本日のマザーズ市場は、中国株の下落などを受けて大型株が軟調に推移するなか、リスク回避の売りが強まる場面も見られた。
11/30 17:04
■サンワテクノスの目指す方向 ~過去・現在・未来~
(3)サンワテクノスの未来
エンジニアリング事業の成果は海外(アメリカ・中国)で先行している。
11/30 17:03
■事業概要
エイジア<2352>の事業セグメントは、電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発、並びに子会社のFUCAの事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなど)が含まれるサービスソリューション事業とに分かれている。
11/30 17:03
■サンワテクノスの目指す方向 ~過去・現在・未来~
(1)サンワテクノスの過去
サンワテクノス<8137>は独立系技術商社で、電機・電子・機械の3つの分野にまたがって事業を展開している点が特徴的だ。
11/30 17:01
エイジア<2352>は企業向け電子メール配信システムの大手で、電子メール配信システム「WEBCAS e-mail」の処理能力は業界トップクラス。
11/30 17:00
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり56銘柄、値下がり168銘柄、変わらず1銘柄となった。
11/30 16:39
ボルテージ<3639>は11月26日、サスペンスアプリ「六本木サディスティック騎士(ナイト)」の配信を開始すると発表した。
11/30 16:34
30日は、日本郵政<6178>(東1)が3日ぶりに反発して1.0%高となり、かんぽ生命保険<7181>(東1)は4日続伸の0.3%高、ゆうちょ銀行<7182>(東1)は4日ぶりに反発し1.3%高となり、金融庁と信金・信組などとの会合で郵便貯金などの限度額引き上げに関する話が行われたと伝えられ期待が再燃した。
11/30 16:33
◆日経平均の終値は1万9747円47銭(136円47銭安)、TOPIXは1580.25ポイント(14.20ポイント安)、出来高概算(東証1部)は24億6693万株
30日後場の東京株式市場は、中国株式の一時下げ幅拡大などが手控え要因になり、日経平均は後場寄り後に先物主導型で一段安の176円27銭安(1万9707円67銭)まで下押した。
11/30 15:40
日経平均株価が今日も節目の20000円を回復できずマイナス圏で引けたほか、上海総合指数が弱含む展開だが、ドル・円の下げは限定的。
11/30 15:25
サンローラン(SAINT LAURENT)国内初の旗艦店が東京・表参道に、2015年12月5日(土)オープンする。
11/30 15:20
下記のとおり修正します。
(誤)ドル・円は127円72銭付近
(正)ドル・円は122円72銭付近
30日の東京外為市場でドル・円は122円72銭付近。
11/30 15:17
オープンハウス<3288>(東1・売買単位100株)は30日の後場一段ジリ高となり、14時40分を回って9.4%高の2589円(223円高)まで上昇し、11月18日以来の上場来高値更新となった。
11/30 15:06
