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環境・エコのニュース一覧

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とちぎふるさと電気のしくみ。(画像:東京電力エナジーパートナー発表資料より)

栃木県と東京電力エナジーパートナーは、栃木県が保有する水力発電所を電源とした、地産地消の電気料金メニュー「とちぎふるさと電気」を創設した。 11/17 16:31

「松山バイオマス発電所」(写真: 豊田通商の発表資料より)

豊田通商のグループ会社である「エネ・ビジョン」は15日、愛媛県初となる木質バイオマス発電所の竣工式を行ったと発表した。 11/16 16:58

「Hydrogen, scaling up(水素市場の拡大)」(写真:トヨタ発表資料より)

トヨタは14日、グローバルリーダーがCOP23のためボンで会合を行う中、水素協議会の名の下に様々な業界の18名のリーダーが集結し、マッキンゼーの協力により、世界初となる水素利用の具体的なビジョンを公表したと発表した。 11/15 07:05

小型パッケージユニットを用いたキッソ長坂工場水素ステーションのイメージ(画像: キッソの発表資料より)

東京都は1日、水素エネルギーの普及を図るため、産学官連携の「Tokyoスイソ推進チーム」の発足を発表した。 11/08 06:53

松山バイオマス発電所。(画像:豊田通商発表資料より)

豊田通商のグループ企業であるエネ・ビジョンは、「松山バイオマス発電所」を竣工した。 11/07 21:22

「学校応援でんき」のビジネスイメージ。(画像: NTTスマイルエナジーの発表資料より)

株式会社NTTスマイルエナジーは1日、みんな電力株式会社と株式会社柴田工業、高槻市協力のもと、日本で初めての電力サービス「学校応援でんき」を開始すると発表。 11/02 07:09

パナホームは、同社が開発を進めるスマートシティ潮芦屋「そらしま」の全117住戸を対象に、エナリス、興銀リース、兵庫県企業庁らと共同でマイクログリッドシステム街づくりに着手する。国内外に向けてのモデルケースとして期待がかかる。

2011年に発生した東日本大震災を境に、日本各地で災害に強いまちづくりへの取り組みが活発化している。 10/29 22:47

Googleは昨年、2017年末には同社が世界で消費している電力を100%再生可能エネルギーで賄える見込みだと発表していた。 10/18 16:02

水力発電の一種に、電力が余っているときにその電力で水を高地にくみ上げ、必要時にその水を放水して水車を回し発電する揚水発電がある。 10/18 15:35

パナホーム スマートシティ潮芦屋「そらしま」開発地(画像: パナホームの発表資料より)

パナホームとエナリス、興銀リース、兵庫県企業庁は21日、兵庫県芦屋市で開発中のスマートシティ潮芦屋「そらしま」にて、117住戸を対象としたマイクログリッドシステムによる日本初の街づくりに着手すると発表した。 09/22 16:30

北海道天塩郡の豊富町は、11月から稼働するセイコーマートのヨーグルト工場に、天然ガスを供給する。 09/17 18:50

自己昇降式作業台船「HASTY-W」完成イメージ図。(画像:東光電気工事発表資料より)

日本の5つの企業が、洋上風力発電所建設用自己昇降式作業台船船団(以下、HASTY-W)の建造について、検討していることを発表した。 09/13 07:43

米ミネソタ大学やニューヨーク州立大学などの研究チームが行った帳佐によると、複数の国の水道水で多くの微細なプラスチックファイバーが検出されたという(guardian、AFP、Slashdot)。 09/12 22:33

総務省は太陽光パネルの導入が平成24年7月の再生可能エネルギー固定価格買取制度創設以降、拡大し続け、2030年代半ばころから大量に使用済みパネルの排出量が増えることから、パネルの適正な廃棄処分が行われているかどうかの調査結果を踏まえ、8日、環境省や経済産業省にパネルの回収・適正処理・リサイクルシステムの構築について、法整備 も含め検討するよう勧告した。 09/09 10:30

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