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環境・エコのニュース一覧

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米国が地球温暖化対策の国際協定である「パリ協定」から脱退するかどうかについて注目が集まっている。 05/23 11:42

ホンダ製燃料電池車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」をタクシーとして運用する。カラーリングが楽しみだ

ホンダが発売する燃料電池車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」をタクシーとして供用する。 05/20 12:16

節電のため、夏場のエアコンの温度設定を28℃にしようという呼びかけがある。 05/15 16:33

米ブルックリンで、電力会社が持つ大規模な送電網を経由するのではなく、近隣の住民や企業どうしが直接発電した電力をやり取りする「Brooklyn Microgrid」なるシステムが運用されている(Techable、greenz、Scientific American)。 05/13 16:00

九州電力に対し「照明がちらつく」といった問い合わせが相次いでいるそうだ。 05/08 21:10

メタンハイドレートは、「燃える氷」とも呼ばれる。(画像:いらすとや)

経済産業省は、4月下旬から、愛知・三重県沖で海底に眠る資源メタンハイドレートの商業生産に向けた実験を行っているが、4日、この実験においてメタンハイドレートを回収し、天然ガスが産出したことを確認したと発表した。 05/05 23:20

ハイブリッド発電システム

トヨタ自動車は、固体酸化物形燃料電池(以下、燃料電池)とマイクロガスタービンを組み合わせた加圧型複合発電システム(以下、ハイブリッド発電システム)を、愛知県豊田市の元町工場敷地内に設置し、実証運転を始めた。 04/27 06:31

トヨタが米国カリフォルニア州ロサンゼルス港で、FCシステムを搭載した大型トラックの実証実験を開始すると発表した

トヨタ自動車の北米事業体であるToyota Motor North America, Inc.(TMNA)は、FC(燃料電池)技術の大型商用車への応用可能性を検証するため、この夏から米国カリフォルニア州ロサンゼルス港で、FCシステムを搭載した大型商用トラックの実証実験を開始すると発表した。 04/25 11:23

固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された

固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された。 04/23 13:32

絶滅を危惧される生物の一種であるウミガメが、海洋を漂うプラスチックなどを餌と間違えて食べて死んでしまう問題については比較的有名だ。(画像:いらすとや)

海洋プラスチック、という言葉がある。 04/23 06:37

ドイツで世界初となる、水素を使った燃料電池を動力源とする列車の運行実験が実施された。 04/21 11:30

トヨタは燃料電池車「MIRAI」2台で中国における実証実験を開始する。実証実験開始に伴い、中国における研究開発拠点「TMEC(トヨタ自動車研究開発センター中国)」内に水素ステーションを建設する。写真はその完成予想図

トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)は、今年10月に燃料電池車「MIRAI」2台を導入し、中国各地での実証実験を開始する。 04/19 11:39

米国・ケンタッキー州ベンハムのケンタッキー炭鉱博物館では、建物で使用する電力の大半を賄うために太陽電池パネルを設置するそうだ。 04/17 07:32

プラグインハイブリッドを含むEVの普及は充電ステーションのインフラがカギと言われてきたが、現在は約21,000ヶ所に設置されている。

電気自動車ユーザーの利便性向上に貢献するために設立されたチャデモ協議会は、急速充電器の規格改定を行い、その新型充電器を公表した。 04/11 21:08

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