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17時15分時点の日経平均先物は日中終値比120円高の17570円まで上昇

17時15分時点の日経平均先物は日中終値比120円高の17570円まで上昇している。
09/24 17:16

24日の中国本土市場概況:上海総合0.9%高で反発、政策期待が支え

24日の本土マーケットは値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比26.80ポイント(0.86%)高の3142.69ポイントと反発した。
09/24 17:12

しまむら、肥後銀行、Vテクなど/本日の注目個別銘柄

<7717> Vテク 3120 +157後場入り後から上げ幅を広げる展開に。
09/24 16:56

マザーズ指数は大幅反落、手控えムード強く売買代金は今年最低/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、シルバーウィークの連休明けとなったものの、日経平均の大幅続落を受けて積極的な買いは限定的で、主力株を中心に幅広い銘柄で売り優勢の展開となった。
09/24 16:53

日経平均大幅安で中小型物色も手控え/JASDAQ市況

*16:48JST 日経平均大幅安で中小型物色も手控え。
09/24 16:48

明日は9月決算・中間期末の配当取り最終日【クロージング】

24日の日経平均は大幅に下落。498.38円安の17571.83円(出来高概算23億7000万株)で取引を終えた。
09/24 16:39

Vテク 後場急伸、大口受注の発表で

Vテク<7717>は後場急伸。
09/24 16:31

テラ Research Memo(12):財務の健全性は維持、一時的な財務状況悪化に注視

■財務状況 テラ<2191>の2015年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比152百万円減少の3,243百万円となった。
09/24 16:22

テラ Research Memo(11):アジアでのがん患者数は日本の約6倍の規模

■成長戦略 (4)海外展開 テラ<2191>の海外展開では東南アジアや中国で現地企業または医療機関と事業提携契約を結び、まずは海外患者の受け入れ拡大に注力していく。
09/24 16:20

24日の日本国債市場概況:債券先物はやや下げ渋る

<円債市場> 長期国債先物2015年12月限 寄付148円35銭 高値148円37銭 安値148円29銭 引け148円32銭 売買高総計17417枚 2年 356回 0.010% 5年 125回 0.055% 10年340回 0.325% 20年154回 1.105% 債券先物12月限は148円35銭で取引を開始し、午後の取引で148円29銭まで 売られたが、株安を意識して債券先物は下げ渋った。
09/24 16:18

テラ Research Memo(10):がん治療から、健常人向けのがん予防・再発予防まで拡大する

■成長戦略 (3)先端医療周辺事業への展開 テラ<2191>では細胞医療事業を事業基盤としながら、更なる成長拡大を目指すため周辺事業領域の拡大を進めている。
09/24 16:18

テラ Research Memo(9):「バクセル」の認知拡大に向けたブランディング戦略の推進

■成長戦略 (2)既存事業の拡大 テラ<2191>の既存事業に関しては、引き続き樹状細胞ワクチン療法の認知拡大に向けたブランディング戦略の推進による契約医療機関の開拓に加えて、新規がん抗原やNK細胞免疫療法の実用化などの研究開発を継続していく。
09/24 16:16

テラ Research Memo(8):膵臓がんで薬事承認がとれれば、その他のがん種へ適用領域を拡大

■成長戦略 (1)樹状細胞ワクチンの承認取得 売上高目標15,000百万円のうち、医薬品事業関連の売上高は約半分程度を想定している。
09/24 16:14

【銘柄フラッシュ】しまむらやPCネットが急伸し鹿児島銀行と肥後銀行も高い

24日は、首相がGDP(国内総生産)600兆円を目標として経済最優先の政策を行うと伝えられたが、中国景気に対する不透明感などが拭えず、日経平均の反応は限定的で498円38円安(1万7571円83銭)の安値引け。
09/24 16:13

テラ Research Memo(7):2020年12月期は売上高150億円が目標

■成長戦略 テラ<2191>は2020年12月期に売上高15,000百万円を目標として掲げている。
09/24 16:13

テラ Research Memo(6):細胞医療事業は新規がん抗原の導入拡大などで早期黒字化を目指す

■決算動向 (2) 2015年12月期見通し テラ<2191>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%増の1,945百万円、営業損失が681百万円(前期は293百万円の損失)、経常損失が711百万円(同330百万円の損失)、当期純損失が726百万円(同402百万円の損失)となる見通しで、期初計画から下方修正している。
09/24 16:10

テラ Research Memo(5):樹状細胞ワクチン療法の症例数が想定を下回り業績を下方修正

■決算動向 (1) 2015年12月期第2四半期累計の業績概要 8月7日付で発表されたテラ<2191>の2015年12月期第2四半期累計(2015年1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比5.9%増の1,092百万円、営業損失が229百万円(前年同期は105百万円の損失)、経常損失が244百万円(同125百万円の損失)、四半期純損失が267百万円(同129百万円の損失)となった。
09/24 16:09

テラ Research Memo(4):がん抗原の独占実施権、世界トップクラスの臨床実績を有する

■会社概要 (3)同社の強み 樹状細胞ワクチン療法を手掛ける競合が増えるなかで、同社の強みは大きく3つ挙げることができる。
09/24 16:07

テラ Research Memo(3):最先端のがん治療である免疫細胞療法

■会社概要 (2)樹状細胞ワクチン療法とは がんの治療法には一般的に、「外科療法(手術)」「化学療法(抗がん剤治療)」「放射線療法」と3つの標準的な治療法があり、それぞれ単独で行うか、症状に応じて複数の治療法を組み合わせながら治療を行っている。
09/24 16:05

イグニス Research Memo(6):成長戦略から見て配当による株主還元はしばらく見送られる公算

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
09/24 16:05

イグニス Research Memo(5):ゲーム領域とコミュニケーション領域が今後の注力分野

■成長戦略 イグニス<3689>はこれまでのステージをノウハウの蓄積のための期間と位置付けており、本格的な成長はこれからと考えている。
09/24 16:04

イグニス Research Memo(4):将来的な収益の柱を育成するための先行費用が利益を圧迫

■決算動向 (2) 2015年9月期の業績予想 イグニス<3689>は5月13日に2015年9月期の業績予想を大幅に減額修正したが、「ぼくとドラゴン」が順調に立ち上がった第3四半期の実績や足元の状況等を踏まえ、8月13日に売上高予想のみを1,700百万円から2,000百万円に増額修正した。
09/24 16:04

テラ Research Memo(2):「樹状細胞ワクチン療法」を中心に再生・細胞医療の研究開発企業

■会社概要 (1)事業概要 テラ<2191>はがん免疫療法の1つである樹状細胞ワクチン療法を中心に、医療機関に対する技術・運用ノウハウの提供、及び再生・細胞医療に関する研究開発を行う企業である。
09/24 16:03

イグニス Research Memo(3):3Qだけで見ると「ぼくとドラゴン」などが好調で増収となる

■決算動向 (1) 2015年9月期第3四半期の業績 イグニス<3689>の2015年9月期第3四半期(2014年10月−2015年6月期)の業績は、売上高が前年同期比14.5%減の1,120百万円、営業損失が313百万円(前年同期は営業利益350百万円)、経常損失が395百万円(前年同期は経常利益344百万円)、純損失443百万円(前年同期は純利益191百万円)と減収及び営業損失となった。
09/24 16:03