■日本アジア投資<8518>の活動実績
1. PE投資
(1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗)
同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は11件※で16,556百万円(前期末は11件で17,390百万円)と減少した。
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■決算動向
3. 2021年3月期上期決算の概要
日本アジア投資<8518>の2021年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比7.1%減の1,257百万円、営業損失が179百万円(前年同期は216百万円の損失)、経常損失が300百万円(同364百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が342百万円(同462百万円の損失)となった。
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■日本アジア投資<8518>の決算動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
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■会社概要
3. 企業特徴
(1) 収益モデル
日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
12/10 15:03
■会社概要
1. 事業概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/10 15:02
■要約
1. 会社概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/10 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/10 14:52
インティメート・マージャー<7072>は9日、同日より3rd Party Cookieを利用せずに、異なるドメイン間で3rd Party Dataを連携する共通IDソリューション「IM Universal Identifier(IM-UID)」の提供、および各プラットフォームとの連携を開始する新サービスを発表した。
12/10 14:39
続落。10日付の日本経済新聞朝刊が、政府が進めるオンライン診療の規制改革を巡り「初診を『かかりつけ医』に限定し、医師への報酬も対面診療より低いままになる公算が大きい」と報じている。
12/10 14:14
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/10 14:11
■ボトリング事業で伊藤園も大口顧客の1社とされる
カーリットホールディングス(カーリットHD)<4275>(東1)は12月10日の後場、一段高となり、13時にかけて9%高の729円(63円高)まで上げて3日ぶりに年初来の高値を更新している。
12/10 14:01
■値上がり率は後場、川崎重工が6%高、三菱重工は3%高
川崎重工業<7012>(東1)は12月10日の後場、6%高に迫る1784円(97円高)で始まり2日続伸基調。
12/10 14:00
◆日経平均は2万6798円27銭(88円97銭安)、TOPIXは1777.21ポイント(2.21ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億4130万株
12月10日(木)前場の東京株式市場は、材料株の個別物色が強まる印象になり、景気敏感株物色の象徴とされてきた日本製鉄<5401>(東1)が上げ一服模様となり、米半導体株指数の下落などを受け、東京エレクトロン<8035>(東1)なども軟調に推移。
12/10 13:59
■「師走相場」にピッタリの材料株との見方も
アサカ理研<5724>(JQS)は12月10日、2日続けて大幅高となり、18%高の3230円(497円高)まで上げて2018年1月以来、約3年ぶりに3000円台を回復した。
12/10 13:59
