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企業リサーチのニュース(ページ 1092)

ケアネット Research Memo(1):スペシャリティ医薬品分野のe情報サイトとして価値を高めて収益拡大を目指す

■要約 ケアネット<2150>は、インターネットを使った製薬企業向けの医薬営業支援サービスを主力事業として展開している。
04/17 15:01

フリービット Research Memo(4):2020年4月期も7円の安定配当を予想。過去最大規模の自社株買いを開始

*15:14JST フリービット Research Memo(4):2020年4月期も7円の安定配当を予想。
04/16 15:14

フリービット Research Memo(3):世界初AIフィルター機能付き「TONEカメラ」搭載の新モバイル端末発売

■中長期のトピック 1. トーンモバイルが世界初AIフィルター機能を持つ「TONEカメラ(特許申請中)」搭載の新端末を販売開始 フリービット<3843>の子会社である(株)ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は、2020年2月に世界初のAIフィルター機能を持つ「TONEカメラ(特許申請中)」を搭載した新端末「TONE e20」の販売を開始した。
04/16 15:13

フリービット Research Memo(2):2020年4月期通期は売上高550億円、営業利益24億円に下方修正

■今後の見通し 1. 2020年4月期通期の業績見通し フリービット<3843>の2020年4月期通期の連結業績は、売上高が前期比9.2%増の55,000百万円、営業利益が同19.5%減の2,400百万円、経常利益が同10.5%減の2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同43.2%増の400百万円と、新型コロナウイルス等の影響で下方修正されたものの、7期連続の増収と当期純利益の大幅増の見通しである。
04/16 15:12

フリービット Research Memo(1):2020年4月期第3四半期は増収減益

■業績動向 1. 2020年4月期第3四半期の業績概要 フリービット<3843>の2020年4月期第3四半期連結業績は、売上高が前期比17.4%増の40,060百万円、営業利益が同26.4%減の1,198百万円、経常利益が13.9%減の1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が238百万円(前年同期は23百万円の損失)となり、増収減益となった。
04/16 15:11

はてな Research Memo(6):配当金については無配を継続する方針

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
04/16 15:06

はてな Research Memo(5):年率20%の売上成長を目指し、利益率は2021年7月期から上昇に転じる見通し

■今後の見通し 2. 中期成長見通し はてな<3930>は今後の事業方針として、1)BtoB(法人向け)ストック型ビジネスの成長、2)事業拡大に備えた人材投資・技術投資、3)コンテンツプラットフォームサービスの成長、3点を重点方針として掲げ、3つの部門におけるシナジー効果を最大限に活用しながら、売上高で年率20%の成長を目指している。
04/16 15:05

はてな Research Memo(4):新型コロナウイルス感染拡大の影響が変動要因となるが、利益は会社計画達成を目指す

■今後の見通し 1. 2020年7月期業績見通し はてな<3930>の2020年7月期の業績は、売上高で前期比10.3%増の2,781百万円、営業利益で同36.6%減の287百万円、経常利益で同36.2%減の287百万円、当期純利益で同39.9%減の197百万円と期初計画を据え置いた。
04/16 15:04

はてな Research Memo(3):「はてなブログMedia」「Mackerel」等の法人サービスは順調に拡大

■はてな<3930>の業績動向 2. サービス別売上動向 (1) コンテンツプラットフォームサービス コンテンツプラットフォームサービスの売上高は前年同期比14.3%減の264百万円と2019年7月期下期に引き続き減収となった。
04/16 15:03

はてな Research Memo(2):2020年7月期第2四半期累計業績は減収減益となるも、ほぼ会社計画どおりに進捗

■業績動向 1. 2020年7月期第2四半期累計業績の概要 はてな<3930>の2020年7月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比0.6%減の1,248百万円、営業利益で同43.9%減の146百万円、経常利益で同42.0%減の150百万円、四半期純利益で同42.6%減の102百万円と減収減益となったものの、通期計画に対する進捗率は売上高で44.9%、営業利益で51.0%とおおむね計画どおりの進捗となった。
04/16 15:02

はてな Research Memo(1):先行投資費用やネット広告需要の冷え込みで減益見通しだが、法人向けサービスは順調

■要約 はてな<3930>は、2001年設立のインターネットサービス企業。
04/16 15:01

エーバランス Research Memo(11):財務状況と収益成長のバランスを図りつつ、安定配当の継続を基本方針とする

■株主還元策 Abalance<3856>は、株主に対する利益還元を積極的に行っていくことを基本方針として打ち出しており、今後の事業と財務内容の強化に必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を継続していく意向を示している。
04/14 15:41

