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ヤフー、一休の株式の公開買付けを開始

ヤフーは16日、一休の株式などを金融商品取引法による公開買付けにより取得することを決議したと発表した。
12/16 16:46

一部のテーマ株が急速に伸び悩み相対的に上値重い/JASDAQ市況

*16:45JST 一部のテーマ株が急速に伸び悩み相対的に上値重い。
12/16 16:45

一休、神戸物産、ドコモなど/本日の注目個別銘柄

<3778> さくらインタ 363 +80ストップ高と急伸。
12/16 16:45

【訪日外客数】11月は前年同月比41.0%増の164万7600人、19市場が昨年の累計を上回る

日本政府観光局(JNTO)が16日に発表した2015年11月の訪日外客数は、前年同月比41.0%増の164万7600人となった。
12/16 16:40

マザーズ指数は3日ぶり反発、物色の入れ替わり激しく値動きの荒い銘柄も/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、前日の欧米株高を受けて投資家のリスク回避姿勢が後退し、買いが先行する展開となった。
12/16 16:39

キトー Research Memo(7):高い経営目標を掲げ、真のグローバル企業として企業体質の変化を進める

■中期経営計画 同社グループは、「真のグローバルNo.1のホイストメーカー」になるという目標を掲げ、2012年3月期から2016年3月期までの中期経営計画を発表して実行してきた。
12/16 16:28

キトー Research Memo(6):通期業績は増収増益の期初予想を据え置く

■業績動向 (2) 2016年3月期通期予想 キトー<6409>は2016年3月期通期の業績を、売上高で60,000百万円(前期比20.1%増)、営業利益で5,500百万円(同62.0%増)、経常利益で5,000百万円(同46.0%増)、当期純利益で3,000百万円(同48.0%増)と予想しており、これは期初の予想と変わっていない。
12/16 16:26

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり大幅反発、構成銘柄のうちKDDIなど218銘柄が値上がり

16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり218銘柄、値下がり7銘柄、変わらずなしとなった。
12/16 16:24

キトー Research Memo(5):第2四半期は大幅な増収増益、海外売上高比率は78.6%に

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期(実績) ●損益状況 キトー<6409>の2016年3月期第2四半期は売上高で25,809百万円(前年同期比40.3%増)、営業利益で1,505百万円(同76.0%増)、経常利益で1,194百万円(同33.7%増)、四半期純利益で568百万円(同12.7%増)となった。
12/16 16:24

キトー Research Memo(4):日本国内及び米州で高いシェア、内製化率60%以上が同社の強み

■会社概要 (3)市場シェア及び競合 チェーンブロックにおけるキトー<6409>の市場シェアは日本60%超、米国40%超、カナダ50%超と推定されており、国内及び米州で強い。
12/16 16:22

【銘柄フラッシュ】ラクオリア創薬など急伸し一休へのTOB巡り連想も活発

16日は、宿泊予約サイトの一休<2450>(東1)がヤフー<4689>(東1)によるTOB(株式公開買い付け)を材料に20.7%ストップ高となり、TOB価格3433円に向けて一直線。
12/16 16:20

キトー Research Memo(3):巻上機の種類別売上高では標準品が約75%を占める

■会社概要 (2)事業内容 キトー<6409>の主力製品は「簡単かつ小さな力で物体を持ち上げられる巻上機」である。
12/16 16:20

さくら ストップ高、ブロックチェーン関連として関心

さくら<3778>はストップ高と急伸。
12/16 16:18

キトー Research Memo(2):主力製品は巻上機、チェーンブロック国内首位

■会社概要 (1)沿革 キトー<6409>は1932年、東京・大森に鬼頭美代志(きとうみよし)氏(現代表取締役社長である鬼頭芳雄(きとうよしお)氏の祖父)によって設立された。
12/16 16:18

キトー Research Memo(1):真のグローバルNo.1のホイストメーカーとして売上高1,000億円を目指す

キトー<6409>(以下、同社)は、建設現場及び製造業の工場などで簡単に物を持ち上げ、運び、固定するために利用する「巻上機」(チェーンブロック、レバーブロックなどの、マテリアルハンドリング、いわゆるマテハン機器)の国内トップメーカーである。
12/16 16:16

伊藤忠エネクス Research Memo(9):利益成長に沿った株主還元拡大は十分に期待できる

■株主還元 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%を指針としている。
12/16 16:15

東証業種別ランキング:証券が上昇率トップ、日経平均19000円回復で業績改善期待

本日16日は証券が上昇率トップ。日経平均が今年4番目の上げ幅で3日ぶりに19000円を回復するなか、業績改善期待などが高まったようである。
12/16 16:15

伊藤忠エネクス Research Memo(8):電力全面自由化の効果などで17/3期は増収増益を見込む

■業績見通し (2) 2017年3月期の考え方 伊藤忠エネクス<8133>は中期経営計画の業績計画として売上高1,370,000百万円(前期比1.5%増)、営業利益20,000百万円(同19.0%増)、当期利益10,000百万円(同22.0%増)を計画している。
12/16 16:13

伊藤忠エネクス Research Memo(7):第2四半期に示された「稼ぐ力」で通期予想達成の可能性は高い

■業績見通し (1) 2016年3月期通期見通し 伊藤忠エネクス<8133>は2016年3月期通期について、売上高1,350,000百万円(前期比1.7%減)、営業利益16,800百万円(同28.2%増)、税引前利益15,200百万円(同25.1%増)、当期利益8,200百万円(同49.0%増)を予想している。
12/16 16:12

伊藤忠エネクス Research Memo(6):産業用燃料販売、船舶燃料、フリートカードなどが堅調に推移

■各事業部門の動向 (4)エネルギートレード事業 エネルギートレード事業は2016年3月期第2四半期において、減収ながらも大幅増益を達成した。
12/16 16:10

伊藤忠エネクス Research Memo(5):総電力販売量における小売販売比率を高める

■各事業部門の動向 (3)電力・ユーティリティ事業 電力・ユーティリティ事業はこれまでも安定的な業績推移を示してきたが、2016年4月からの電力小売り全面自由化によって今後は“安定的な成長”が期待されることになる。
12/16 16:08

伊藤忠エネクス Research Memo(4):新ブランド「カーライフスタジアム」導入などの諸施策

■各事業部門の動向 (2)カーライフ事業 カーライフ事業は、今第2四半期はガソリン販売数量増加やコスト削減などで減収ながらもセグメント営業利益は増益となったことは前述のとおりだ。
12/16 16:05

【株式市場】米利上げに対する不透明感が後退し材料株も強く日経平均は大幅反発

◆日経平均の終値は1万9049円91銭(484円01銭高)、TOPIXは1540.72ポイント(38.17ポイント高)、出来高概算(東証1部)は21億2914万株 16日後場の東京株式市場は、前夜のNY株高と今朝の全体相場急伸によって米国の利上げに対する不透明感が後退し、日経平均は13時過ぎに488円99銭高(1万9054円89銭)まで一段高となり、3日ぶりに反発。
12/16 16:04

今年の世相表す漢字 1位は「安」2位は「爆」

日本漢字能力検定協会が2015年の世相を表す漢字、1文字を募った結果、12万9647票の応募の中で最も多かったのは「安」になった。
12/16 16:04

伊藤忠エネクス Research Memo(3):ホームライフ事業では電力小売事業への取り組みに注目

■各事業部門の動向 (1)ホームライフ事業 ホームライフ事業の2016年3月期第2四半期は、前述のように原油価格下落により誘引されるLPガスのCP価格下落という逆風にもかかわらず、前年同期比横ばい圏のセグメント営業利益を確保した。
12/16 16:03