9日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比34.43ポイント(0.21%)安の16190.02ポイントと6日続落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が31.06ポイント(0.57%)安の5449.76ポイントと3日続落した。
01/09 18:04
9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比5.71ポイント(0.20%)高の2893.25ポイントと4日ぶりに反発した。
01/09 18:00
<円債市場>
長期国債先物2024年3月限
寄付146円83銭 高値147円10銭 安値146円83銭 引け147円05銭
売買高総計15939枚
2年 456回 0.024%
5年 163回 0.189%
10年 372回 0.585%
20年 186回 1.336%
債券先物3月限は、146円83銭で取引を開始。
01/09 17:15
東証グロース市場指数 894.32 +13.40 /出来高 1億1988万株/売買代金1160億円東証グロース市場250指数 705.64 +11.36 /出来高7759万株/売買代金902億円。
01/09 17:03
9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比5.71ポイント(0.20%)高の2893.25ポイントと4日ぶりに反発した。
01/09 16:52
あかつき本社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0873700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8737></a>は12月1日、子会社のあかつき証券が、熊本中央信用金庫および大熊本証券の子会社のミライズアセットとの3者にて、顧客紹介に関する業務提携契約を締結し、2023年12月11日より共同でサービスの提供を開始することを発表。
01/09 16:39
◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページ(※1)でも配信している「習近平の新年の挨拶「祖国統一は歴史的必然」は毛沢東時代から(1)【中国問題グローバル研究所】」の続きとなる。。
01/09 16:36
◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページでも配信している(※1)遠藤 誉所長の考察を2回に渡ってお届けする。。
01/09 16:34
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり156銘柄、値下がり69銘柄、変わらず0銘柄となった。
01/09 16:21
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万3763円18銭(385円76銭高)、TOPIXは2413.09ポイント(19.55ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は16億6160万株
1月9日(火)後場の東京株式市場は、為替が前場に比べて円高気味になったことなどで前場堅調だったホンダ<7267>(東証プライム)が軟化し、キヤノン<7751>(東証プライム)やレーザーテック<6920>(東証プライム)は下げ幅を広げたが、NYダウは夜間取引でも堅調とされ、東京エレク<8035>(東証プライム)やソニーG<6758>(東証プライム)は上げ幅を保って推移、任天堂<7974>(東証プライム)は一段ジリ高となった。
01/09 16:12
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比+0.74(上昇率4.01%)の19.20と上昇した。
01/09 16:05
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0934200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9342></a> スマサポ 1407 +79
大幅に3日ぶり反発。
01/09 15:48
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0998300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9983></a> ファーストリテ 34460 -40続落。
01/09 15:34
■今3月期末配当に5円の記念配当を実施し18円の予定に
クリナップ<7955>(東証プライム)は1月9日、709円(7円高)まで上げた後も705円前後で堅調に売買され、5日続伸基調で出直り継続となっている。
01/09 15:15
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/09 15:01
