ブロードリーフ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0367300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3673></a>は6日、2025年12月期第2四半期(25年1月-6月)連結決算(IFRS)を発表した。
08/07 19:34
(決算速報)
■今3月期の売上高は前回予想を8.3%上回り、純利益は同46.7%上回る見込みに
加賀電子<8154>(東証プライム)は8月7日の夕方、2026年3月期・第1四半期(25年4~6月)連結決算を発表し、3月通期の業績・配当予想を増額修正した。
08/07 18:39
(決算速報)
■ソリューション事業、モバイル事業とも好調に推移
協立情報通信<3670>(東証スタンダード)が8月7日の夕方に発表した2026年3月期・第1四半期(25年4~6月)決算は、AIを活用した新たなIT技術やソフトウェアの導入・刷新など、企業の生産性向上や競争力強化を目的としたICT投資需要が堅調に推移する中で、売上高は前年同期比5.5%増の10億96百万円となり、営業利益は前年同期の5.6倍の1億1百万円、経常利益も同5.4倍の1億2百万円、四半期中間純利益も同6.9倍の69百万円となり大幅増益だった。
08/07 18:37
東証グロース市場指数 1009.66 +11.18/出来高 2億8336万株/売買代金 1800億円東証グロース市場250指数 781.45 +9.57/出来高 1億3084万株/売買代金 1403億円。
08/07 17:01
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり161銘柄、値下がり63銘柄、変わらず1銘柄となった。
08/07 16:59
7日の日経平均は3日続伸。264.29円高の41059.15円(出来高概算23億8000万株)と、7月31日以来となる41000円台を回復して取引を終えた。
08/07 16:50
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-1.26(低下率4.77%)の25.15と低下した。
08/07 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1059円15銭(264円29銭高)、TOPIXは2987.92ポイント(21.35ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は23億8244万株
8月7日(木)後場の東京株式市場は、前引け後に四半期決算を発表したアサヒグループHD<2502>(東証プライム)が軟化した一方、正午に四半期決算を発表したソニーグループ<6758>(東証プライム)は一段高で始まり、13時に発表した神戸製鋼<5406>(東証プライム)やSUBARU<7270>(東証プライム)も上げ、三井化学<4183>(東証プライム)は急伸など、好決算株に目先資金が集中する相場になった。
08/07 16:15
前日6日の米国株式市場は反発。アップルが1000億ドル超の国内投資を発表するとの見通しが指数を牽引し、マクドナルドも既存店売上高の好調などが支えとなった。
08/07 16:15
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7036></a> イーエムネットJ 1006 -73
大幅反落。
08/07 16:06
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0658800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6588></a> 東芝テック 2719 -386急落。
08/07 15:56
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付138円66銭 高値138円79銭 安値138円62銭 引け138円65銭
2年 472回 0.746%
5年 178回 1.010%
10年 378回 1.473%
20年 192回 2.500%
7日の債券先物9月限は138円66銭で取引を開始し、138円65銭で引けた。
08/07 15:49
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/07 15:09
■成長戦略
1. 「中期経営計画2023NEXT」
川辺<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0812300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8123></a>は2023年6月に「中期経営計画2023NEXT」(2024年3月期~2026年3月期)を策定した。
08/07 15:05
■川辺<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0812300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8123></a>の業績動向
1. 2025年3月期連結業績の概要
2025年3月期の連結業績は売上高が前期比2.3%減の12,769百万円、営業利益が同21.8%増の307百万円、経常利益が同17.4%増の417百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同54.2%増の411百万円となった。
08/07 15:04
■事業概要
1. 事業別及び品目別売上高構成比
川辺<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0812300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8123></a>は、ハンカチーフ、スカーフ・マフラー、タオル・雑貨等を販売する身の回り品事業を主力として、香水等を販売するフレグランス事業も展開している。
08/07 15:03
■会社概要
川辺<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0812300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8123></a>はハンカチーフ、スカーフ・マフラー、フレグランスなど身の回り品・服飾雑貨の製造卸売・小売を展開する老舗専門商社である。
08/07 15:02
*15:01JST 川辺 Research Memo(1):2025年3月期は大幅増益で着地。
08/07 15:01
(決算速報)
■北米やインドでのサプライチェーン強化、資源リサイクル分野の拡大など重点推進
神鋼商事<8075>(東証プライム)の第1四半期(2025年4~6月)連結決算は、米国自動車関税の影響もあり、日系自動車生産が想定より減少したことや、半導体製造装置の業界全体の回復が下期以降になる見込みなどにより、売上高は前年同期比3.1%減の1476億77百万円となり、経常利益は同17.9%減の29億38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同32.6%減の19億82百万円となった。
08/07 14:41
