■今後の見通し
1. 2017年12月期の通期業績見通し
sMedio<3913>の2017年12月期通期の連結業績予想は年初計画どおりで、売上高が1,380百万円で前期比7.6%増、営業利益が130百万円で同26.0%減、経常利益が128百万円で同236.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益が59百万円(前期は3百万円の純損失)の見通しである。
10/13 15:17
■業績動向
3. 為替リスクの状況
sMedio<3913>のロイヤリティ収入のおおむね5割は米ドル建の入金である。
10/13 15:15
■業績動向
1. 2017年12月期第2四半期の業績概要
8月9日、sMedio<3913>は2017年12月期第2四半期連結業績の発表を行った。
10/13 15:14
■事業概要
「デジタル・トランスフォーメーション」とは「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面で良い方向に変化させる」ということを意味する。
10/13 15:13
■sMedio<3913>の会社概要
1. 会社概要
同社グループは、マルチメディア、ネットワーク及び関連するセキュリティを中心としたソフトウェア技術を基盤とし、デジタル家電、スマートデバイス、PC等に魅力ある高性能のソフトウェア製品とそれに付随するサービス提供を主たる事業としている。
10/13 15:12
■要約
1. 事業領域
sMedio<3913>は、PCやスマートデバイス、TV、その他ポータブル機器に対する組込みソフトウェアの開発会社である。
10/13 15:11
■株主還元策
きちり<3082>は株主還元方針として、人材育成及び教育、将来の事業展開と経営体質強化のための十分な内部留保を勘案した上で、収益成長に見合った利益還元を行っていくことを基本方針としており、現在は配当と株主優待を実施している。
10/12 15:32
■今後の見通し
2. 月次売上動向
直近のきちり<3082>の月次売上動向を見ると、2017年7月は全店ベースで前年同月比4.5%増と、10ヶ月ぶりに1ケタ台の伸び率に鈍化したが、これは居酒屋業態で客数の多い金曜日の日数が前年よりも1日少なかったことによるもので、8月には再び10.2%増と2ケタ増ペースに復帰している。
10/12 15:31
■今後の見通し
1. 2018年6月期の業績見通し
きちり<3082>の2018年6月期の業績は売上高が前期比4.0%増の9,200百万円、営業利益が同9.9%増の350百万円、経常利益が同10.1%増の350百万円、当期純利益が同23.8%増の210百万円となる見通し。
10/12 15:30
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
きちり<3082>の2017年6月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比422百万円増加の4,426百万円となった。
10/12 15:28
■業績動向
1. 2017年6月期の業績概要
きちり<3082>の2017年6月期の業績は、売上高が前期比10.1%増の8,845百万円、営業利益が同24.8%減の318百万円、経常利益が同25.0%減の317百万円、当期純利益が同33.4%減の170百万円となった。
10/12 15:27
■事業概要
2. きちり<3082>の強みと成長戦略
弊社では競争が激しい外食業界の中で、同社を成長余地の大きい企業の1社として注目している。
10/12 15:26
*15:24JST きちり Research Memo(2)関東圏、関西圏を中心に飲食店舗90店舗を展開。
10/12 15:24
■要約
きちり<3082>は、自社ブランドによる飲食店舗展開事業のほか、自社店舗の運営で培ってきたノウハウを生かした法人企業向けサービスとなるプラットフォームシェアリング事業(以下、PFS事業)を展開している。
10/12 15:23
■中期経営ビジョン
1. 中期経営ビジョンの概要
ケアネット<2150>は2016年3月に中期経営ビジョンを発表している。
10/12 15:16
■今後の見通し
1. 2017年12月期の業績見通し
ケアネット<2150>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.0%増の2,350百万円、営業利益が同21.1%増の235百万円、経常利益が同17.4%増の232百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.5%増の181百万円と期初計画を据え置いている。
10/12 15:15
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ケアネット<2150>の2017年12月期第2四半期末の総資産は前期末比332百万円増加の2,362百万円となった。
10/12 15:14
■業績動向
1. 2017年12月期第2四半期累計業績の概要
2017年8月10日付で発表されたケアネット<2150>の2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比29.9%増の1,263百万円、営業利益が同476.4%増の206百万円、経常利益が同938.5%増の202百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同848.7%増の171百万円と大幅増収増益となり、期初会社計画に対してすべての項目で上回っただけでなく、2016年12月期通期の利益を半期で上回る好決算となった。
10/12 15:13
■会社概要
1. 会社沿革
ケアネット<2150>は医師向けの医療情報提供サービスを目的に、1996年7月に現代表取締役会長の大野元泰(おおのもとやす)氏らによって設立された。
10/12 15:12
■要約
ケアネット<2150>は、インターネットを使った製薬企業向けの医薬営業支援サービスを主力事業として展開している。
10/12 15:11
■株主還元策
enish<3667>は現在、期間損益の損失が続いていることもあり2014年12月期以降、無配を続けている。
10/11 18:09
■業績動向
1. 2017年12月期第2四半期累計業績の概要
7月27日付で発表されたenish<3667>の2017年12月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比22.8%減の1,937百万円、営業損失が432百万円(前年同期は158百万円の損失)、経常損失が415百万円(同166百万円の損失)、当期純損失が479百万円(同238百万円の損失)となった。
10/11 18:08
■enish<3667>の今後の事業戦略
2. 非ゲーム事業の育成
収益基盤の安定性を高めていくため、非ゲーム事業も育成している。
10/11 18:06
