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環境・エコの記事一覧

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トヨタが東京都交通局へ納車した最初の燃料電池バス(FCバス)の都営路線バス仕様車

トヨタ自動車は、トヨタブランドで販売する最初の燃料電池バス(FCバス)を、東京都交通局へ納車した。 02/25 11:42

世界自然保護基金(WWF)ジャパンが、自然エネルギーの活用によって燃料代節約などが可能という試算を発表した(朝日新聞)。 02/23 11:53

新潟県糸魚川市の水力発電所の位置を示した地図。赤い四角が、今回作られる新しい発電所の位置である。(図:デンカ/北陸電力発表資料より)

北陸電力とデンカの共同出資会社である黒部川電力は、数年前から調査・検討が行われていた黒部川における新たな発電所の建造を正式に決定、発表した。 02/18 12:09

二酸化炭素と水、空気から電力を生み出す技術が開発されたそうだ(PHYS.ORG、Engadget Japanese)。 02/18 11:42

ローソンは、2008年より、最新の創エネ設備と省エネ施策を導入し、実験・検証を行う、環境に配慮した店舗をオープンしている

ローソンは、経済産業省の「バーチャルパワープラント(VPP)構築実証事業」の一環として、慶應義塾大学SFC研究所とともにIoT化された機器による制御・節電を通じて電力リソースの創出の実証実験を行う「ローソン小平天神町二丁目店」(東京都小平市天神町2-2-16)をオープンする。 02/17 09:41

東京電力ホールディングスは14日、オープン・イノベーションWebページ「TEPCO CUUSOO」を通して、最大10台の電気自動車(EV)を最長3年間無料で貸し出す「EV活用アイデアコンテスト」を開催すると発表した。 02/14 21:18

林野庁が行なった「平成27年木質バイオマスエネルギー利用動向調査」の結果が発表され、2015年にエネルギーとして利用された木質バイオマスの種類の内訳と、利用の動向が判明した。かねてより問題視されていた、森林の間伐材などの有効利用が進んでいる。

林野庁が行なった「平成27年木質バイオマスエネルギー利用動向調査」の結果が発表され、2015年にエネルギーとして利用された木質バイオマスの種類の内訳と、利用の動向が判明した。 02/14 11:28

再生エネルギー事業展開のフィットは、小型分散型バイオマス発電システムによる「コンパクトバイオマス発電施設」の販売に乗り出すことを発表した。同社はコンパクトバイオマス発電施設に必要なサービスをパッケージ化し、自社で展開するフランチャイズ網などを通じて全国販売を予計画している。一号機としては、兵庫県内での自社所有モデルプラントが17年6月の稼動予定となる。

太陽光や風力と同様にバイオマス発電の小規模化進んでいる。 02/14 11:24

米国では2016年、太陽光発電産業に従事する労働者数が25%増加し、26万人超となった。 02/14 11:19

KURITA DRANCO PROCESS発酵槽構造。(画像:栗田工業発表資料より)

かねてより「バイオマスエネルギー」に関する事業について公募していた国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、これに栗田工業の「乾式メタン発酵技術(KURITA DRANCO PROCESS)」を採用し、助成事業とすることを決定した。 02/11 11:45

クリーンエネルギーの普及を目指す環境保護団体Greenpeaceはこのほど、IT企業の環境問題への取り組みに関する報告書を発表した

クリーンエネルギーの普及を目指す環境保護団体Greenpeaceはこのほど、IT企業の環境問題への取り組みに関する報告書を発表した。 02/10 09:15

水素社会の実現に向け、鳥取県で水素エネルギーの教育拠点「鳥取すいそ学びうむ (とっとり水素学習館)」が誕生。4月にオープンし、水素エネルギー利活用の提案と啓発を行う。

近年、石油に代わる次世代エネルギーとして水素に期待が集まっている。 02/05 10:30

東京都が白熱電球2個を無償でLED電球1個と交換するプログラムを新年度より開始するという(NHK)。 01/30 18:47

画像はイメージです。

地球温暖化への対策が叫ばれる当今、自然エネルギーの開発は喫緊の課題である。 01/26 08:58

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