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日経平均は反落、利益確定売りでじり安

日経平均は反落。
12/18 16:06

東証業種別ランキング:海運業が下落率トップ

海運業が下落率トップ。
12/18 15:54

【株式市場】日経平均は「大台固め」とされ反落したが新規上場3銘柄は好スタート

◆日経平均は2万3934円43銭(131円69銭安)、TOPIXは1738.40ポイント(8.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億7626万株 12月18日(水)後場の東京株式市場は、野村HD<8604>(東1)が一段と強含んで始まり年初来の高値に進むなどで証券株が強く、積立NISAの枠拡大方針などを好感。
12/18 15:50

いすゞ自動車が後場一段高、ボルボ(スウェーデン)と提携の方針と伝えられる

■「トラックの電動化や自動運転など次世代技術で協力」 いすゞ自動車<7202>(東1)は12月18日、11時頃と14時頃に大きく上げて後場一段高となり、7%高の1465円(101円高)まで上げて今年5月以来の1400円台に進んだ。
12/18 15:50

カーチスHDが後場ストップ高、中国に自動車・関連部品の合弁会社を設立

■新華錦汽貿と来年1月に設立し輸出や中古車事業など展開 カーチスホールディングス(カーチスHD)<7602>(東2)は12月18日の13時に合弁会社設立に関するお知らせを発表。
12/18 15:49

アジア投資 Research Memo(9):2009年3月期以降、配当実績はない。将来的な復配の可能性に期待

*15:49JST アジア投資 Research Memo(9):2009年3月期以降、配当実績はない。
12/18 15:49

アジア投資 Research Memo(8):今後の収益拡大に向けた中期経営計画を推進中

■中期経営計画 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進中である。
12/18 15:48

アジア投資 Research Memo(7):2020年3月期は株式売却益の実現等により、大幅な増収及び営業増益を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/18 15:47

アジア投資 Research Memo(6):「植物工場」の販路開拓やアジアネットワークの強化でも成果を残す

■日本アジア投資<8518>の活動実績 1. PE投資事業 (1) ファンド運用残高 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は前期末比3.3%減の15,948百万円に縮小した。
12/18 15:46

アジア投資 Research Memo(5):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(2)

■決算動向 3. 2020年3月期上期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2020年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比13.8%増の1,353百万円、営業損失が216百万円(前年同期は390百万円の損失)、経常損失が364百万円(同481百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が462百万円(同535百万円の損失)となった。
12/18 15:45

日立、カプコン、第一三共など/本日の注目個別銘柄

<6501> 日立 4465 +136大幅続伸。
12/18 15:44

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(1)

■決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/18 15:44

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資株式会社は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/18 15:43

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/18 15:42

アジア投資 Research Memo(1):20年3月通期(従来連結基準)は株式売却等により大幅な営業増益見込む

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/18 15:41

マザーズ先物概況: 反落、再び時価総額上位銘柄が重しに

18日のマザーズ先物は前日比9.0pt安の851.0ptと反落した。
12/18 15:37

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/18 15:36

日経VI概況:上昇、連日の高値圏推移から一時的警戒感浮上

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比+0.56pt(上昇率4.31%)の13.54ptと上昇した。
12/18 15:35

日経平均大引け:前日比131.69円安の23934.43円

日経平均は前日比131.69円安の23934.43円(同-0.55%)で大引けを迎えた。
12/18 15:22

アドクリ Research Memo(10):株主優待や自己株式取得も行うなど株主還元に積極的な企業として評価

■株主還元策 アドバンスクリエイト<8798>は、株主還元に積極的な企業として評価される。
12/18 15:10

アドクリ Research Memo(9):ASP事業やBPO事業を育成し保険業界のプラットフォーマーとして成長を目指す

■今後の見通し 3. 目標とする経営指標と事業戦略 アドバンスクリエイト<8798>は目標とする経営指標として、ROE20%以上(2019年9月期実績18.6%)、売上高経常利益率20%以上(同12.5%)、自己資本比率80%以上(同56.2%)を掲げており、現状からさらに収益性並びに資本効率の向上を進めていく方針となっている。
12/18 15:09

アドクリ Research Memo(8):ASP事業の急成長を見込み、BPO事業もスタートし、成長ステージに入る可能性

■アドバンスクリエイト<8798>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 保険代理店事業 保険代理店事業は1ケタ台の増収増益となる見通し。
12/18 15:08

三栄コーポ Research Memo(7):22年連続の増配または維持の安定配当が魅力

■株主還元策 三栄コーポレーション<8119>では、安定的かつ継続的な配当実施と企業体質強化のための内部留保を踏まえつつ、配当性向30%程度を目途に配当する方針である。
12/18 15:07

アドクリ Research Memo(7):2020年9月期はASP事業が本格寄与し、2ケタ増収増益となる見通し

■今後の見通し 1. 2020年9月期の業績見通し アドバンスクリエイト<8798>の2020年9月期の業績は、売上高が前期比10.0%増の11,400百万円、営業利益が同16.7%増の1,570百万円、経常利益が同15.6%増の1,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.4%増の1,000百万円と2ケタ増収増益となる見通しだ。
12/18 15:07

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