■今後の見通し
2. 開発パイプラインの動向
カイオム・バイオサイエンス<4583>の開発パイプラインとしては、「LIV-1205」「LIV-2008/LIV-2008b」「抗セマフォリン3A抗体」などがあり、いずれも非臨床試験段階にある。
04/27 17:27
■今後の見通し
1. 2017年12月期の業績見通し
2017年12月期の業績見通しを会社側では開示していない。
04/27 17:25
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
2016年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比129百万円減少の4,789百万円となった。
04/27 17:23
■カイオム・バイオサイエンス<4583>の業績動向
2.事業セグメント別動向
(1) 創薬事業
創薬事業の売上高は27百万円(前期比6百万円減少)、セグメント利益(売上総利益)は20百万円(同13百万円減少)となった。
04/27 17:21
■業績動向
1. 2016年12月期の業績概要
カイオム・バイオサイエンス<4583>の2016年12月期の業績は、売上高が前期比10.0%減の252百万円、営業損失が1,042百万円(前期は1,269百万円の損失)、経常損失が1,047百万円(同1,253百万円の損失)、当期純損失が1,491百万円(同1,282百万円の損失)となった。
04/27 17:19
■会社概要
1. ADLib®システムとは
カイオム・バイオサイエンス<4583>は2005年に設立されたバイオベンチャーで、理研で開発された世界初の遺伝子組み換えによる抗体作製技術「ADLib®システム」(特許は同社と共同保有)を技術基盤とした創薬支援サービスを展開しているほか、自社が保有する抗体医薬品候補の開発・導出活動を行っている。
04/27 17:17
■要約
カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャー。
04/27 17:15
■株主還元策
明光ネットワークジャパン<4668>は1997年4月のJASDAQ上場以降、連続増配を続けており、また、株主優待制度も導入するなど、株主還元に積極的な企業として位置付けられる。
04/27 15:37
■中期経営計画
明光ネットワークジャパン<4668>は2020年8月期までの4年間の中期経営計画を期初に発表している。
04/27 15:34
■明光ネットワークジャパン<4668>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) 明光義塾事業
明光義塾直営事業の通期売上高は前期比1.5%減の9,975百万円と見込んでいる。
04/27 15:32
■今後の見通し
1. 2017年8月期通期の業績見通し
明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期の連結業績は、売上高で前期比7.3%増の20,041百万円、営業利益で同17.7%増の2,560百万円、経常利益で同13.9%増の2,650百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同99.9%増の1,886百万円と2期ぶりに増収増益に転じる見通しだ。
04/27 15:30
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期第2四半期末の財務状況は、総資産が前期末比2,207百万円増加の19,177百万円となった。
04/27 15:29
■業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 明光義塾直営事業
明光義塾直営事業の売上高は前年同期比2.7%減の5,143百万円、セグメント利益は同0.8%増の916百万円となった。
04/27 15:26
■業績動向
1. 2017年8月期第2四半期累計業績の概要
明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比7.7%増の10,145百万円、営業利益が同31.4%増の2,039百万円、経常利益が同37.1%増の2,164百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同216.7%増の1,713百万円と増収増益となり、期初計画に対してもいずれも上回る格好となった。
04/27 15:24
■明光ネットワークジャパン<4668>の事業概要
個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益柱となっている。
04/27 15:22
■要約
明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
04/27 15:19
■要約
ブイキューブ<3681>は、離れた場所同士を映像と音声で結び、今まで移動して会わないとできなかったコミュニケーションを実現するビジュアルコミュニケーションサービスプロバイダー。
04/27 13:36
■会社概要
2. 沿革
ブイキューブ<3681>の前身は、創業者で同社代表取締役社長の間下直晃(ましたなおあき)氏が慶應義塾大学在学中の1998年10月に、Web制作やアプリ開発などWebソリューションの提供を行うことを目的として設立した(有)ブイキューブインターネット。
04/27 13:36
■会社概要
3. 大株主の状況
2016年12月末の大株主の状況を見ると、創業者で代表取締役社長の間下氏が4,518.8千株(所有比率23.33%)保有し筆頭株主であるほか、同氏の資産管理会社トミーコンサルティングインクが680千株(同3.51%)を保有し第4位の大株主となっている。
04/27 13:36
■会社概要
1. 会社概要
ブイキューブ<3681>はビジュアルコミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して主にクラウドベースでビジュアルコミュニケーションサービスを提供する。
04/27 13:36
■ブイキューブ<3681>の事業概要
同社グループが提供しているビジュアルコミュニケーションサービスは、「いつでも、どこでも、『だれでも』使える」をコンセプトに、ユーザーのPCあるいはスマートフォン、タブレット端末等のモバイル端末から、インターネットを通じて、遠くの相手とお互いの顔や資料を共有しながら遠隔会議を行うWeb会議サービス、あるいはオンラインセミナー等に代表される、文字や音声だけでなく、映像も含めたコミュニケーションサービスである。
04/27 13:36
■市場環境、競合、強みと弱み、事業等のリスク
1. 市場規模
2000年代初頭に誕生した国内のビデオコミュニケーション市場(既存のビデオ(テレビ)会議/Web会議/音声会議のビジュアルコミュニケーション市場と、新しい動きのユニファイドコミュニケーション市場の両方を対象)は、スマートフォン、タブレット端末、クラウドの普及などを支援材料として、緩やかであるがその規模を拡大し続けている。
04/27 13:34
■業績動向
3. 成長戦略
(1) 同社の成長戦略の概要
ブイキューブ<3681>は、「いつでも」・「どこでも」・「だれでも」使えるビジュアルコミュニケーションサービスをコンセプトとして、Web会議サービス、Webセミナーサービスを中心とした商品開発・提供に努めることにより、「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」を目指し、1)国内シェアの拡大と潜在市場の開拓、2)アジアを中心とする海外展開の拡大、3)B2B2C型のプラットフォームモデルの展開、の3つを柱とする成長戦略を掲げて、積極的なM&Aで事業の拡大を図ってきた。
04/27 13:34
■市場環境、競合、強みと弱み、事業等のリスク
2. 競合
Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、市場の参入障壁は比較的低く、競合企業は多いが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
04/27 13:34
■ブイキューブ<3681>の業績動向
1. 過去の業績動向
a) 業績推移(2008年12月期から2015年12月期)
開示されている2008年12月期以降の業績動向を見ると、ビジュアルコミュニケーションサービス事業への選択と集中を決断し、クラウド型サービスの積極的な拡販を行った2009年12月期以降、ユーザーのコスト意識の高まりの動きとあいまってクラウド型サービスの売上高は順調に拡大。
04/27 13:34
