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環境・エコのニュース一覧

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固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された

固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された。 04/23 13:32

絶滅を危惧される生物の一種であるウミガメが、海洋を漂うプラスチックなどを餌と間違えて食べて死んでしまう問題については比較的有名だ。(画像:いらすとや)

海洋プラスチック、という言葉がある。 04/23 06:37

ドイツで世界初となる、水素を使った燃料電池を動力源とする列車の運行実験が実施された。 04/21 11:30

トヨタは燃料電池車「MIRAI」2台で中国における実証実験を開始する。実証実験開始に伴い、中国における研究開発拠点「TMEC(トヨタ自動車研究開発センター中国)」内に水素ステーションを建設する。写真はその完成予想図

トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)は、今年10月に燃料電池車「MIRAI」2台を導入し、中国各地での実証実験を開始する。 04/19 11:39

米国・ケンタッキー州ベンハムのケンタッキー炭鉱博物館では、建物で使用する電力の大半を賄うために太陽電池パネルを設置するそうだ。 04/17 07:32

プラグインハイブリッドを含むEVの普及は充電ステーションのインフラがカギと言われてきたが、現在は約21,000ヶ所に設置されている。

電気自動車ユーザーの利便性向上に貢献するために設立されたチャデモ協議会は、急速充電器の規格改定を行い、その新型充電器を公表した。 04/11 21:08

蓄電池は、電気自動車用電源として、あるいは太陽電池と組み合わせた家庭用分散電源として、今後急速に需要が拡大することが予測される。 04/11 19:01

物質・材料研究機構が、空気極としてカーボンナノチューブを使ったリチウム空気電池を開発したと発表した。 04/10 21:18

カーボンナノチューブ空気極。(物質・材料研究機構発表資料より)

従来の蓄電池、リチウムイオン電池は、小型で高電圧、長寿命という優れた特性ゆえに広範な領域で活用されているが、蓄電容量を決定付けるエネルギー密度が既に技術的にほぼ限界に達してしまっている、という重大な問題がある。 04/07 08:07

開発されたワイヤレスIWM2号機。(東京大学発表資料より)

電気自動車(EV)の大きなシステム的限界の一つは、バッテリー重量に対するエネルギー保持量の比率的限界、すなわち、航続距離の短さである。 04/06 08:45

ドイツは、2050年に国内電力需要の80%以上を再生可能エネルギーに代替していくエネルギー転換政策“Energiewende”を掲げており、風力発電、太陽光発電等の再生可能エネルギーの導入を積極的に進めている。 03/24 09:07

「バーグマン フューエルセル」(スズキの発表資料より)

スズキは21日、車両型式等認定を受けた燃料電池二輪車「バーグマン フューエルセル」でナンバープレート(車両番号票)を取得し、公道走行を開始すると発表した。 03/21 21:29

日本経済団体連合会は政府の中央環境審議会地球環境部会・長期低炭素ビジョン小委員会が年度内に策定予定の「長期低炭素ビジョン」について「政府が『2050年80%減』目標を掲げる場合には、あくまで『目指すべきビジョン』であって、中期目標「2030年度26%減」としていることとは位置付けが異なり、日本としての国際的なコミットメントではないこと」を明確にしておくべきとの意見を2日までに行った。 03/02 17:01

先週発生したネット通販業者アスクルの倉庫火災は鎮火までに数日がかかる大規模な事故となったが、鎮火に時間がかかった原因には太陽光発電システムが関係しているのではないか、との話が出ている(ITmediaオルタナティブ・ブログ「山岡週報」、Togetterまとめ)。 02/28 08:49

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