展開のための内部留保を重視しながらも、株主への適切な利益還元をバランス良く行う方針である。
04/06 16:11

プレサンス Research Memo(5):近畿圏を中心にマンション用地の先行取得を進めてきた

■成長戦略 ○中長期的な利益目標 プレサンスコーポレーション<3254>は外部環境に即応し経営の自由度を確保するために、あえて中長期計画を策定しない方針を取っているため、具体的な数値目標はない。
04/06 16:09

プレサンス Research Memo(4):16/3期3Qは関西圏を中心とする3大都市圏で販売実績を伸ばし増収増益

■業績動向 ○2016年3月期第3四半期の業績動向 プレサンスコーポレーション<3254>の2016年3月期第3四半期の売上高は69,846百万円(前期比21.8%増)、営業利益14,418百万円(前期比17.7%増)、経常利益14,270百万円(前期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,502百万円(前期比21.6%増)となり、売上高・各利益ともに前年同期を上回った。
04/06 16:07

プレサンス Research Memo(3):確かな販売力で完成在庫を少なくし早期資金回収を可能に

■会社概要 (4)競合ポジション プレサンスコーポレーション<3254>はマンション市場において、上位に位置している。
04/06 16:04

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