■ESGへの取り組み
ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
09/06 15:19
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
09/06 15:18
■成長戦略
ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」をスタートした。
09/06 15:17
■業績見通し
2019年12月期の業績予想※についてケネディクス<4321>は、期初予想を据え置き、営業総利益を前期比0.4%増の22,100百万円、営業利益を同0.6%増の14,600百万円、経常利益を同6.9%増の14,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同18.1%減の10,100百万円と見込んでいる。
09/06 15:16
■ケネディクス<4321>の業績動向
4. 2019年12月期上期における投資実績
不動産投資事業における自己勘定(エクイティ)投資については、自己資本の範囲内という方針のもと、新規投資として約126億円(前年同期は約145億円)を実行。
09/06 15:15
■業績動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を運用するREIT・ファンドなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/06 15:14
■会社概要
2. 沿革
ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/06 15:13
■会社概要
1. 事業概要
ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/06 15:12
■要約
ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/06 15:11
■株主還元
1. 配当政策
J-オイルミルズ<2613>は、株主への安定した利益還元の維持に努めるとともに、企業体質の強化や積極的な事業展開に必要な内部留保など、長期視野に立った安定的かつ適正な利益配分を行うことを基本方針としている。
09/06 15:06
■業績動向
2. 事業戦略の進捗
2020年3月期の各事業における施策は、J-オイルミルズ<2613>の事業戦略における成長戦略と構造改革に沿って進められている。
09/06 15:05
■業績動向
1. 2020年3月期第1四半期の業績
J-オイルミルズ<2613>の2020年3月期第1四半期の業績は、売上高45,895百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益1,903百万円(同3.1%増)、経常利益2,077百万円(同3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,807百万円(同1.2%減)となった。
09/06 15:04
■J-オイルミルズ<2613>の中期経営計画
1. 第五期中期経営計画
2017年度に始まった第五期中期経営計画(~2020年度)は、成長性に力点を置いた計画となっており、数量の増加を期待しづらい国内においては高付加価値化、成長が期待できる海外においてはアジアでの市場開拓を目標としている。
09/06 15:03
■事業概要
1. 会社概要
J-オイルミルズ<2613>は、ホーネンコーポレーション、味の素製油、吉原製油の3社が統合して設立された油脂メーカー大手である。
09/06 15:02
*15:01JST Jオイル Research Memo(1):最重点施策の高付加価値品が好調。
09/06 15:01
■中長期成長戦略と進捗状況
1. 2019年度ローリング中期経営計画の概要
電算システム<3630>はこれまで、2020年12月期をゴールとする長期経営計画『PLAN2020』を策定してその実現に取り組んできた。
09/05 16:35
*16:01JST 電算システム Research Memo(11):2019年12月期は前期比1円増配の27円配を予想。
09/05 16:01
■電算システム<3630>の今後の見通し
2. 2020年12月期の考え方
2020年12月期については、これまで同様、増収増益の業績目標を掲げている。
09/05 16:00
■今後の見通し
1. 2019年12月期通期見通し
電算システム<3630>の2019年12月期通期の業績予想は第2四半期決算後も期初予想が維持されており、売上高40,000百万円(前期比9.4%増)、営業利益1,810百万円(同8.5%増)、経常利益1,850百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,228百万円(同20.4%増)となっている。
09/05 15:59
■中長期成長戦略と進捗状況
3. 収納代行サービスとBPO事業のシナジーの追求
電算システム<3630>は、全国の小学校で児童や保護者が教材・学校用品を購入するに際して、代金支払い・回収手段として払込票決済サービス(コンビニ決済サービス)を提供することを発表した。
09/05 15:58
■電算システム<3630>の業績動向
3. 収納代行サービスセグメントの動向
収納代行サービスセグメントの第2四半期は、売上高8,774百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益319百万円(同0.5%増)と増収ながら利益は横ばいで着地した。
09/05 15:56
■電算システム<3630>の業績動向
2. 情報サービスセグメントの動向
情報サービスセグメントの2019年12月期第2四半期は、売上高11,100百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益893百万円(同138.3増)と大幅増収増益となり、営業利益率は8.0%に達した。
09/05 15:55
*15:54JST 電算システム Research Memo(4):大幅増収増益・計画比上振れで着地。
09/05 15:54
■会社概要
2. 事業の概要
電算システム<3630>は「情報サービス」と「収納代行サービス」の2つの事業セグメントから成っている。
09/05 15:53
■会社概要
1. 沿革
電算システム<3630>は1967年、岐阜県内の企業の情報処理業務を受託することを目的として、地元企業や地銀の共同出資により(株)岐阜電子計算センターとして設立された。
09/05 15:52
