BTC、19000ドル台の安値圏でもみ合う、FRBの金融引き締め観測強まる《KY》。
10/07 22:56
労働省が発表した9月雇用統計で失業率は3.5%と、予想外に8月3.7%から低下し、1969年以降53年ぶり低水準に並んだ。
10/07 22:04
6日のニューヨーク外為市場では長期金利の上昇を意識したドル買いが観測されたが、7日発表の9月米雇用統計に対する期待が浮上していることもドル上昇につながったようだ。参考となる9月ADP雇用統計はまずまず良好な内容だったことから、9月の非農業部門雇用者数は25万人程度の増加が予想されているようだ。市場参加者の間では平均時給の上昇率も注目されており、8月実績の前年比+5.2%と同水準となった場合、ドル買い材料になるとの声が聞かれている。《MK》。
10/07 19:54
OPECとロシアなどの非加盟国で作るOPECプラスは5日、OPEC本部で開かれた会議で、11月の原油生産について、日量200万バレル以上の減産を決定した。
10/07 18:12
7日の香港市場は、主要73銘柄で構成されるハンセン指数が前日比272.10ポイント(1.51%)安の17740.05ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が110.93ポイント(1.79%)安の6074.65ポイントとそろって続落した。
10/07 18:04
ヴィンクス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0378400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3784></a>は5日、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」の取得認定を発表。
10/07 16:53
<円債市場>
長期国債先物2022年12月限
寄付148円65銭 高値148円69銭 安値148円54銭 引け148円62銭
売買高総計13118枚
2年 441回 -0.075%
5年 153回 0.045%
10年 368回 0.245%
20年 181回 0.970%
債券先物12月限は、148円65銭で取引を開始。
10/07 16:47
(決算速報)
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は、10月6日の取引時間終了後に23年2月期第2四半期累計連結業績を発表した。
10/07 16:39
京写<6837>(東証スタンダード)はプリント配線板の大手メーカーで、片面プリント配線板は世界最大の生産量を誇っている。
10/07 16:38
朝日ラバー<5162>(東証スタンダード)は自動車内装LED照明光源カラーキャップを主力として、医療・ライフサイエンスや通信分野の事業拡大も推進している。
10/07 16:37
東証グロース市場指数 921.96 -12.60/出来高 1億3981万株/売買代金 1578億円東証マザーズ指数 725.23 -10.02/出来高 1億1975万株/売買代金 1202億円。
10/07 16:31
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり32銘柄、値下がり191銘柄、変わらず2銘柄となった。
10/07 16:19
大阪取引所金標準先物 23年8月限・日中取引終値:7948円(前日日中取引終値↓28円)
・推移レンジ:高値7955円-安値7934円
7日の大阪取引所金標準先物(期先:23年8月限)は下落した。
10/07 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+0.45(上昇率1.97%)の23.33と上昇した。
10/07 16:00