エーバランス Research Memo(10):アジア圏における再生可能エネルギーグローバル企業を目指す

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略 Abalance<3856>は今後、ESG、SDGsの推進による社会価値と企業価値の両立により、アジア圏での再生エネルギーグローバル企業を企図している。
04/14 15:40

エーバランス Research Memo(9):VSUNの連結持分化を実現し、2020年6月期業績計画の達成を視野

■今後の見通し 1. 2020年6月期の業績見通し Abalance<3856>の2020年6月期の連結業績見通しは、売上高で前期比20.3%増の7,200百万円、営業利益で同29.3%減の430百万円、経常利益で同27.6%減の410百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.5%減の267百万円と期初計画を維持した。
04/14 15:39

エーバランス Research Memo(8):売電事業で得たキャッシュ・フローを再投資し、財務体質の改善も進む見通し

■Abalance<3856>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2020年6月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比928百万円増加の11,913百万円となった。
04/14 15:38

エーバランス Research Memo(7):2020年6月期第2四半期累計業績は計画通りに進捗

■業績動向 1. 2020年6月期第2四半期累計業績の概要 Abalance<3856>の2020年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比8.4%減の3,060百万円、営業利益で同43.4%減の212百万円、経常利益で同68.1%減の121百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同79.0%減の55百万円となった。
04/14 15:37

エーバランス Research Memo(6):最適な「事業ポートフォリオ」を形成(2)

■Abalance<3856>の会社概要 4. 同社グループの強み (1) ワンストップソリューション 太陽光発電は裾野が広くサプライチェーンも長いため、発電設備の一式を1社で用意することは業界では困難とされている。
04/14 15:36

エーバランス Research Memo(5):最適な「事業ポートフォリオ」を形成(1)

■Abalance<3856>の会社概要 3. 事業内容 同社グループは、グリーンエネルギー事業を主軸に建機販売事業、IT事業を営み、グリーンエネルギーの総合カンパニーを形成している。
04/14 15:35

エーバランス Research Memo(4):ESG視点を持ち、事業を通じてSDGsへ貢献

■Abalance<3856>の会社概要 2. ESG、SDGsへの取り組み 企業の長期成長性を判断する指標として、近年ESG(環境対応・社会責任・企業統治)が注目を集めている。
04/14 15:34

エーバランス Research Memo(3):IT企業からグリーンエネルギーの総合カンパニーへ

■会社概要 1. 会社沿革 Abalance<3856>は2000年4月にインターネットサービスの開発・運営、並びに企業向けナレッジマネジメントソリューションの提供を目的にIT企業として発足した。
04/14 15:33

エーバランス Research Memo(2):アジア圏の再生エネルギー企業へ。子会社は抗菌・抗ウィルス液を開発(2)

*15:32JST エーバランス Research Memo(2):アジア圏の再生エネルギー企業へ。
04/14 15:32

エーバランス Research Memo(1):アジア圏の再生エネルギー企業へ。子会社は抗菌・抗ウィルス液を開発(1)

*15:31JST エーバランス Research Memo(1):アジア圏の再生エネルギー企業へ。
04/14 15:31

ブイキューブ Research Memo(10):株主還元として初の配当を実施し、株主優待制度も導入

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は2019年12月期に1株当たり配当金で1.0円とする、創業来初の配当を実施した。
04/14 15:10

ブイキューブ Research Memo(9):「テレキューブ」等の拡販とアップセル施策により収益成長を目指す

■今後の見通し 4. 成長戦略 ブイキューブ<3681>は今後の成長戦略として、競合の少ないブルーオーシャン領域と位置付けられる「テレキューブ」や用途特化型の映像コミュニケーションサービス、オンプレミスサービスでの拡販を進めていくと同時に、競争の激しいレッドオーシャン領域となる汎用Web会議サービス(「V-CUBE」「V-CUBEセミナー」)やテレビ会議システム(「V-CUBE Box」)では、顧客満足度向上による解約率の低減並びに顧客単価アップ施策に取り組み、収益成長を目指していく方針を打ち出している。
04/14 15:09

エラン Research Memo(9):2020年12月期も連続増配予想

■エラン<6099>の株主還元策 利益配分については、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、内部留保の状況、各事業年度における利益水準、次期以降の業績及び資金需要に関する見通し等を総合的に勘案した上で、株主への利益配当を実施することを基本方針としている。
04/14 15:09

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